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X-WR-CALDESC:うひょさん×Takepepeさんが語る！ React19 アプデ
 によるフロントエンド開発の今後とは
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 によるフロントエンド開発の今後とは
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SUMMARY:うひょさん×Takepepeさんが語る！ React19 アプデによ
 るフロントエンド開発の今後とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97167
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 近年、Reactの進化はフロントエンド開発のあり方を大
 きく変えています。 昨年12月にはReact19の安定板がリリ
 ースされ、コンポーネントのライフサイクル変更、Conc
 urrent Renderingの強化、Server Componentsの本格採用、新しい
 フックやAPIの導入など、多くの新機能を備えています
 。しかし、このアップデートに伴う、現場のエンジニ
 アが直面する課題やリスクについては無視できないも
 のになっています。\nそこで本イベントでは、うひょ
 さん(@uhyo_)とTakepepeさん(＠takepepe)にご登壇いただき、
 下記テーマについてお話しいただきます！\n\nReactをア
 ップデートすることによるメリットと注意点\n壊れる
 可能性のあるテストへの対応策\nフレームワークや状
 態管理ツール、テストツールとの互換性\nお二人が捉
 えている、今後のフロントエンド開発の方向性につい
 て\n\n視聴者の皆さまには事前アンケートにご協力いた
 だき、現在使用しているReactのバージョンやフレーム
 ワーク、テストツールの状況をヒアリング！その結果
 をもとに、登壇者の方々と「React 19にアップデートす
 る際のやること・やらないこと」などを深掘りします
 。\n視聴者の皆さんが今抱えている疑問や不安が解消
 され、安心感を持ち帰れるイベントを目指します。\n
 登壇者に聞いてみたいことを、お申込み時のアンケー
 トにご記入ください✨\n当日のセッション内で、リア
 ルタイムの質問と合わせて回答いただく予定です※す
 べてのご質問については触れられない可能性がありま
 すのでご了承ください\n🎁参加方法とプレゼント企画\
 nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡し
 しています。\n参加後、アンケート回答者の中から抽
 選で6名様に、うひょさんとTakepepeさんの書籍をプレゼ
 ント差し上げます。\nうひょさん著書：『プロを目指
 す人のためのTypeScript入門』\nTakepepeさん著書：『フロ
 ントエンド開発のためのテスト入門』\n🕛タイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\
 n\n19:00~19:03\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n19:03~19:13\nLT『R
 eact19アップデートのために必要なこと』\nうひょさん\n
 \n\n19:13~19:15\n視聴者事前アンケート公開\n\n\n\n19:15~19:55\
 n「パネルディスカッション」\nうひょさん＆Takepepeさ
 ん\n\n\n19:55~20:05\n「Q&A」\n\n\n\n~20:15\nクロージング（バ
 ッファ込み）\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能
 性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方に
 おすすめ\n\n現在、フロントエンド開発をされているエ
 ンジニアの方\nReactのバージョンアップの検討をしてい
 て、アップデートへのメリットやデメリットについて
 知りたい方\nReactのアップデートによる、既存のフレー
 ムワークや状態管理ツール、テストツール等の影響を
 知りたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\n視聴者が自社
 の開発で採用する際のメリット/デメリットを持ち帰れ
 た\nReactをアップデートする際の注意点や、リスク回避
 の視点を知れた\nReactをアップデートする際にやった方
 が良いことや、やらない方が良いことを判断する知見
 を持ち帰れた\n\n🎙️登壇者\nうひょ(@uhyo_)株式会社カ
 オナビフロントエンドエキスパートLINE株式会社、株式
 会社バベルを経て2024年に株式会社カオナビに入社。現
 職では主にフロントエンドの環境改善を担当。著書『
 プロを目指す人のためのTypeScript入門』（技術評論社）
 \n\nTakepepe(＠takepepe)Webフロントエンドエンジニア\n\n2022
 〜 WEB+DB PRESS 年間連載「フロントエンドコンポーネン
 ト駆動開発」寄稿\n2021 WEB+DB PRESS 特集「いまどき Next.js
 」寄稿\n2019 単著「実践 TypeScript ~ BFF と Next.js&Nuxt.js の
 型定義~」執筆\nフロントエンド開発現場の実践的ノウ
 ハウを趣味で寄稿 https://zenn.dev/takepepe\n\n\n🎙️モデレ
 ーター\n熊野 修太 (@shoota)ファインディ株式会社プロダ
 クト開発 Team+開発 フロントエンドリードReactとテスト
 を愛するフロントエンドエンジニア。Web開発、iOS、Andr
 oidアプリなど様々な業種の開発・運用経験を持つ。新
 卒向けの技術研修や、フロントエンドリード / エンジ
 ニアリングマネージャーとしてエンジニアなどの育成
 経験がある。2023年にファインディに参画し、同2023下
 期 Findy全社MVP。\n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催
 当日、参加確定者にconnpass経由で通知します。\nエージ
 ェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮く
 ださい。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください。\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。フ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主
 催・運営\nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジニア
 の転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いて
 エンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録
 エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで幅広い企業に導入していただいております。\n\nハ
 イスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Find
 y Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企
 業の業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy
 」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたス
 キル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています
 。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上
 に導入いただいております。\n\nエンジニア組織の開発
 生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools
 」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三
 者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声
 を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、
 導入検討に必要な情報を提供します。\n
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