BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Apache Icebergと超えていくデータレイクの限界 -S
 3とSnowflake活用事例-
X-WR-CALNAME:Apache Icebergと超えていくデータレイクの限界 -S
 3とSnowflake活用事例-
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:971584@techplay.jp
SUMMARY:Apache Icebergと超えていくデータレイクの限界 -S3とS
 nowflake活用事例-
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250228T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250228T131500
DTSTAMP:20260528T060203Z
CREATED:20250130T060557Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97158
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから \n✍️概要\n近
 年、ビッグデータやデータレイクの活用が進む中で、
 データの管理方法や性能向上に関する関心が高まって
 います。特に、データのスケーラビリティ、整合性、
 パフォーマンスを確保するためのアプローチが求めら
 れています。\nApache Icebergは、Netflixによって開発され
 たオープンソースのテーブルフォーマットで、データ
 レイクの管理や分析に有用であると注目されています
 。\nまた直近ではAWSのカンファレンスであるAWS re:Invent 
 2024も開催されました。\n本イベントでは、Apache Iceberg
 を使用したデータ管理のベストプラクティスや、最新
 のAmazon S3Tables についてや、Amazon S3およびSnowflakeといっ
 たプラットフォームとどのように結合できるかについ
 ても、具体的な事例を交えながらお話しいただきます
 。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みい
 ただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。\n参
 加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書
 籍をプレゼント差し上げます。\n『クラウドデータレ
 イク―無限の可能性があるデータを無駄なく活かすア
 ーキテクチャ設計ガイド』\n  \n🕛タイムテーブル\n\n\n
 \n時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n12:00~\nオープニング
 \n\n\n12:03~12:28\nべりんぐさんご講演：「Icebergを学びAmazo
 n S3 Tablesを活用しよう」\n\n\n12:28~12:53\nさがらさんご講
 演：「Snowflakeの開発・運用コストをApache Icebergで効率
 化しよう！～機能と活用例のご紹介～」\n\n\n12:53~\nQ&A\n
 \n\n~13:10\nクロージング\n\n\n\n※時間や内容は変更の可
 能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方
 におすすめ\n\nデータエンジニア、データサイエンティ
 スト\nデータレイクやビッグデータ分析に関心のある
 エンジニア\nAWSやSnowflakeを活用している方\nデータのス
 ケーラビリティや整合性の確保に取り組んでいる企業\
 n\n☑️イベントのゴール\n\nApache Icebergの利点と活用方
 法を事例とともに理解し活用に活かせる\nデータレイ
 クにおけるスケーラビリティと整合性の管理方法を学
 んだ\nデータ分析基盤のパフォーマンス最適化に必要
 な技術を理解した\n\n🎤登壇者\n「Icebergを学びAmazon S3 T
 ablesを活用しよう」\n\n疋田 宗太郎 (べりんぐ)    @_Bassar
 i\n \nアマゾンウェブサービスジャパン合同会社\nアナ
 リティクス ソリューションアーキテクト\n大学卒業後
 、SIerにて金融機関の市場取引システムやデータ分析基
 盤の構築、運用に携わる。2020年にAWS入社。現在は多様
 な業界におけるデータ利活用を技術的に支援している
 。余暇はApache Icebergに関わる調査、発信に取り組んで
 いる。\n「Snowflakeの開発・運用コストをApache Icebergで効
 率化しよう！～機能と活用例のご紹介～」\n\nさがら   
  @SS_chneider \nクラスメソッド株式会社\nModern Data Stackソ
 リューション テックリード \n大学卒業後、メーカーに
 入社し部品調達業務やデータ分析基盤の構築・運用を
 経た後、2020年にクラスメソッドに入社。現在は、Modern
  Data Stackに該当する各サービスのプリセールス・プロ
 フェッショナルサービスを担当。技術ブログの執筆や
 社外向けの登壇を通し、データエンジニアリング界隈
 の情報発信にも注力している。2022-2024 Snowflake Data Superh
 eroes。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加
 確定者にconnpass経由で通知します\nエージェントの方や
 営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/
 性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の
 選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるよう
 にご協力ください\n当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情
 報は、以下に基づき扱います。\nファインディ株式会
 社 プライバシーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファ
 インディ株式会社   \n\n\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 :\n独自のアルゴリズムを用いてエンジニア
 のスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングする転職サービスです。登録エンジニア
 は12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートア
 ップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い
 企業に導入していただいております。\n\n\nハイスキル
 なフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance
 」   :\nハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の
 業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同
 様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル
 評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登
 録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導
 入いただいております。 \n\n\nエンジニア組織の開発生
 産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」  :\n特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tool
 s」：\n開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/971584?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
