BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:エンタープライズでこそ発揮されるKubernetesの
 真価。 日本初Kubestronautが語る導入ノウハウと社内定着
 のステップー現場事例を交えて徹底解説【NRI Tech Talks#3
 】
X-WR-CALNAME:エンタープライズでこそ発揮されるKubernetesの
 真価。 日本初Kubestronautが語る導入ノウハウと社内定着
 のステップー現場事例を交えて徹底解説【NRI Tech Talks#3
 】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:971998@techplay.jp
SUMMARY:エンタープライズでこそ発揮されるKubernetesの真価
 。 日本初Kubestronautが語る導入ノウハウと社内定着のス
 テップー現場事例を交えて徹底解説【NRI Tech Talks#3】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250317T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250317T204500
DTSTAMP:20260413T072529Z
CREATED:20250203T063628Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97199
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「Kuber
 netesを導入したいが、顧客や組織に納得してもらうの
 が難しい」「導入も運用もなんとなく難しそう」「ク
 ラウドネイティブへの移行を本格化したいが、具体的
 にどうセキュリティを担保すべきかわからない」──
 そんな疑問を抱えるエンタープライズ領域のITエンジ
 ニアの皆さんに向け、NRIの“日本初Kubestronaut”認定者
 である2名のエンジニアが、実務に即したKubernetes活用
 のノウハウを共有します。金融・流通など大規模案件
 を手掛ける中で培った経験や、Kubernetes関連資格5種類
 を取得して得た知見を、実例を交えながら掘り下げま
 す。\n\n\n3/13追記\n\nイベント登壇チームが開発したKuber
 netes環境で使えるオープンソースAPIを本邦初公開予定
 です！\n\n\n本イベントで学べる内容：\n\nK8s導入におけ
 るメリット／デメリット\nKubernetes選定の基準やクラウ
 ド・オンプレ両環境での導入メリット・デメリット、
 顧客への説明ポイントについて具体的に学べます\nセ
 キュリティ対策と信頼性確保を最重要視した、エンタ
 ープライズ規模の運用事例\nレガシーシステムからのKu
 bernetes移行プロセスやセキュリティ・パフォーマンス
 要件、スケーラビリティと可観測性を支える手法につ
 いて実例を通じて学習します\n資格取得を通じたスキ
 ルアップと学ぶモチベーション\nKubernetes関連資格の特
 徴や試験対策方法\n組織への定着とノウハウ共有\n社内
 勉強会の運営方法やノウハウの横展開、技術導入のロ
 ードマップ策定など、組織全体で技術を根付かせるた
 めの具体策\n\nKubernetes導入の具体的なヒントや資格取
 得後のキャリアプラン、組織的アプローチなど、Kuberne
 tesと向き合う/これから学習したいエンジニアの皆様必
 見の内容となっています！\n\n※配信URLは、申込者に対
 し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに
 表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:35\n\n金融シス
 テムをモダナイズするためのAmazon Elastic Kubernetes Service(
 EKS)ノウハウ大全\n高棹 大樹\n近年、金融システムにモ
 ダナイズの波が来ています。一方、金融システムはお
 客様の大切なお金を扱うため高度なセキュリティと信
 頼性が求められます。Amazon Elastic Kubernetes Service(EKS)を
 用いてモダナイズのメリットを享受しつつ、高度なセ
 キュリティ、 信頼性を担保するために必要なインフラ
 設計のベストプラクティスを紹介します。また、EKSを
 用いたシステムの実際の運用事例を元に、直面した課
 題とその解決策についてもお話します。\n\n\n\n19:35～20:
 05\n\nNRIのミドルレイヤーエンジニアが語る、金融シス
 テムのAPIをKubernetesで公開するまで\n勝村 友博\nシステ
 ムやサービスはAPIにより互いに連携して機能を提供し
 ています。金融などの大規模かつ高いセキュリティや
 可用性が求められるシステムにおいては、APIを安全に
 安定して運用することが求められます。本講演では、K
 ubenretes上で稼働するアプリケーションのAPIを、独自開
 発のAPI Gatewayを用いて公開した事例をもとに、認証と
 認可によりAPIを安全に公開する方法についてお話しし
 ます。また、APIの開発・運用時に発生した課題とその
 解決方法についてもお話しします。\n\n\n\n20:05～20:25\n\n
 パネルディスカッション - インフラとミドルの両面か
 らKubernetesの導入と運用について考えてみる\n高棹 大樹
 、勝村 友博\n\n\n\n\n20:25～20:40\n質疑応答\n\n\n20:40〜20:45\
 nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n高棹 
 大樹\n@daitak_enLinkedIn\n株式会社野村総合研究所金融基盤
 サービス部エキスパートアーキテクト\n2008年に株式会
 社 野村総合研究所に新卒入社。インフラエンジニアと
 して、オンプレ・クラウド問わず複数のエンタープラ
 イズシステムのインフラ設計・維持運用を担当し、現
 在は金融機関様向けのAmazon Elastic Kubernetes Service(EKS)を
 用いたマイクロサービス共通基盤のインフラを数年担
 当。Kubernetes認定資格の全冠称号であるKubestronaut を日
 本初取得。2024年度はJapan AWS Top Engineersに選出された。\
 n\n\n\n\n\n勝村 友博\nLinkedIn\n株式会社野村総合研究所プ
 ラットフォームサービス開発二部シニアアーキテクト\
 n2020年に株式会社 野村総合研究所に新卒入社。ミドル
 レイヤーのエンジニアとして、主に金融業界のエンタ
 ープライズシステムのミドルウェアやAPIの開発、APIの
 認証・認可に従事。現在はオープンソースのAPI Gateway
 開発に従事。Kubernetes認定資格の全冠称号であるKubestron
 aut を取得。クラウドネイティブのオープンソース\n\n\n
 \n参加対象\n\nエンタープライズ領域における、Kubernetes
 /コンテナオーケストレーションの導入・運用事例を知
 りたい方\nクラウドネイティブなシステム開発におい
 て、Kubernetesを活用されている方\nこれからKubernetes/コ
 ンテナオーケストレーションを使った開発に挑戦した
 い方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する
 場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致
 します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\
 n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/971998?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
