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X-WR-CALDESC:Apache Icebergと超えていくデータレイクの限界 -A
 mazon S3とSnowflake活用事例-
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SUMMARY:Apache Icebergと超えていくデータレイクの限界 -Amazon
  S3とSnowflake活用事例-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97159
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 近年、ビッグデータやデータレイクの活用が進む中で
 、データの管理方法や性能向上に関する関心が高まっ
 ています。特に、データのスケーラビリティ、整合性
 、パフォーマンスを確保するためのアプローチが求め
 られています。Apache Icebergは、Netflixによって開発され
 たオープンソースのテーブルフォーマットで、データ
 レイクの管理や分析に有用であると注目されています
 。また直近ではAWSのカンファレンスであるAWS re:Invent 20
 24も開催されました。本イベントでは、Apache Icebergを使
 用したデータ管理のベストプラクティスや、最新のAmaz
 on S3Tables についてや、Amazon S3およびSnowflakeといったプ
 ラットフォームとどのように結合できるかについても
 、具体的な事例を交えながらお話しいただきます。\n
 🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただ
 いた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後ア
 ンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプ
 レゼント差し上げます。『クラウドデータレイク―無
 限の可能性があるデータを無駄なく活かすアーキテク
 チャ設計ガイド』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッ
 ションタイトル\n\n\n\n\n12:00~\nオープニング\n\n\n12:03~12:2
 8\nべりんぐさんご講演：「Icebergを学びAmazon S3 Tablesを
 活用しよう」\n\n\n12:28~12:53\nさがらさんご講演：「Snowfl
 akeの開発・運用コストをApache Icebergで効率化しよう！
 ～機能と活用例のご紹介～」\n\n\n12:53~\nQ&A\n\n\n~13:10\nク
 ロージング\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nデー
 タエンジニア、データサイエンティスト\nデータレイ
 クやビッグデータ分析に関心のあるエンジニア\nAWSやSn
 owflakeを活用している方\nデータのスケーラビリティや
 整合性の確保に取り組んでいる企業\n\n☑️イベントの
 ゴール\n\nApache Icebergの利点と活用方法を事例とともに
 理解し活用に活かせる\nデータレイクにおけるスケー
 ラビリティと整合性の管理方法を学んだ\nデータ分析
 基盤のパフォーマンス最適化に必要な技術を理解した\
 n\n🎤登壇者\n「Icebergを学びAmazon S3 Tablesを活用しよう
 」\n疋田 宗太郎 (べりんぐ) (@_Bassari)\nアマゾンウェブ
 サービスジャパン合同会社\nアナリティクス ソリュー
 ションアーキテクト大学卒業後、SIerにて金融機関の市
 場取引システムやデータ分析基盤の構築、運用に携わ
 る。2020年にAWS入社。現在は多様な業界におけるデータ
 利活用を技術的に支援している。余暇はApache Icebergに
 関わる調査、発信に取り組んでいる。\n「Snowflakeの開
 発・運用コストをApache Icebergで効率化しよう！～機能
 と活用例のご紹介～」\nさがら (@SS_chneider)\nクラスメソ
 ッド株式会社\nModern Data Stackソリューション テックリ
 ード大学卒業後、メーカーに入社し部品調達業務やデ
 ータ分析基盤の構築・運用を経た後、2020年にクラスメ
 ソッドに入社。現在は、Modern Data Stackに該当する各サ
 ービスのプリセールス・プロフェッショナルサービス
 を担当。技術ブログの執筆や社外向けの登壇を通し、
 データエンジニアリング界隈の情報発信にも注力して
 いる。2022-2024 Snowflake Data Superheroes。\n⚠️諸注意\n\nエ
 ージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠
 慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年
 齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ち
 よく参加できるようにご協力ください。\n当イベント
 の内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場
 合があります。予めご了承ください。\nイベント参加
 時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
 ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣
 主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジニ
 アの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用い
 てエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエン
 ジニアと企業をマッチングする転職サービスです。登
 録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社
 、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企
 業まで幅広い企業に導入していただいております。\n\n
 ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「F
 indy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと
 企業の業務委託案件のマッチングサービスです。「Find
 y」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたス
 キル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています
 。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上
 に導入いただいております。\n\nエンジニア組織の開発
 生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools
 」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三
 者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声
 を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、
 導入検討に必要な情報を提供します。\n
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