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SUMMARY:私の個人開発自慢LT Night
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97135
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから \n✍️概要\n個
 人開発を進めていく中で、「どこからアイデアを得て
 いるのか」「どういった構想をもってサービスにする
 のか？」「技術選定はどうするのか？」「サービスを
 バズらせるための戦略は？」など考えることはたくさ
 んあります。\nそこで、本イベントではとっておきの
 個人開発をした方々に、アイデアの着想の得方から、
 サービスをグロースさせるために何を行ったのかをLT
 をしていただきます。\n今後個人開発をしていきたい
 方にとってサービスをつくるきっかけや開発技術の選
 定きっかけとなるイベントを目指します。\n🧑‍🏫公
 募LT枠について\n受付終了しました\nLTしていただける
 方を公募いたします！\nLTのお時間は5分（＋質疑応答2
 分）です。\n※公募LT枠にお申し込みされる方は、申し
 込み時のアンケートに必要な情報（連絡用SNSアカウン
 ト/LTテーマ\;仮でOK）をご記入ください！\n複数名いら
 っしゃった場合は抽選にてご登壇者を決定します！\nLT
 テーマ例\n\n個人開発で収益化するマイルーティン\n個
 人開発のアイデアの考え方\n3ヶ月でリリースしたプロ
 ジェクトの裏側\nFirebaseを使った爆速個人開発のススメ
 \n \nなどなど   \n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n個人
 開発をしている方\n個人開発をしたいがどんなアプリ
 を作ればいいか悩んでいる方\nフリーランスエンジニ
 アの方\n\n☑️イベントのゴール\n\n個人開発のアイデ
 アの着想や思考法が参考になった\nサービスをバズら
 せるための方法が参考になった\n個人開発の開発手法
 が参考になった\n\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLは
 お申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しして
 います。\nご参加いただきアンケート回答者の中から
 抽選で「個人開発をはじめよう！クリエイター25人の
 実践エピソード」を5名様にプレゼント差し上げます。
 \n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\
 n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n19:05~19:12\nLT1「今からでき
 る簡単アイディア出し」\n株式会社PREVENT\nとぴ@topi_log\n
 \n\n19:12~19:19\nLT2「安くて速いWebサイトを作る」\n株式会
 社ICS\nにしはら@crayfisher_zari\n\n\n19:19~19:26\nLT3「なぜ私は
 自分が使わないサービスを作るのか？（仮）」\nファ
 インディ株式会社\nEND@aiandrox\n\n\n19:26~19:33\nLT4「LTVを伸
 ばすためにやったこと〜家事共有アプリ『CAJICO』の収
 益化施策と実践〜」\n\nかつを@katsuwo_app\n\n\n19:33~19:40\nLT
 5 「ポケモンの対戦動画を解析するアプリを作ってみ
 た」\nコミューン株式会社\nfukkaa1225@fufufukakaka\n\n\n19:40~1
 9:47\nLT6 「運用しているアプリケーションのDBのリプレ
 イスをやってみた」\nAcall 株式会社\n三浦 耕生@k_miura_io
 \n\n\n19:47~19:54\nLT7「個人開発者がレビューを増やしつつ
 高評価維持するテクニック」\n株式会社ZOZO\ntsuzuki817@tsu
 zuki817\n\n\n\nスピーカー\nLT1「今からできる簡単アイデ
 ィア出し」\n\nとぴ\n@topi_log \n株式会社PREVENT\nバックエ
 ンドエンジニア\n専門学校を卒業後、ゲーム開発会社
 にてプログラマーとして開発業務に携わる。その後療
 養期間を経て株式会社PREVENTに入社。バックエンドエン
 ジニアとして現在に至る。\nLT2「安くて速いWebサイト
 を作る」\n\nにしはら\n@crayfisher_zari \n株式会社ICS\nフロ
 ントエンドエンジニア\n大学を卒業後、建設会社やデ
 ザイン会社を経て株式会社ICSに入社。フロントエンド
 エンジニアとして現在に至る。\nLT3「なぜ私は自分が
 使わないサービスを作るのか？（仮）」\n\n遠藤 薫\n @a
 iandrox  \n ファインディ株式会社 \n プロダクト開発 Team+
 開発 バックエンドエンジニア \n小学校教師→仲居→プ
 ログラミングスクールを経て2020年9月にWebエンジニア
 に転職。2023年2月にファインディに入社し、現在はFindy
  Team+の開発を担当。\nLT4「LTVを伸ばすためにやったこ
 と〜家事共有アプリ『CAJICO』の収益化施策と実践〜」\
 n\nかつを\n@katsuwo_app \n個人開発者\n大学を卒業後、メガ
 バンクに就職。その後IT転職しバックエンド・フロン
 ト問わず幅広くエンジニア業務に従事。また、前職で
 は執行役員として採用・人事など含めたビジネス業務
 経験を経て、現在は独立してフリーランスとして現在
 に至る。\nLT5「ポケモンの対戦動画を解析するアプリ
 を作ってみた」\n\nfufufukakaka\n @fukkaa1225  \n コミューン
 株式会社 \n 機械学習エンジニア \n大学院を卒業後、株
 式会社リクルートに機械学習エンジニアとして入社。
 人材データ・横断データの利活用を行うプロジェクト
 に従事。その後、クックパッド株式会社に転職し、自
 然言語処理・推薦技術を扱う様々な施策をリード。現
 在はコミューン株式会社にて推薦などに加えてLLM利活
 用のプロジェクトに従事。\nLT6「運用しているアプリ
 ケーションのDBのリプレイスをやってみた」\n\n三浦 耕
 生\n @k_miura_io  \n Acall 株式会社 \n バックエンドエンジ
 ニア \nこれまで、ゲームのバックエンド、スタートア
 ップでエンジニアとして主にサーバーサイドのエンジ
 ニア、チームリードに携わる。現在はAcallで自社のSaaS
 のバックエンドエンジニアとして携わる。\nLT7「個人
 開発者がレビューを増やしつつ高評価維持するテクニ
 ック」\n\ntsuzuki817\n @tsuzuki817  \n 株式会社ZOZO \n iOSエン
 ジニア \n大学生の時にUnityを使って個人開発を始める
 。\n新卒でヤフーに入社しゲーム以外の開発の魅力に
 取り憑かれその後はツール系アプリを作る。その後、D
 eNAを経て現在ZOZOでZOZOTOWNのiOSエンジニアとして働きな
 がら毎日個人開発をしている。\n⚠️諸注意\n\n参加用
 リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知し
 ます\nエージェントの方や営業目的でのイベントの参
 加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/
 宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰も
 が気持ちよく参加できるようにご協力ください\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合があります。予めご了承ください。\nイベン
 ト参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱い
 ます。\nファインディ株式会社 プライバシーポリシー 
   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n\n\nハ
 イスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス｢Find
 y Freelance｣   :\nハイスキルなフリーランスエンジニア
 と企業の業務委託案件のマッチングサービスです。「F
 indy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いた
 スキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介していま
 す。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアッ
 プ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以
 上に導入いただいております。 \n\n\nIT/Webエンジニアの
 転職サービス「Findy」 :\n独自のアルゴリズムを用いて
 エンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録
 エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで幅広い企業に導入していただいております。\n\n\n
 エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Te
 am+」  :\n特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bi
 tbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」
 といった指標やフレームワークに基づき、開発のアク
 ティビティ・効率・クオリティやエンゲージメントな
 どを多面的に可視化することで、開発生産性・開発者
 体験向上をサポートしています。\n\n\n開発ツールのレ
 ビューサイト「Findy Tools」：\n開発ツールに特化したレ
 ビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選
 定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定
 に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供
 します。\n\n
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