BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:"Tidy First?" 翻訳者陣に聞く！Kent Beck氏の新刊で
 学ぶ、コード整頓術のススメ
X-WR-CALNAME:"Tidy First?" 翻訳者陣に聞く！Kent Beck氏の新刊で
 学ぶ、コード整頓術のススメ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:971338@techplay.jp
SUMMARY:"Tidy First?" 翻訳者陣に聞く！Kent Beck氏の新刊で学
 ぶ、コード整頓術のススメ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250221T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250221T131500
DTSTAMP:20260608T142642Z
CREATED:20250128T060259Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97133
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントは、弊社主催の開発生産性Conference 2025に来
 日講演いただくKent Beck氏著書の「Tidy First? ―個人で実
 践する経験主義的ソフトウェア設計」について、翻訳
 者の方々をお呼びし、お話しをいただきます。 今回は
 翻訳者3名の方全員に集結いただくプレミアムな会とな
 っております。「Tidy」は直訳すると「きちんとした」
 「整理整頓された」という意味で、タイトルにもある
 ようにコードの整頓について「自分自身が」どうスタ
 ンスを取るかという内容が著されています。​​本書
 の内容説明を吉羽さんにいただいた後、パネルディス
 カッションにて吉羽さん、永瀬さん、細澤さんの翻訳
 者3名をお呼びし、パネルディスカッションテーマに沿
 って、より深く、多様に本書についてお話しいただき
 ます。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込
 みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
 参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の
 書籍をプレゼント差し上げます。『Tidy First?―個人で
 実践する経験主義的ソフトウェア設計』\n🕛タイムテ
 ーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n
 \n\n\n12:00\nオープニング\n\n\n\n12:05\nご講演：「ソフトウ
 ェア開発におけるオプションとは何なのか？」\n吉羽
 さん\n\n\n12:25\n翻訳者3名によるパネルディスカッショ
 ン\n吉羽さん永瀬さん細澤さん\n\n\n12:55\nQ&A\n\n\n\n~13:10\n
 クロージング\n\n\n\n\n📝パネルTopics\n※事前アンケート
 にてお答えいただいたみなさんが好きな章や好きな部
 、質問を中心にお話しいただきます。吉羽さん執筆の
 ブログに全33章の目次が載っておりますのでアンケー
 ト回答の際にご参考ください。\nex:・第1部「整頓」・
 第2部「管理術」・第3部「理論」・「翻訳者が選ぶ！
 私の1番好きな 1/33章」・「ここでしかできない翻訳裏
 話」\n※内容は変更の可能性があります、ご了承くだ
 さい。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nKent Beck氏のソ
 フトウェア設計のアプローチに関心がある方\nコード
 整頓やリファクタリングの重要性を深く理解し、自分
 のプロジェクトやチームに適用したいと考えている方\
 nチーム全体でコード整頓を推進し、メンテナンス性の
 向上や開発効率を上げたいと考えている方\n\n☑️イベ
 ントのゴール\n\n日常的に1人でもコードの整頓を意識
 できるようになる\n組織やチームに「Tidy First?」の考え
 方を持ち帰ることができる\n\n🎤登壇者\n「ソフトウェ
 ア開発におけるオプションとは何なのか？」パネ パネ
 ルディスカションモデレーター兼スピーカー\n吉羽龍
 太郎 (@ryuzee)株式会社アトラクタFounder兼CTO / アジャイ
 ルコーチ / 認定スクラムトレーナーアジャイル開発、D
 evOps、組織開発を中心としたコーチングやトレーニン
 グが専門。 Scrum Alliance 認定スクラムトレーナー（CST）
  / 認定チームコーチ（CTC）。Microsoft MVP。 著書に『SCRUM
  BOOT CAMP THE BOOK』（翔泳社）など、訳書に『Tidy First?』
 『プロダクトマネージャーのしごと』『エンジニアリ
 ングマネージャーのしごと』『チームトポロジー』『
 ジョイ・インク』（翔泳社）など多数。 Developers Summit 
 2016ベストスピーカー(1位)。\n### パネルディスカション
 スピーカー\n永瀬美穂 (@miholovesq)株式会社アトラクタFou
 nder兼CBO / アジャイルコーチ受託開発の現場でソフトウ
 ェアエンジニア、プロジェクトマネージャーとしての
 経験を重ね、2009年よりアジャイル開発の実践および組
 織マネジメントを行う。2013年より、産業技術大学院大
 学などで非常勤講師を歴任しプロジェクト型学習にア
 ジャイル開発を導入。社会人・学生問わず、いきいき
 したチーム作りを支援。Scrum Alliance認定スクラムプロ
 フェショナル(CSP)。筑波大学、琉球大学非常勤講師。
 一般社団法人スクラムギャザリング東京実行委員会理
 事。一般社団法人アジャイルPBL振興会理事。\nパネル
 ディスカションスピーカー\n\n細澤あゆみ (@ayumi_hsz)株
 式会社アトラクタアジャイルコーチScrum Alliance認定ス
 クラムマスター(CSM) / 認定スクラムプロダクトオーナ
 ー(CSPO) / アドバンスド認定スクラムデベロッパー(A-CSD)
 。 学生時代、PBL(Project Based Learning)にて、ソフトウェア
 開発プロジェクトを経験。学生のみで実際の顧客がい
 るソフトウェアを開発、リリース・運用する。院生時
 代にスポンサーの協力により、世界最大のアジャイル
 カンファレンスである「Agile 2010」に参加。アジャイル
 に出会う。卒業後、スクラムチームでのソフトウェア
 開発や、基幹系システム再構築の経験を積む。産業技
 術大学院大学非常勤講師(2021)。\n⚠️諸注意\n\nエージ
 ェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮く
 ださい。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください。\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。フ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主
 催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy｣ハイス
 キルなエンジニアのプレミアム転職サービス :ハイス
 キルなエンジニアと企業をマッチングするプレミアム
 転職サービス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエ
 ンジニアのスキルと、テック企業がエンジニアにとっ
 てどれだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両者を
 マッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・
 副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス : F
 indyのフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/
 Webエンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証
 された案件のみご紹介します。\n\n｢Findy Team+｣エンジ
 ニア組織のパフォーマンス最大化サービス :弊社独自
 の強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリ
 ズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけ
 で、その組織に属するエンジニアのパフォーマンスや
 活動状況を見える化します。\n\n｢Findy Tools｣：開発ツ
 ールに特化したレビューサイト。実際に利用している
 企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情
 報が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/971338?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
