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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97131
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n仙台X-TECH
 イノベーションアワード2025\n\n概要\n「仙台X-TECHイノベ
 ーションプロジェクト」は「AI-Ready都市・仙台」の実
 現を目指し、地域におけるAI・デジタル人材の育成と
 産業活用支援を両軸に、これまでプロジェクトを推進
 してまいりました。過去3年間で、のべ500社、2\,300名以
 上の方々の参加を得て、40もの実際のAI・データ活用事
 例や100名近いAI・デジタル人材（日本ディープラーニ
 ング協会「G検定」「E資格」取得者）を輩出してまい
 りました。\n参考：プロジェクトの概要と歩み https://lp
 .techplay.jp/sendaixtech/history.html\n今年度は、新たに「デー
 タインフォームド（Data Informed）」型のアプローチを主
 要テーマに掲げ、これまで同様に人材育成と産業活用
 支援の両軸でプロジェクトを推進してまいりました。
 デジタル庁 Head of Unit\, Fact ＆ Data 樫田光氏をお招きし
 て「データインフォームド」についてお話いただいた2
 024年7月開催のキックオフを皮切りに、人材育成とビジ
 ネス創出支援の2つの柱で各種イベントやワークショッ
 プなどを開催、新たに100社以上、のべ500人を超える多
 くの方にご参加をいただいています。\nそんな今年度
 の一連の取り組みの総決算として、この度「仙台X-TECH
 イノベーションアワード2025」を実施いたします。キッ
 クオフイベントでもご登壇いただいたデジタル庁樫田
 光氏に加えて、東京大学未来ビジョン研究センター 客
 員教授 西山圭太氏、東北大学理事・副学長 青木孝文
 氏といった、地域・日本を代表する産官学のリーダー
 を審査員にお招きし、仙台・東北の企業・団体のAI・
 データを用いた課題解決やビジネス高度化を行う取り
 組みについて、そのアイディアを募集し、審査、表彰
 させていただきます。また、今年度新たに開催させて
 いただいたPBLプロジェクト参加チームによる成果発表
 会、PBLにご参画いただいた3社（株式会社ホテル佐勘、
 お茶の井ケ田株式会社、株式会社舞台ファーム）の代
 表者と審査員の皆様を交えたトークセッションも、合
 わせて開催させていただきます。\nそれぞれの課題解
 決に繋がるDX推進に向けて、地域企業・団体のAI、デー
 タ利活用のアイディアと実際のアクションを、是非ご
 覧ください！\nその他、今年度のプログラムについて
 は、以下URLよりご確認ください。https://lifeisyourtime-senda
 i.com/\n\n＜最終プレゼンテーション及び表彰式＞日時：
 2025年2月28日（金）13：00～18：00会場：CROSS B PLUS　（オ
 ンラインでも同時配信）（仙台市青葉区大町１丁目1-30
 　新仙台ビルディング 1階）\n＜本イベントの開催概要
 ＞主催：仙台市後援：日本ディープラーニング協会企
 画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n参加対象者\n\n仙台・
 東北の企業／団体におけるAI・データ利活用の取り組
 みに興味関心がある方。\n\nタイムスケジュール（最終
 プレゼンテーション）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n13:00〜13:10\n
 開会のあいさつ\n\n\n13:10～14:00\n\nPBLチームプレゼンテ
 ーション（取り組み紹介と成果発表）\n・株式会社ホ
 テル佐勘・お茶の井ケ田株式会社・株式会社舞台ファ
 ーム\n\n\n\n14:00～14:45\n\nPBL総括トークセッション\n・PBL
 参画各社代表者・東京大学 未来ビジョン研究センター
  客員教授 西山圭太氏・デジタル庁 Head of Unit\, Fact ＆ D
 ata 樫田光氏・東北大学 理事・副学長（企画戦略総括
 ）・プロボスト・CDO 青木孝文氏・石巻専修大学経営学
 部教授（観光学） 庄子真岐氏\n\n\n\n14:45～15:00\n休憩\n\n
 \n15:00～16:30\n\n最終発表プレゼンテーション＜登壇企業
 ・団体（発表順）＞\n男性客がもっと洋食屋さんに行
 きたくなるインタラクティブサイネージアルプス シス
 テム インテグレーション株式会社　羽田健一氏\n新卒
 高校生向け就職サービス「Ciel」株式会社Ciel　代表取
 締役　村上和隆氏\n為替予測AIで実現する観光資源の最
 適活用戦略株式会社FleGrowth　上野俊訓氏\n「過去の資
 産を未来の力へ」老舗建設機械レンタル業のデジタル
 変革蔵王リース株式会社　取締役営業本部長　平間慎
 一郎氏\n生成AIを活用したお客様課題を解決へと導く自
 社業務の高度化坂部印刷株式会社　代表取締役社長　
 坂部経洋氏\nLabNeeds -研究自動化プラットフォーム-LaboRo
 bo　代表　奥山彪太郎氏\nノーコード革命！建設業の現
 場を変えるAppSheet DX戦略成和建設株式会社　取締役常
 務　小田島裕樹氏\n\n\n\n16:30～16:50\n休憩\n\n\n16:50～17:05\
 n\n昨年度受賞企業・団体プレゼンテーション＜登壇企
 業・団体（五十音順）＞\nエッジ×LLMの対話接客AIの進
 展に関して匠ソリューションズ株式会社　佐藤大知氏\
 nPublic Sauna_DAOのその後とこれからMARUMORI-SAUNA株式会社　
 代表取締役　本多智訓氏\n地域をつなぐ、半径500メー
 トルの情報発信「私のまちの情報局」MUSASI D&T株式会社
 　代表取締役　佐藤里麻氏\n\n\n\n17:05～17:30\n\n審査結果
 発表＆総評\n\n\n\n17:30～18:00\n名刺交換会（リアル会場
 のみ）\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者/審査員\n\n\n\n\n\n\n
 西山 圭太\n東京大学未来ビジョン研究センター 客員教
 授株式会社IGPIグループ シニア・エグゼクティブ・フ
 ェロー\n\n東京大学法学部卒業後、通商産業省入省。オ
 ックスフォード大学哲学・政治学・経済学コース修了
 。株式会社産業革新機構専務執行役員、経済産業省大
 臣官房審議官（経済産業政策局担当）、東京電力ホー
 ルディングス株式会社取締役、経済産業省商務情報政
 策局長などを歴任。日本の経済・産業システムの第一
 線で活躍したのち、2020年夏に退官。パナソニックホー
 ルディングス株式会社社外取締役。株式会社ダイセル
 社外取締役。著書に『DXの思考法』（2021年）、共著に
 『相対化する知性』（2020年）がある。\n\n\n\n\n\n\n樫田 
 光\nデジタル庁 Head of Unit\, Fact ＆ Data\n外資系コンサル
 ティングファームなどを経たのちに2016年に株式会社メ
 ルカリに参画し、データアナリストチームの責任者と
 して事業のデータ分析・成長戦略の立案業務を行う。2
 022年よりデジタル庁、Fact & Data Unitを立ち上げユニット
 長に就任。\n\n\n\n\n\n\n青木 孝文\n東北大学　理事・副
 学長（企画戦略総括）・プロボスト・CDO\n\n東北大学 
 大学院工学研究科（電子工学専攻）博士課程修了。東
 北大学大学院情報科学研究科教授。 コンピュータ工
 学、画像工学、生体認証(バイオメトリクス認証)、
 法歯学と個人識別、暗号とセキュリティなどの研究
 に従事。東北大学理事・副学長(企画戦略総括担当、フ
 ゚ロボスト)、東北大学最高デジタル責任者（CDO
 ）。IEE（英国電気学会）アンブローズ・フレミン
 グ賞（1994年）・マウントバッテン賞（1999年）ほ
 か、受賞歴多数。東日本大震災後、震災の犠牲者の身
 元確認が難航する中、長期にわたって宮城県警で照合
 作業に尽力するとともに、歯科情報照合システム「Dent
 al Finder」の開発及び無償提供を行うなど、情報技術を
 活用した迅速かつ効率的な身元確認ワークフローを確
 立、歯科所見による犠牲者の特定に大きな成果をあげ
 た。その実績により、社会貢献財団社会貢献者表彰（2
 013年）を受賞。\n\n\n\n\n\n\n庄子 真岐\n石巻専修大学経
 営学部教授（観光学）\n\n仙台市生まれ。東北大学農学
 部卒業。東レ株式会社（医薬学術・販促）を経て、東
 北大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士（経済
 学）。研究テーマは観光まちづくり（震災後の観光振
 興のあり方、災害伝承施設の持続性）。現在、宮城学
 院女子大学現代ビジネス学科非常勤講師（観光地域研
 究）、宮城大学事業構想学群非常勤講師（地域交流論
 ）も務める。\n石巻市総合計画推進会議 会長、国土交
 通省東北地方整備局 道・絆プロジェクト実行委員会委
 員長、宮城県公共事業評価部会 副部会長、杜の都の環
 境をつくる審議会委員、東北地方産業競争力協議会委
 員、東松島市復興まちづくり計画市民委員会委員、石
 巻市まち・ひと・しごと創生総合戦略推進会議委員、
 みやぎグリーン・ツーリズムアドバイザー、仙台市総
 合計画審議会委員等、各種会議・委員会でも活躍。\n\n
 \n\nお問い合わせ\nイベントに関するお問い合わせは、
 下記事務局までご連絡ください。仙台X-TECH推進事務局 
 xtech.sendai@gmail.com\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJ
 ECT」とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先
 端IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）に
 よる新事業の創出や、それをリードするAI人材の育成
 ・交流により、テクノロジーの力でイノベーションを
 生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・
 仙台」の実現を目指すプロジェクトです。\n\n\n
LOCATION:CROSS B PLUS 宮城県仙台市青葉区大町１丁目1-30 新仙
 台ビルディング 1階
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