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X-WR-CALDESC:プロダクトづくりの現場の裏側 ~「生成AIを活
 用した新規事業立ち上げ」編
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SUMMARY:プロダクトづくりの現場の裏側 ~「生成AIを活用し
 た新規事業立ち上げ」編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97254
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント紹
 介\n20人限定！クローズドなプロダクトづくりの勉強会
 \n100人以上集まる大きな登壇でお話する完成した学び
 も素晴らしいですが、もっと小さくてクローズドな場
 で深堀りできる現場の生々しい話も味わい深いはずで
 す。\nそのため、「プロダクトづくりの現場の裏側」
 と題しまして、大きなカンファレンスには出てきづら
 い濃い話をするイベントを隔月を目標に実施していき
 ます。\n第一回のテーマは「生成AIを活用した新規事業
 立ち上げ」\n初回のテーマは「生成AIを活用した新規事
 業立ち上げ」です。\nはやりのツールや技術そのもの
 ではなく、生成AIをプロダクトの中に、外に、どのよ
 うに活用することでプロダクトの成功を目指すのか？
 を重点的に会話します。\n生成AIが大好きな人よりは、
 プロダクト開発が大好きな人が聞きたい話を多め に話
 します。\n深堀りをされるのは、\n株式会社ROBOT PAYMENT
 のCPOでこの1月にAIを活用して高速に新規事業を立ち上
 げる株式会社OSUSHIを創業した田本さん。\n深堀りをす
 るのは、\n元々国産生成AIのPMをしており、現在は戦略
 からコーディングまで生成AIを大活用して新規事業立
 ち上げ中の小城です。\n主なテーマ\n（1）AIを活用した
 新規プロダクト開発の進め方\nどのようにAIを活用して
 いる？ぶっちゃけ、どれくらい”良く”なった？どう
 評価している？　\n（2）AIと人間の役割分担\nぶっちゃ
 け、AIだけでは平凡なプロダクトしか作れなくて売れ
 ない。人間とAIはどう役割分担すべき？\n（3）実際の
 プロダクト開発における課題\nぶっちゃけ、最近あっ
 たAI関連の課題は？それにどのように対処した？\n（4
 ）人間側の成長戦略\nAIの成長は著しいが、いま人間と
 して自分と組織の何を成長させようとしている？\n参
 加者のみなさんにも話していただきます💬\nクローズ
 ドな場ですので田本さんのお話をお伺いしたあと、参
 加いただく皆さんをブレイクアウトルームに分けます
 。\nぜひ、その場では、みなさんの意見と一致した箇
 所、別の意見を持っている箇所を共有いただき、より
 深堀りを進めてください。\n登壇者\n\n発表者: 株式会
 社OSUSHI 代表取締役CEO 田本 諒\n15歳で陸上自衛隊に入隊
 し、通信科の搬送陸曹として基地システム運営に従事
 。大学に入り直しROBOT PAYMENTにエンジニアインターンと
 して参画。PMを経て執行役員CTO、さらにCPOに就任し、
 グロース上場を支える重要な役割を担う。\nBtoB SaaSやFi
 ntech領域で新規事業をゼロから立ち上げ、ARR10億円まで
 成長を牽引するなど、“0→1”の事業創出に強みを持
 ち、複数のプロジェクトを成功に導いてきた。幅広い
 現場経験と経営視点を兼ね備え、プロダクトとビジネ
 スを同時に成長させるエキスパート。2025年1月に株式
 会社OSUSHIの代表取締役に就任。 お寿司はアジが好き。
 \n\nモデレーター: 『プロダクトマネジメントのすべて
 』共著者 小城 久美子 \nプロダクトづくりの知見の体
 系化を試みるプロダクトマネージャー。書籍『プロダ
 クトマネジメントのすべて』共著者であり、日本最大
 級のプロダクトづくりコミュニティ「プロダクト筋ト
 レ」の主催者。ソフトウェアエンジニア、スクラムマ
 スターなどの開発職を経験後、プロダクトマネージャ
 ーに転身し、現在は現場でのプロダクトマネジメント
 の傍ら、プロダクト戦略の構築や仮説検証の伴走を実
 施している。お寿司はエンガワが好き。\nタイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00-19:02\nご挨拶\n\n\n19:02-1
 9:17\n田本さんの自己紹介 & 話題提供\n\n\n19:17-19:50\n深堀
 り - 田本さん / 小城のQ&A\n\n\n19:50-20:05\nブレイクアウト
 ルーム\n\n\n20:05-20:15\nまとめ\n\n\n\n運営: コミュニティ
 「プロダクト筋トレ」\n「プロダクトづくりに関する
 知識を広げ、深め、身につける」を目的に活動してい
 るコミュニティ。\nプロダクトづくりに取り組む方が
 現在6000人以上参加しており、2025年は初学者の学びだ
 けではなく、中堅や玄人こそが学べる場 に進化するた
 めに模索中。\nhttps://www.productkintore.org/
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