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X-WR-CALDESC:LayerX 名村さんに聞く！2025年AIエージェント時
 代の可能性と実践
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SUMMARY:LayerX 名村さんに聞く！2025年AIエージェント時代の
 可能性と実践
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97230
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから \n✍️概要\n202
 4年、生成AIやAIエージェントの技術は大きく進展し、
 多くの企業が業務への適用を模索し始めました。しか
 し、AIエージェントの導入や運用には課題も多く、実
 際に活用するための具体的なプロセスや設計のポイン
 トはまだ十分に共有されていません。\n本イベントで
 は、LayerXの名村さんをお招きし、AIエージェントをプ
 ロダクトに組み込む際の設計や開発の考え方、LayerXさ
 んがこれから進めようとしているお取り組み等につい
 てお話しいただきます。\nAIエージェント活用する上で
 、どのような視点が重要になるのか？どのようなアプ
 ローチが求められるのか？名村さんのリアルな知見を
 通じて、実践のヒントを得られる場を目指します。\n\n
 名村さん コメント \nLayerXにおいて、事業者向けのAIエ
 ージェントの実装に取り組んでいく中で、様々な実装
 や設計をトライしながら進めています。LLMの発展とと
 もに、AIエージェントの進化は日々続き、これまでの
 ソフトウエアエンジニアによるアプリケーション開発
 ・設計とはまた違ったアプローチや、考え方が必要で
 あると感じるようになりました。\n絶賛開発中ではあ
 りますが、現時点での得られた技術やその取り組み、
 考え方について共有できればと思っております。\n\n
 🌙ご要望につき3/11（火）19時より再放送を実施！\n「
 お昼の時間帯の参加が難しい」という方からのご要望
 を受けて、3/11（火）19時〜に再放送回を開催いたしま
 す！\nリアルタイムで参加出来なかった方、当日のツ
 イートなどを見て気になった方、ぜひご参加ください
 ！\n→再放送回はこちらのconnpassページからお申込みく
 ださい\n🎁参加方法とプレゼント企画\n視聴用リンク
 は、お申込み後に本ページの「参加者への情報」欄か
 らご確認いただけます。\n参加後アンケート回答者の
 中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げ
 ます。\n『LangChainとLangGraphによるRAG・AIエージェント［
 実践］入門』\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッシ
 ョンタイトル\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング・ご挨拶\n
 \n\n12:03~12:43\n名村さんご講演「実践の中で見えてきたAI
 エージェント設計のこれから」\n\n\n12:43~12:55\nQ&A\n\n\n12:
 55~\nクロージング\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n
 AIエージェントを自社のプロダクトに活用したいと考
 えている方\nLayerXのAI技術や開発ノウハウに関心のある
 方\n他社におけるAIエージェントの活用事例を知りたい
 方\n\n☑️イベントのゴール\n\nAIエージェントをプロダ
 クトに組み込む際の設計や開発の考え方を学び、実践
 のヒントを得る\nAIエージェント導入における課題や解
 決策を理解し、具体的な適用イメージを持つ\nLayerXのAI
 エージェント活用事例や開発ノウハウを知り、自社へ
 の応用可能性を探る\n\n🎤登壇者\n『実践の中で見えて
 きたAIエージェント設計のこれから』\n\nSuguru Namura(@snam
 ura) \n株式会社LayerX \nバクラク事業部 VP of Enabling / Platfo
 rm Engineering部 部長\n受託開発経験を経て、2004年株式会
 社サイバーエージェントに入社し、新規事業立ち上げ
 の開発を担当。2016年に株式会社メルカリ入社。USのサ
 ービス開発を経てCTOに就任。2022年6月株式会社LayerXに
 入社し、イネーブルメント担当として「テクノロジー
 を活用した全社の生産性に責任を持つ」役割を担う。\
 n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者
 にconnpass経由で通知します。\nエージェントの方や営業
 目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性
 的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選
 択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるように
 ご協力ください。\n当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情
 報は、以下に基づき扱います。\nファインディ株式会
 社 プライバシーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファ
 インディ株式会社   \n\n\nIT/Webエンジニアの転職サービ
 ス「Findy」 :\n独自のアルゴリズムを用いてエンジニア
 のスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングする転職サービスです。登録エンジニア
 は12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートア
 ップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い
 企業に導入していただいております。\n\n\nハイスキル
 なフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance
 」   :\nハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の
 業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同
 様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル
 評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登
 録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導
 入いただいております。 \n\n\nエンジニア組織の開発生
 産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」  :\n特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tool
 s」：\n開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n\n
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