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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97121
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n寒い日はオ
 ンラインで体育座り！\nAmazon Route 53についてやさしく
 おさらい\nAmazon Route 53について、こんなイメージをお
 持ちではないでしょうか？\n\nRoute 53ってDNSでしょ？そ
 もそもDNSって何をしてくれるの？\nRoute 53ってSLA100％っ
 て聞いたけど本当？\nDNS Firewallっていったい何？？\n\n
 こんな疑問をやさしくおさらいしていきましょう！\nLT
 登壇募集中です！\nDNSやRoute 53についてだけではなく、
 ネットワークの関連トピックであれば登壇OKです！\n\nD
 NSやRoute 53について熱く語りたい\nネットワークの最新
 アップデートを試してみた\nJAWS Days 2025にネットワーク
 でCfP/CfX応募したけど通らなかった\n年度末でのっぴき
 ならない事情があり、外部登壇の実績を作りたい\n\n奮
 ってご応募ください！\nありそうでなかったハイブリ
 ッドクラウドやネットワークエンジニアの為のUG！\nこ
 んな方々を対象にしております\n\nAWSに取り組む中で、
 ネットワークに悩みを抱えているエンジニアさん\nAWS
 と接続しているデータセンターさん\n通信キャリア・
 ネットワーク機器ベンダーさん\n\nアジェンダ\n\n\n\n時
 刻\nコンテンツ\n登壇者（敬称略）\n\n\n\n\n19:00-12:05\nオ
 ープニング\n運営メンバー\n\n\n19:05-19:35\nメインセッシ
 ョン Amazon Route 53をやさしくおさらい（仮）\nみのるん
 （KDDIアジャイル開発センター）\n\n\n19:35-19:45\nLT #1 VPC
 エンドポイントをめぐる名前解決とルーティングの話\
 n矢儀 丈博（TIS株式会社）\n\n\n19:45-19:55\nLT #2 ハイブリ
 ッド基盤のNWデザインクラシックパターンを振り返っ
 てみた\n叶奕池（キンドリルジャパン株式会社）\n\n\n19
 :55-20:00\n質問・コメントタイム①\n運営メンバー\n\n\n20:
 00-20:10\nLT #3 レイテンシーベースレコードを利用したマ
 ルチリージョン構成のポイント\n池田 浩明（株式会社
 野村総合研究所）\n\n\n20:10-20:20\nLT #4 マルチアカウント
 ×ハイブリッドクラウド構成におけるRoute53\n坂本 英駿
 （株式会社NTTデータ）\n\n\n20:20-20:25\n質問・コメントタ
 イム②\n運営メンバー\n\n\n20:25-20:35\nLT #5 AWS CDKでホスト
 ゾーン一式を管理しよう！\n小坂 洋祐（みずほリサー
 チ＆テクノロジーズ株式会社）\n\n\n20:35-20:45\nLT #6 AWSで
 名前解決する技術〜WebサービスでのRoute 53の構成一覧
 〜\n村田 亜弥（アクセンチュア株式会社）\n\n\n20:45-21:0
 0\nクロージング\n運営メンバー\n\n\n\nLT応募多数の場合
 は時間や枠の調整をさせていただきます！\n※時間や
 内容は予告なく変更される場合があります。ご了承く
 ださい。\n愉快な運営メンバー紹介\n以下4名の他にも
 、多数のみなさんご協力により勉強会運営しておりま
 す！\n白鳥 翔太 @whitebird_sp（NTT東日本：AWS Ambassador）\n\
 n\n2009年入社。\n2018年よりクラウドサービス開発業務に
 携わる。\n2023年よりNTTグループに新設されたスペシャ
 リストグレードの社員一期生となる。\n2024 AWS Ambassadors
 /2020-2024 Japan AWS Top Engineers/2023-2024 Japan AWS All Certifications
  Engineers \n好きな言葉は「Knowledge is power.」「Insist on the 
 highest standards.」「Any sufficiently advanced technology is indisting
 uishable from magic.」\n\nみのるん @minorun365 （KDDI株式会社 /
  KDDIアジャイル開発センター株式会社）\n\n\nKDDIアジャ
 イル開発センター テックエバンジェリスト。クラウド
 や生成AIで内製開発を行いながら、技術の楽しさを伝
 える活動をしています。JAWS-UG 東京支部\, SRE支部\, NW-JA
 WS / AWS Hero\, AWS Samurai 2023\, 2024 Japan AWS Top Engineer & All Cert
 s / 著書「Amazon Bedrock 生成AIアプリ開発入門」（SBクリ
 エイティブ刊）\n\n矢儀 丈博 @yuki_ink（TIS株式会社）\n\n
 \nTIS株式会社に2020年に新卒入社。金融業界のお客様の
 インフラを担当しています。2023 AWS Jr. Champions / 2024 Japa
 n AWS Top Engineers (Services) / 2024 Japan AWS All Certifications Engine
 ers\n\n原嶋 晃生@yayoikenno_kome\n\n\n22卒の社会人。業界問
 わず、様々なお客様にAWSインフラの提供/構築をしてい
 ます。「お客様中心の設計手法」であるWorking Backwards
 を用いたLTが好きです。好きなサービス → Amazon SES / 20
 24 Japan AWS All Certifications Engineers\n\n参加のルール/マナー
 \n勉強会に参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルー
 ル/マナーに則って行動することをお願いしております
 。\nルール\n\n関係者の人種、性別、性的指向、身体的
 特徴、見た目、政治、宗教（または無宗教）などに係
 る表現は、いかなる場合も適切ではありません。  \nJAW
 S-UG は No sell\, No Job です。イベントの趣旨と関係のな
 い宣伝行為・採用活動・ネットワーキングのみを目的
 としたご参加はご遠慮ください。  \n\nルールに違反す
 る方は参加をお断りする場合がございます。\nマナー\n
 \nあなたのクリエイティブで前向きな発言がイベント
 をより楽しくします。発表者や質問者に対して疑問や
 意見がある場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課
 題解決の態度でポジティブな発言を心がけましょう。 
  \n全てのイベントは有志のボランティアにより非営利
 目的にて運営され、いつでもあなたの手助けを必要と
 しています。お気付きの点があればぜひご協力をお願
 いいたします。  \n私たちはコミュニティへの貢献を通
 じて社会からの信頼を得ることがより良いビジネスに
 繋がり、より自分らしい働き方を見つける手段になる
 と信じています。  \nAWSのユーザーグループは日本中、
 世界中に存在し、あなたの参加を待っています。是非
 コミュニティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう
 。  \n\nhttps://jaws-ug.jp/for-participant/
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