BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:次世代DB戦略を支えるNewSQL   〜導入企業が語る
 導入背景と今後の展望〜
X-WR-CALNAME:次世代DB戦略を支えるNewSQL   〜導入企業が語る
 導入背景と今後の展望〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:971232@techplay.jp
SUMMARY:次世代DB戦略を支えるNewSQL   〜導入企業が語る導
 入背景と今後の展望〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250219T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250219T201500
DTSTAMP:20260509T082445Z
CREATED:20250127T080449Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97123
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 近年、データベース技術の進化に伴い、従来のRDBMSやNo
 SQLに代わる選択肢として注目されるのが「NewSQL」です
 。高いスケーラビリティとトランザクション処理の強
 化を両立するNewSQLは、リアルタイム処理が求められる
 現代のシステム要件に適した次世代データベースとし
 て、一部企業で採用が進んでいます。本イベントでは
 、実際にNewSQL(TiDB、Spanner)を導入した企業の方に、導入
 背景や選定理由、運用のリアルな実態を共有します。
 また、現状抱えている課題や、今後のデータベース戦
 略についての展望をお話しいただきます。NewSQLの具体
 的な事例や、他社のデータベース戦略を共有していた
 だくことで、参加者にとって学びの多い機会になれば
 と思います。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッショ
 ンタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00\nオープニ
 ング・ご挨拶\n\n\n\n\n19:05\n「Cloud Spanner 導入で実現した
 快適な開発と運用について」\n株式会社コロプラ\n尾山
 貴康\n\n\n19:20\n「あれは良かった、あれは苦労したB2B2C
 型Saasの新規開発におけるCloud Spanner」\nアソビュー株式
 会社\n長友宏仁\n\n\n19:35\n「苦しいTiDBへの移行を乗り越
 えて快適な運用を目指す」\nレバテック株式会社\n金澤
 伸行\n\n\n19:50\n「TiDB Cloudをアーリーアダプトした理由
 」\nカプコン株式会社\n森田 亮平\n\n\n20:05\nクロージン
 グ（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更
 の可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こん
 な方におすすめ\n※このイベントはどなたでもご参加
 いただけます。\n\nDBエンジニア/DBRE/インフラエンジニ
 ア/バックエンドエンジニア\nNewSQLデータベースを含め
 て様々な新規ツールが台頭する中で、自社での活用を
 検討されている方\n将来的なシステム設計やデータベ
 ースの選定を行う上で、各プロダクトの特徴や事例を
 知りたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\nNewSQLデータベ
 ースを採用している企業の事例を知ることで、今後のD
 B選定の参考になった\n自社に合ったデータベース選定
 の基準や、自社の課題を解決するデータベースの選択
 の仕方を知った\n\n🎤登壇者\n「Cloud Spanner 導入で実現
 した快適な開発と運用について」\n尾山 貴康株式会社
 コロプラサーバー基盤グループ バックエンドエンジニ
 ア2016年株式会社コロプラに入社。複数ゲームタイトル
 でのバックエンド開発を経験。最近は社内ライブラリ
 ーのメンテ、新技術の検証、OSS活動などのプラットフ
 ォームエンジニアリングに従事。\n「あれは良かった
 、あれは苦労したB2B2C型Saasの新規開発におけるCloud Span
 ner」\n長友 宏仁アソビュー株式会社バックエンドエン
 ジニア2022年アソビュー株式会社に入社。座席指定チケ
 ット販売を主力としたB2B2C型Saasの新規開発の立ち上げ
 にJOINし、複数のコア機能・データベースの設計・実装
 を担当。直近は開発組織の開発生産性向上に関心を寄
 せチーム内外で推進に取り組む。\n「苦しいTiDBへの移
 行を乗り越えて快適な運用を目指す」\n金澤 伸行レバ
 テック株式会社SRE2022年にレバレジーズに入社。1年間
 アプリケーション開発チームに所属。その後、開発部
 内SREチームの立ち上げメンバーとして参画し、現在も
 活動中。\n「TiDB Cloudをアーリーアダプトした理由」\n
 森田 亮平カプコン株式会社インフラエンジニア（と、
 これからサーバアプリ開発も頑張ります）2017年に株式
 会社カプコンへ入社。CSタイトル、モバイルタイトル
 、Webサイトのインフラへ携わる。 好きなツールは、Gra
 fanaとArgocd。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、
 参加確定者にconnpass経由で通知します。\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
 。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください。\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力
 いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファイン
 ディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運
 営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy Tools｣：開発ツ
 ールに特化したレビューサイト。実際に利用している
 企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情
 報が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n\n
 ｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サ
 ービス :ハイスキルなエンジニアと企業をマッチング
 するプレミアム転職サービス。独自に開発した解析方
 法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業がエ
 ンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に格
 付けし、両者をマッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣
 フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件
 紹介サービス : Findyのフリーランス・副業エンジニア
 向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差
 値化し、単価保証された案件のみご紹介します。\n\n｢
 Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サ
 ービス :弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培
 ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを
 連携いただくだけで、その組織に属するエンジニアの
 パフォーマンスや活動状況を見える化します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/971232?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
