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X-WR-CALDESC:グローバル転換社債市場の役割と仕組み －事
 例で学ぶ転換社債とワラントと株式の希薄化
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SUMMARY:グローバル転換社債市場の役割と仕組み －事例で
 学ぶ転換社債とワラントと株式の希薄化
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97231
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n講演趣旨\n
 転換社債のもつ役割と性質は、その発行の目的により
 大きく異なります。たとえば、非上場企業の債務再編
 と新興上場企業の資金調達コストの抑制では、その役
 割に大きな違いがあり、構造にも償還条件や転換条件
 などに相違が見られます。またワラントにより、転換
 後の株式の発行量を制御することで、株式の希薄化を
 抑える役割を果たすこともあります。\n　複雑な構造
 をもつ資金調達手段の評価は、難しく、伝統的なイン
 カムアプローチやコストアプローチではなく、オプシ
 ョン理論を用いた方法が使われることもあります。こ
 のような複雑な構造と役割を持つ資金調達手段につい
 て学ぶには、実際の事例を通じて具体的な状況や評価
 方法を理解することが重要です。　そこで本セミナー
 では、新興上場企業の事例を参考に、転換社債の持つ
 役割と性質を深く理解し、評価の実務における課題解
 決や意思決定に活かせる知識を得ることを目指します
 。\n●本セミナーはどなたでも応募できますが、反社
 会組織の人は参加できません。●講演はZoomで行います
 。●「LIVE配信」に応募されますと、「動画配信」も利
 用できます。●応募後のキャンセルはご遠慮ください
 。開催当日の「LIVE配信」への参加が不都合となった場
 合は「動画配信」のみのご利用となります。その場合
 も料金は変わりありません。●最初から「動画配信」
 のみの応募もできます。●「動画配信」は、セミナー
 終了後、約3営業日後に配信を開始します。視聴期間は
 視聴開始から4週間です。\n講師紹介\n森谷 博之 (もり
 や ひろゆき) 氏\n　1987年より東京の外資系金融機関に
 おいて国際債券投資、デリバティブ業務に従事、1991年
 には米国 LOR（Leland O’Brien Rubinstin）社とともにカレン
 シーオーバーレイ業務を東京で開始。1995年、アフリカ
 開発銀行勤務、象牙海岸共和国、アビジャン。国際債
 券市場からの資金調達、ALM 業務に従事するとともに数
 々の政策立案に参画。　1980年上智大学理工学部化学科
 卒、1986年ストラッスクライド大学 MBA 取得、1998年エジ
 ンバラビジネススクール MBA 取得、1999年ロンドン大学 
 SOAS 金融経済学修士取得、1999年9月オックスフォードフ
 ァイナンシャルエデュケーション設立、代表取締役社
 長。2000年4月住商キャピタルマネジメント上級顧問。
 　主な訳書「物理学者ウォール街を往く」（東洋経済
 新報社）。主な著書「Python3 ではじめるシステムトレ
 ード改訂版」(パンローリング)\n講演項目\n1. 転換社債
 入門\n　・基本的な性質と役割、転換社債市場の動向
 、評価の基本2. 発行条件の設計と安全性　・転換価格
 、転換比率、構造の役割3. デルタヘッジと発行戦略　
 ・株式希薄化の制御、オプション理論の応用、発行時
 のリスク管理4. 事例の探索と分析　・米国市場とEDGAR
 、構造と効果\n
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