BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Kaggle GMに学ぶ実験管理 ~2025 spring~
X-WR-CALNAME:Kaggle GMに学ぶ実験管理 ~2025 spring~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:972392@techplay.jp
SUMMARY:Kaggle GMに学ぶ実験管理 ~2025 spring~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250313T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250313T210000
DTSTAMP:20260409T214552Z
CREATED:20250207T043657Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97239
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nKaggle GMに学
 ぶ実験管理 ~2025 spring~\n概要\nこのイベントは、Kaggleに
 おける実験管理に関するイベントです。 Kaggleの数多く
 の実験を効率的かつ再現性を保ちながら進めるための
 ノウハウを学びます。 実験管理とは、データサイエン
 スコンペティションで成功を収めるために不可欠なス
 キルの一つです。 このイベントでは、書籍『目指せメ
 ダリスト！Kaggle実験管理術 着実にコンペで成果を出す
 ためのノウハウ』に基づき、実験の進め方やその管理
 方法を学びます。\n\nKaggleでの実験管理の基礎\n効率的
 な実験の進め方\n再現性の高い実験設計\n実験結果の分
 析・評価手法\n実際のKaggleコンペで使える実験管理ツ
 ールの紹介\nKaggle Competitions Grandmasterの実験管理LT\n\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n登壇者\n\n\n\
 n\n18:30-19:00\n受付\n\n\n\n19:00-19:10\nopening\n\n\n\n19:10-19:25\nLT
  その1\nカレーちゃん氏\n\n\n19:25-19:40\nLT その2\nChumajin氏
 \n\n\n19:40-19:55\nLT その3\nKami氏\n\n\n19:55-20:05\n休憩\n\n\n\n20
 :05-20:45\nパネルディスカッション\nLT発表者\,mirandora氏\n
 \n\n20:45-21:00\nclosing\n\n\n\n21:00-21:40\n懇親会(オフライン会
 場のみ、任意参加)\n\n\n\n\n※LT枠は、発表10分+質問5分
 を想定しています※質問はSlidoで受け付けます※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます\nプレゼント企画\nご参加いただきアンケート回答
 者の中から抽選で『目指せメダリスト！Kaggle実験管理
 術 着実にコンペで成果を出すためのノウハウ』を5名
 様にプレゼントを差し上げます。書籍ページ\n登壇者\n
 村田秀樹氏\n\nKaggleアカウント: currypurin\n\n\n公務員退職
 後、専業Kagglerとして約2年間活動。現在は、データサ
 イエンティストとして就職し働いている。今年のKaggle
 の目標は金メダル2枚 & Kaggleランキング100位に入ること
 。 Kaggle Competitions Grandmaster。「Pythonで始めるKaggleスタ
 ートブック」（共著、講談社）、「面倒なことはChatGPT
 にやらせよう」（共著、講談社）。\n中真人氏\n\nKaggle
 アカウント：chumajin\n\n\n現在、キオクシア株式会社に
 勤務。社内でKaggleサークルを設立し独学でKaggleを開始
 。Kaggleの知見を活かしデータサイエンスグループを立
 ち上げ、社内向けPython初心者教育を実施。口コミで広
 がり、受講者は300人以上に到達。4月からKaggleの経験を
 基盤に新たな事業を立ち上げ予定。Kaggle Competitions/Noteb
 ooks(2X) Grandmaster。\n村上直輝氏\n\n株式会社ディー・エ
 ヌ・エー\nKaggleアカウント: kami\n\n\n東京大学大学院で
 修士号を取得後、2023年4月にDeNAに新卒入社。学生時代
 はKaggleのコンペティションで優勝後、AIの受託開発で
 法人化まで行った。入社後は、レコメンドシステムの
 開発に携わった後、強化学習のプロジェクトに関わる
 。業務の傍ら、Kaggle制度を活用してコンペティション
 に参加している。Kaggle Competitions Grandmaster。\n参加対象\
 n\nKaggleコンペに参加しているが、実験管理に悩んでい
 る方\n実験結果の再現性を保ちながら効率的に進めた
 い方\nKaggleでの成果を出したい方\n\n開催方法\n\n参加費
 ：無料\nオフライン参加：定員30名（2月20日抽選予定）
 \n\n会場：渋谷\n詳細は、当選者のみにconnpass上でご連
 絡します\n\n\nオンライン：定員制限なし\n\n注意事項\n\
 n登録時にKaggleプロフィールを確認させて頂きます。\n
 参加方法の詳細は、イベント参加者にのみご連絡しま
 す。\nオンライン参加用リンクは開催当日、参加確定
 者にconnpass経由で通知します。\n当日は、来場者を含む
 会場の様子等の動画、写真を撮影し、公開する場合が
 あります。\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\n\nオフラインでの参加は抽選になりますが、
 より多くの方へご参加いただきたいと考えています。
 当日都合が悪くなって参加できないことが判明した方
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願いし
 ます。\n\n\n主催・運営\n株式会社博報堂テクノロジー
 ズ博報堂テクノロジーズは、グループのテクノロジー
 ケイパビリティを集約・リードするためのテクノロジ
 ー戦略組織として2022年4月に設立されました。「マー
 ケティング×テクノロジーによって社会と生活者に新
 しい価値・体験を提供する」というミッションを掲げ
 、多岐にわたる領域でソリューションを展開していま
 す。
LOCATION:渋谷区 当選者のみにconnpass上でご連絡します
URL:https://techplay.jp/event/972392?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
