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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】BSIMM15レポートから読み
 解くセキュア・ソフトウェア開発の最新トレンド
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SUMMARY:【無料・オンライン】BSIMM15レポートから読み解く
 セキュア・ソフトウェア開発の最新トレンド
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97168
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n2025年1
 月に公開されたBSIMM15レポートによると、多くの企業が
 米国大統領令やEU CRAなどの規制対応を進めるため、ソ
 フトウェア・サプライチェーン・リスク管理の取り組
 みを強化しており、その第一歩としてソフトウェア部
 品表（SBOM）の作成と管理を進めています。それと同時
 に開発の効率化と持続的なセキュリティ対策を両立さ
 せるため、DevSecOpsによる自動化と開発プロセスの各段
 階でテストする「シフト・エブリウェア」への移行が
 進んでいることが読み取れます。また、別の側面では
 企業は人工知能（AI）や大規模言語モデル（LLM）をソ
 フトウェア開発に取り入れ始めており、それと同時に
 この新しいテクノロジーがもたらすリスクや新しい攻
 撃対象領域の定義と保護に苦戦していることがわかり
 ました。本セッションでは、これらのトピックに着目
 してここ数年のセキュア・ソフトウェア開発のトレン
 ドと最新の取り組みについてご紹介します。\n主な内
 容\n\nBSIMM15レポート概説\n規制要件、サプライチェーン
 ・リスク管理、SBOM管理\nAI/MLのセキュリティ\nDevSecOpsと
 シフト・エブリウェア\n\n参加対象\n\nソフトウェア・
 エンジニア\nセキュリティ・スペシャリスト\n\n参加費\
 n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される
 場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願
 い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次
 回以降の参加をお断りさせていただく場合がございま
 す。\n
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