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X-WR-CALDESC:イベント駆動型アーキテクチャ　- イベントを
 主役にすることで解決できること -
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 主役にすることで解決できること -
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SUMMARY:イベント駆動型アーキテクチャ　- イベントを主
 役にすることで解決できること -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97120
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 今回は、「イベント」を起点としたイベント駆動型ア
 ーキテクチャをテーマに、かとじゅんさんと株式会社
 カケハシの木村さんをお招きし、アーキテクチャの可
 能性をどのように広げることができるのか、そしてど
 のように実践的に活用しているのかについてお話しい
 ただきます。\nここ最近、「イベント」を活用するこ
 とで、システムのスケーラビリティ、柔軟性、リアル
 タイム性を実現する手法が注目を集めています。中で
 も、イベントソーシング、CQRS、CQSといったアーキテク
 チャパターンや設計手法は代表的な例です。\n一方で
 、これらの手法が具体的にどのようなものなのか、難
 しそうに感じたり、どのように導入すればよいか迷う
 方も多いのではないでしょうか？\n複雑化するシステ
 ム開発に対応するためのアプローチとして注目を集め
 る『イベント駆動型アーキテクチャ』について、設計
 思想の背景から、実際の導入課題や解決方法までを、
 かとじゅんさんと株式会社カケハシの木村さんにお話
 いただきます！（CQRS/ESの基礎、イベント駆動データメ
 ッシュの事例、そしてドメインイベントがもたらす価
 値等を掘り下げていく予定です。）\n「イベント駆動
 型アーキテクチャ」について知りたいこと、お二人に
 聞いてみたいことを申込み時の事前アンケートにご記
 入ください（任意）！\n当日のQAのお時間にお二人にご
 回答いただきます！\nすべてのご質問については触れ
 られない可能性がありますのでご了承ください。\n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業
 名\nスピーカー　　\n\n\n\n\n19:00　　\nオープニング・ご
 挨拶\n\n\n\n\n19:05　　\nなぜイベント駆動が必要なのか -
  CQRS/ESで解く複雑系システムの課題\nIDEO PLUS 合同会社\n
 加藤 潤一(@j5ik2o)\n\n\n19:35　　\nデータ資産をシームレ
 スに伝達するためのイベント駆動アーキテクチャ\n株
 式会社カケハシ\n木村 彰宏　　　(@kimutyam)\n\n\n20:05　　
 \nQ＆A\n\n\n\n\n20:20　　\nクロージング（バッファ込み）\
 n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可能性があります、
 ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n※こ
 のイベントはどなたでもご参加いただけます。\n開発
 組織や技術をリードしている方、またはこれからリー
 ドしていきたいと考えている方のご参加をお待ちして
 おります！  \n\nシステムの設計思想やアーキテクチャ
 戦略に関心があるテックリード・システムアーキテク
 ト  \n現在のシステムに新しいアプローチを導入するた
 めの知識習得をしたい方  \n\n☑️イベントのゴール\n\n
 イベント駆動設計の基本概念を理解できた\n技術選定
 の意思決定プロセスや技術への理解を深め、視野を広
 げるきっかけを得た\n自身の組織や業務に新たな視点
 を得ることができた\n\n🎤登壇者\nなぜイベント駆動が
 必要なのか - CQRS/ESで解く複雑系システムの課題\n\n加
 藤 潤一(@j5ik2o) \nIDEO PLUS 合同会社 \n代表\n10歳で初めて
 プログラミングに触れる。SIとしてさまざまな現場で
 の業務を経験した後、2011年より某D社、2013年より大手
 ソーシャルゲーム企業で、それぞれScalaやドメイン駆
 動設計を採用したシステム開発に従事。2014年7月より
 株式会社kubell(旧Chatwork株式会社)でテックリードとして
 活躍し、大規模メッセージングサービスの設計と実装
 を主導。2025年1月から自らの会社で技術顧問や開発支
 援を中心に活動中。\nデータ資産をシームレスに伝達
 するためのイベント駆動アーキテクチャ\n\n木村 彰宏  
 (@kimutyam) \n株式会社カケハシ \n技術戦略室 アーキテク
 ト\n2012年、セプテーニ(以降分社化。現、FLINTERS)に新卒
 入社。ソーシャルゲーム、SNS、広告配信サービスの開
 発後に、データ基盤事業立ち上げのアーキテクトを担
 当。\n2018年、エフ・コードに入社。同社で2019年から3
 年間、VPoE(商品開発責任者)として開発組織の再編とプ
 ロダクトのリニューアルを担当する他、CDP(Customer Data P
 latform)の開発を主導する。\n2021年、カケハシに入社。
 サービス・データプラットフォームのアーキテクトを
 担った後に、技術戦略室にて、開発組織全体の技術領
 域の戦略を推進。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催
 当日、参加確定者にconnpass経由で通知します。\nエージ
 ェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮く
 ださい。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください。\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。\n
 ファインディ株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣
 主催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy Tool
 s｣：\n開発ツールに特化したレビューサイト。実際に
 利用している企業の声を元に、開発ツールの導入や検
 討に必要な情報が集約されており、企業の技術選定を
 サポート。\n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプ
 レミアム転職サービス :\nハイスキルなエンジニアと企
 業をマッチングするプレミアム転職サービス。独自に
 開発した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、
 テック企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なの
 かを客観的に格付けし、両者をマッチングします。\n\n
 \n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジニア向け
 単価保証型の案件紹介サービス   :\nFindyのフリーラン
 ス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの
 技術力をスキル偏差値化し、単価保証された案件のみ
 ご紹介します。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパ
 フォーマンス最大化サービス  :\n弊社独自の強みであ
 る「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウ
 ハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで、その組
 織に属するエンジニアのパフォーマンスや活動状況を
 見える化します。\n\n
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