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X-WR-CALDESC:アジャイルで実現する高品質なプロダクト (Agi
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SUMMARY:アジャイルで実現する高品質なプロダクト (Agile in
  Motion vol.2)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97199
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■アジャイ
 ルで実現する高品質なプロダクト (Agile in Motion vol.2)\n
 イベント概要\nアジャイルではどうやって品質を担保
 したらいいのか？品質にこだわってきたSHIFTならでは
 の目線で、アジャイルに長年携わってきたゲストを招
 き、アジャイルの神髄に迫ります。今回は、アジャイ
 ルを日本に広めた永和マネジメントシステムで取締役C
 TOとAgile Studioディレクターを務めながら、福井県DX推進
 アドバイザー（CDO補佐官）を務める岡島幸男氏と、ふ
 くおかファイナンシャルグループでアジャイルを推進
 しながら、スクラムフェス福岡を運営する松﨑一孝氏
 を迎え、行政や金融業界など高い品質が求められる現
 場でのアジャイル組織の工夫について掘り下げます。S
 HIFTからは、アジャイルコーチ三品正人が登場。QAが上
 流から入ることで、最初から品質を重視して進めてい
 くアジャイル開発の現場事例を共有します。ゲストと
 のディスカッションを通じて、高品質なプロダクトを
 アジャイルで実現するために、組織でできる工夫につ
 いて一緒に議論していきます。\nコンテンツ\nパネルデ
 ィスカッションテーマ「高品質なプロダクトをアジャ
 イルで実現するために、それぞれの組織が取り組んで
 いること」各登壇者から共有する取り組みを元に、3人
 でディスカッションをしていく予定です。・『スクラ
 ムチームが品質に責任を持ち、テストも実行する』松
 﨑氏・『QAを上流から巻き込み、1スプリント目から品
 質にこだわる』三品・『部門横断チームで、組織的に
 品質を実現する』岡島氏※アーカイブに残らないオフ
 レコトークもご用意しております。是非リアルタイム
 でご視聴ください。\n開催概要\n- 日時: 2025/2/20 (木) 19:3
 0～20:50- 形式: オンライン\n登壇者\n岡島 幸男 氏\n株式
 会社永和システムマネジメント 取締役 CTO ／ Agile Studio
  ディレクター（マーケティング責任者）Web・組込等、
 様々なソフトウェア開発とマネジメント、事業開発の
 現場を経て、現在は Agile Studio にて企業のアジャイル
 化を支援。 2022年1月より副業で福井県DX推進アドバイ
 ザー（CDO補佐官）。アジャイルを活用し自治体DXを推
 進すべく活動中。著書に『受託開発の極意―変化はあ
 なたから始まる。現場から学ぶ実践手法』（技術評論
 社）他。\n松﨑 一孝 氏\n株式会社ふくおかフィナンシ
 ャルグループ DX推進本部 内製開発グループ シニアエ
 キスパートアミューズメントゲームやスマホアプリの
 開発などを経て、株式会社ふくおかフィナンシャルグ
 ループ(FFG)に入社。FFGのデジタル戦略の起点となるデ
 ジタル戦略部（現DX推進本部）の立ち上げに携わり、
 内製開発の組織作りを主導。 プロダクト開発チームの
 スクラムマスターを担いつつ、社内に内製やアジャイ
 ルの文化を浸透させるための活動に従事。 スクラムフ
 ェス福岡を開催するなど、地域のコミュニティでも積
 極活動中。\n三品 正人\n株式会社SHIFT アジャイルコー
 チ10年以上にわたり、ゲーム会社でソフトウェア開発
 プロジェクトに参加。当初、プログラマ、マネージャ
 ーとして開発を経験するなかで、どうしたらエンジニ
 アが幸せになれるか悩み、アジャイル開発に出会い、
 スクラムマスターとして開発に関わるようになる。そ
 の後はPMOとして社内プロジェクトにアジャイル開発を
 推進する活動を行う。SHIFT入社後は、案件ではスクラ
 ムマスターとしてアジャイル開発支援を行いつつ、社
 内ではアジャイル啓蒙活動、スクラムマスター育成を
 行う。1人でも多くのエンジニアが幸せに働けるように
 活動をしている。\n参加費\n無料
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