BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:エンジニアキャリアセミナー『技術の最後の
 砦』と呼ばれる技術者集団～社員満足度 TOP1%の理由〜
X-WR-CALNAME:エンジニアキャリアセミナー『技術の最後の
 砦』と呼ばれる技術者集団～社員満足度 TOP1%の理由〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:972384@techplay.jp
SUMMARY:エンジニアキャリアセミナー『技術の最後の砦』
 と呼ばれる技術者集団～社員満足度 TOP1%の理由〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250319T121000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250319T130000
DTSTAMP:20260412T195619Z
CREATED:20250207T021748Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97238
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n高い技術力
 ＆”エンジニアとしてこの上ない環境”を実現するISE
 。果たしてその実態は！？\n開催概要\n私たち日本アイ
 ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング株式会社
 （通称ISE）は、IBMグループの中でも、IBM製品に限らず
 幅広い先進技術をお客様に合わせて提供していく技術
 エキスパート集団です。\n『技術の最後の砦』と呼ば
 れている当社は、今後さらに高まる高度なテクノロジ
 ー案件の要望に応えられるよう新しいメンバーを募集
 しており、今回ISEの内側をお伝えするキャリアセミナ
 ーを開催することになりました。\n実は、ISEは社員満
 足度 4.57/5.00（6万超社のうちのTOP1%）と非常に高く、「
 エンジニアとしてこの上ない環境です！」と言う中途
 入社者も多くいる会社です！（引用元：オープンワー
 ク株式会社「社員による会社評価スコア-日本アイ・ビ
 ー・エム システムズ・エンジニアリング株式会社」）
 \n当セミナーでは、なぜ社員の満足度が高いのかを、IS
 Eでテクノロジーを専門で扱うチームのマネージャー２
 名からお話しいたします。\n当日のアジェンダは以下
 となります。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:10~\n開始\n\n\n12:
 10~12:20\n会社紹介\n\n\n12:20~12:30\n業務紹介\n\n\n12:30~12:40\n
 募集要項\n\n\n12:40~12:45\nwhy ISE\n\n\n12:45~12:50\nQ&A・クロー
 ジング\n\n\n\n※スケジュールは変更になる可能性がご
 ざいます。\n当日はみなさんからお寄せいただいた質
 問にも、時間が許す限りお答えしていく予定です。今
 後のキャリアをお考えになる際の判断材料をお届けで
 きたらと思います。\nセミナー概要\n\n\n日時　2025年3月
 19日(水) 12:10-12:50\n\n\n会場　オンライン開催（Microsoft Te
 ams ウェビナー）\n\n\n登壇者\n\n林 亮\n日本アイ・ビー
 ・エムシステムズ・エンジニアリング株式会社TC Center\
 , Cloud Platform#2ITスペシャリスト／マネージャー\n国内通
 信事業者にて社内システム（情報共有、CRM、ID管理、
 料金計算、明細提供など）の企画、要件定義、プロジ
 ェクト管理、運用を担当した後、より多様な業種、業
 態のお客様の課題解決に携わりたいと考え、2021年に日
 本IBMへ転職しました。メディアのお客様向けに製品技
 術営業を担当した後、2023年からISEにて、製造、金融の
 お客様向けにクラウド基盤要件定義、設計、構築、テ
 スト、運用設計を担当しています。また、2024年4月よ
 りAzure/Google Cloudに関わる基盤デリバリチームをリード
 しています。生まれ・育ち：神奈川県趣味：犬の散歩
 、映像作品鑑賞、寺社めぐり資格：Google Cloud Associate Cl
 oud Engineer \, CompTIA Security+ ce好きな技術：クラウドリフ
 ト/シフト全般\n\n弓削 賢太\n日本アイ・ビー・エムシ
 ステムズ・エンジニアリング株式会社TC Center\, Mainframe 
 Data and StorageコンサルティングITスペシャリスト/マネー
 ジャー\n2007年に日本IBMへ入社後、2014年よりISEにてメイ
 ンフレーム環境におけるIBMストレージを中心にインフ
 ラ系エンジニアとして製品技術支援を担当しています
 。2024年からMainframe Data and Storage部のマネージャを担当
 しており、Db2 for z/OSおよびIBMストレージ技術のTop Notch
 集団であるメンバー達と一丸となって、金融/保険を中
 心とした各種業態のお客様基幹系システムに対して技
 術的な支援をしています。\nこんな方にオススメ！\n\n
 転職を考え始めている方\n技術力の高い環境でスキル
 アップをしたい方\n\n日本アイ・ビー・エムシステムズ
 ・エンジニアリング（ISE）について\n日本アイ・ビー
 ・エム システムズ・エンジニアリング株式会社（IBM Ja
 pan Systems Engineering Co.\, Ltd.）所在地：東京都港区虎ノ門
 二丁目6番1号　虎ノ門ヒルズ ステーションタワー資本
 金：1億円代表役員：代表取締役 内藤 拓也設立：1992年
 7月23日株主：日本アイ・ビー・エム株式会社\n日本IBM
 グループの“技術の先駆者”・“最後の砦”として、C
 loud/AI/IoT/Analytics/Blockchainなど新しい技術を活用し、お
 客様のデジタル・トランスフォーメーション（業務変
 革、新規サービスの迅速な立ち上げ）を支援していま
 す。\n\nPJ事例:デジタルサービス・プラットフォームに
 生成AI拡張機能を追加し、 金融機関の生成AI導入と業
 務変革を促進\n\nPJ事例:宮崎銀行と日本IBM、融資業務に
 おける生成AIの活用を開始し、融資稟議書の作成時間
 を95%削減\n\n中途入社者の声:エンジニアの理想郷、ISE
 で、技術に拘る\n\n社員インタビュー:『社員が語る「
 キャリアとIBM」』\n\nその他ISEの技術記事はこちら\n\n\n
 日本アイ・ビー・エム グループにおける情報技術（IT
 ：Information Technology）の専門家集団として、日本IBMの100
 ％出資により本社Systems Engineering（SE）部門が独立し、1
 992年7月に設立されました。発足以来、お客様のご要望
 に応じ、難易度の高い複雑なシステム構築に、卓越し
 たITスキルにより果敢にチャレンジしています。\nITは
 その革新のスピードをますます加速させています。ま
 た社会ではグローバル化や規制緩和などが進み、情報
 システムをより高度に活用しようとする努力が続けら
 れています。革新を続けるITをお客様や社会の情報シ
 ステムの変革に効果的にまた効率的に結びつけること
 を使命として、グローバルに活動する日本アイ・ビー
 ・エム グループの有するきわめて高度な技術力により
 、より一層お客様にご満足いただける事業活動を推進
 します。\n募集職種例\n■Cloud系∟クラウドエンジニア 
 （アーキテクト、基盤/コンテナ、アプリケーション、
 自動化、セキュリティ、ネットワーク）\n■DX系∟AI エ
 ンジニア / アプリケーションディベロッパー＆アーキ
 テクト / データサイエンティスト / データエンジニア\
 n■Infra系∟インフラエンジニア (メインフレーム、デ
 ータプラットフォーム、ストレージ、自動化、モダナ
 イゼーション、APIインテグレーション)\n※職種詳細の
 情報をご希望の方は申込時のコメント欄にご記載くだ
 さい。※イベント当日も概要をご紹介予定です。\n注
 意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/972384?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
