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X-WR-CALDESC:そのオブザーバビリティツール、どう活かし
 た？実践例と効果の全貌
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SUMMARY:そのオブザーバビリティツール、どう活かした？
 実践例と効果の全貌
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97117
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから\n✍️概要\nよ
 り複雑化するシステム構成の中で、単なる「監視」に
 とどまらず、「分析」と「原因追究」を行う重要性が
 ますます高まっています。そうした状況の中で「オブ
 ザーバビリティ」に取り組むことは、可視化されたデ
 ータを活用して問題を特定し、その原因を解明して迅
 速に解決へと導くプロセスを加速させ、生産性を向上
 させるとともに、開発スピードをさらに高めることが
 可能です。本イベントでは、システムの保守・運用に
 おいて最も重要とされる要素に迅速に対応し、問題や
 原因を一元的に管理する「オブザーバビリティ」の概
 念に焦点を当てます。自組織で「オブザーバビリティ
 」に取り組んできた皆様をお招きし、実際の事例や実
 践的なアプローチを交えながら、直面した課題とその
 解決策についてお話しいただきます。本イベントは、E
 MやPdM、SRE、バックエンドの方々だけでなく、開発に関
 わるすべての方にとって貴重な学びの機会となること
 を目指します。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッシ
 ョンタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00\nオープ
 ニング・ご挨拶\n\n\n\n\n19:05\nまずは実践！エラーバジ
 ェット活用による気づきと学び\nNTTコミュニケーショ
 ンズ株式会社\n林 知範(@pHaya72)\n\n\n19:18\nDatadog Workflow Aut
 omation で圧倒的価値提供\n株式会社Degica\n伊藤 勝梧(@show
 win)\n\n\n19:31\nGrafana の organizations を使ってマルチテナン
 ト構成を考えてみた。\nクラウドエース株式会社\n間瀬
  真(@Makocchan_Re)\n\n\n19:44\nエラーからパフォーマンスま
 で監視！新規プロダクトでのSentry活用法\nファインデ
 ィ株式会社\n林 優太(@hyuta555)\n\n\n19:57\nNew Relicで解決す
 るNewsPicksの本番障害。厳選N選（N≧3？）\n株式会社ユ
 ーザベース\n飯野 卓見(@troter)\n\n\n20:10\nクロージング（
 バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可
 能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方
 におすすめ\n※このイベントはどなたでもご参加いた
 だけます。 開発組織や技術をリードしている方、また
 はこれからリードしていきたいと考えている方のご参
 加をお待ちしております！\n\nSREの方\nEMやPdMの方\nバッ
 クエンド・インフラエンジニアの方\n他社のオブザー
 バビリティの事例を知りたい方\n緊迫した課題ではな
 いが自社の体制や取り組みになんとなく疑問を感じて
 いる方\n\n☑️イベントのゴール\n\nオブザーバビリテ
 ィ事例を知ることでチームの効果的な協力体制を学び
 、実践に活かせる\n実践的アプローチを自社に適用す
 るヒントを得る\n個人として理解し業務に取り組む際
 に意識した行動ができる\n\n🎤登壇者\nまずは実践！エ
 ラーバジェット活用による気づきと学び\n林 知範 (@pHay
 a72)NTTコミュニケーションズ株式会社ソフトウェアエン
 ジニア株式会社 NTT ドコモに入社し、社内向けのデー
 タ分析基盤の開発運用に携わりAWS・GoogleCloud の経験を
 積む。現在は同グループである NTT コミュニケーショ
 ンズ株式会社のノーコード AI ツール「Node-AI」チーム
 にソフトウェアエンジニアとして参画。Google Cloud Parter
  Top Engineer 2024-2025 に選出。\nDatadog Workflow Automation で圧
 倒的価値提供\n伊藤 勝梧 (@showwin)株式会社DegicaStaff SREHR
 Tech系のスタートアップに創業メンバーとして参画し、
 リードエンジニアやCTOを経験後、SREに転向。その後バ
 ーチャルオフィスサービスを提供する企業にて、多国
 籍SREチームのチームリードを経て、2023年よりシニアSRE
 としてDegicaに入社。Degicaでは技術スタックのモダン化
 から、コスト削減、採用活動まで幅広く担当。\n\nGrafan
 a の organizations を使ってマルチテナント構成を考えて
 みた。\n間瀬 真(@Makocchan_Re)クラウドエース株式会社Gene
 ral Manager大手SIerで主に金融業界でのエンジニアキャリ
 アを積んだ後、クラウドエースに入社し現在は Google Cl
 oud を軸とした顧客課題解決、新規ビジネスの立ち上げ
 を実施中。試験会場のない資格試験は基本お風呂で受
 験。\nエラーからパフォーマンスまで監視！新規プロ
 ダクトでのSentry活用法\n林 優太 (@hyuta555)ファインディ
 株式会社フルスタックエンジニア新卒でECサイトやCtoC
 マーケットのエンジニアとしてキャリアをスタート。
 現在はファインディ株式会社にて、Findy Toolsの開発を
 フルスタックに担当。趣味はパフォーマンスチューニ
 ング。\nNew Relicで解決するNewsPicksの本番障害。厳選N選
 （N≧3？）\n飯野 卓見 (@troter)株式会社ユーザベースNews
 Picks事業 SRE独立系SIer、オンデマンド印刷サービス、ハ
 ードウェアスタートアップを経て、2023年よりNewsPicksの
 SREとしてUzabaseに参画。NewsPicksでは、性能改善と安定性
 向上に取り組みながら、技術スタックのモダン化、DX
 改善、コスト削減を通じて、サービスの今と未来を作
 っている。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、
 参加確定者にconnpass経由で通知します。\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
 。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください。\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力
 いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファイン
 ディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運
 営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy Tools｣：開発ツ
 ールに特化したレビューサイト実際に利用している企
 業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情報
 が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n\n｢
 Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サー
 ビス :ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングす
 るプレミアム転職サービス。独自に開発した解析方法
 によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業がエン
 ジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付
 けし、両者をマッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣フ
 リーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹
 介サービス : Findyのフリーランス・副業エンジニア向
 けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値
 化し、単価保証された案件のみご紹介します。\n\n｢Fin
 dy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サー
 ビス :弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培っ
 てきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連
 携いただくだけで、その組織に属するエンジニアのパ
 フォーマンスや活動状況を見える化します。\n
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