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X-WR-CALDESC:実例から学ぶ！データアナリストのためのデ
 ータ基盤構築・運用ガイド データマネジメントの勘所
 【アイスタイル×バンダイナムコネクサス×ドコモバイ
 クシェア】
X-WR-CALNAME:実例から学ぶ！データアナリストのためのデ
 ータ基盤構築・運用ガイド データマネジメントの勘所
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SUMMARY:実例から学ぶ！データアナリストのためのデータ
 基盤構築・運用ガイド データマネジメントの勘所【ア
 イスタイル×バンダイナムコネクサス×ドコモバイクシ
 ェア】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97262
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n大好
 評シリーズ『データマネジメントの勘所』の第7弾！今
 回は『効率と価値を両立するデータ分析基盤運用』が
 テーマです！\n『データマネジメントの勘所』シリー
 ズでは、データエンジニアやデータサイエンティスト/
 アナリストをはじめとするエンジニアのデータマネジ
 メントの実現にむけた挑戦にスポットライトをあてて
 、泥臭い取り組みや試行錯誤の中で得た気づきや学び
 を紹介しています。今回は、限られたリソースで最大
 のビジネスインパクトを創出する「効率と価値を両立
 するデータ分析基盤運用」にフォーカス。\nデータア
 ナリストは本来、数学や統計などのスキルを用いてデ
 ータを分析し、そこから得た知見からビジネスにおけ
 る課題解決を図ることが本業です。しかしながら、社
 内のデータエンジニアが不在またはリソースが不足す
 る状況においては、アナリスト自身がデータを分析す
 るための基盤構築や運用を行なう必要があります。こ
 のような状況に直面した場合、アナリスト自身が限ら
 れたリソースの中で効率的にデータ基盤を構築・運用
 しつつ、ビジネス価値のあるインサイトを提供するこ
 とが求められます。\nそこで今回は、さらなる事業成
 長を目指すためにデータ利活用体制の構築・運用を実
 施している企業をお招きし、これまでの変遷と現場で
 使える具体的なノウハウ、今後の展望をご紹介します
 。\n▽このイベントでわかること▽・限られたリソー
 スでデータ分析基盤を効率的に構築し、業務を最適化
 する方法・ビジネス価値を最大化しつつ、データ活用
 の効率化を図るための実践的な戦略・実践企業の事例
 を通じた成功要因と改善策\n▽こんな方におすすめで
 す▽データを収集・加工・統合し、効果的に活用した
 いデータアナリスト限られたリソースでデータ活用の
 効率化を実現したいデータ分析担当者データドリブン
 な組織を構築したい責任者やDX戦略担当者\n□■これま
 での『データマネジメントの勘所』シリーズ■□・波
 乱万丈伝から学ぶ！成長企業におけるデータマネジメ
 ントの勘所～大規模データ分析基盤の変遷～・データ
 マネジメントの勘所－マルチプロダクトSaaSを支えるデ
 ータ戦略の重要性－・データマネジメントの勘所 大手
 企業3社から学ぶ！データ分析基盤と組織のリアル・デ
 ータ基盤運用の工数削減に効いた俺的ベストプラクテ
 ィス データマネジメントの勘所・活用されるデータ分
 析基盤と意思決定が加速するデータ文化のつくり方 デ
 ータマネジメントの勘所・効率的かつ最適な意思決定
 を後押しする「データ可視化」の実践ノウハウ データ
 マネジメントの勘所\n\n※配信URLは、申込者に対し本ペ
 ージ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示さ
 れます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n12:0
 0〜12:05\nオープニング～『データマネジメントの勘所
 』シリーズのご紹介～\n\n\n12:05〜12:25\n\nビジネス価値
 を引き出すデータモデリング~ データ民主化のための
 設計戦略 ~\n株式会社アイスタイル　山本 泰毅　　　
 　　　　　　　　土佐 智紀\nデータ活用組織への依存
 により、組織横断的なデータ活用のニーズが増加した
 際に、着手待ちが発生。これを解決するため、DWHをマ
 ーケティング部門のビジネスコンテキストに沿って再
 設計し、データモデリングを最適化。さらにSQLのスキ
 ルトランスファーを推進し、事業部主体で組織横断デ
 ータを活用できる環境を構築した取り組みを紹介しま
 す。\n\n\n\n12:25〜12:30\n\nご案内\n\n\n\n12:30〜12:50\n\nBIダッ
 シュボードの負債を管理するガバナンス戦略\n株式会
 社バンダイナムコネクサス　永野 啓介\nデータ活用が
 進む中、ダッシュボードは増加の一途をたどり、運用
 の抜け漏れやコスト増大という課題が生まれやすくな
 ります。そこで鍵となるのが、必要最低限のルールを
 効かせながら、素早く改善を回していくガバナンス戦
 略です。 本講演では、実際にTROCCOを利用してBIダッシ
 ュボードの負債を可視化・管理する仕組みづくりや、
 運用チームの立ち上げによる継続的な改善の事例をも
 とに、業務スピードとの両立を図るための取り組みを
 ご紹介します。\n\n\n\n12:50〜12:55\nご案内\n\n\n12:55〜13:05\
 n\n《主催社LT》TROCCOを利用したデータ可視化の実現方
 法\n株式会社primeNumber　鈴木 大介\n\n\n\n13:05〜13:25\n\n膨
 大なデータを効率的に活用するドコモ・バイクシェア
 のデータ基盤運用と分析の最前線\n株式会社ドコモバ
 イクシェア　野口 翔\n都市の移動手段として急成長を
 続ける自転車シェアリングサービスを展開する当社で
 は、サービスの最適化やユーザー体験の向上を目指し
 、各事業部の協力のもとデータの収集・統合と分析環
 境の構築を推進してきました。本講演では、インタビ
 ュー形式で、データ活用の現場におけるリアルな課題
 とその解決策に迫りながら、データ基盤の運用と効率
 化、データアナリストがビジネスインパクトを生むた
 めの実践ノウハウについて、実際のTROCCO導入事例をも
 とにお話しします。\n\n\n\n13:25〜13:30\nクロージング\n\n\
 n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n山本 泰毅\n株式会社ア
 イスタイルデータ戦略推進部\n2016年に新卒でistyleにシ
 ステムエンジニアとして入社。ユーザー行動計測ツー
 ルの運用・保守を担当しながら、データ抽出業務にも
 携わる中で、企業におけるデータ活用に関心を持つ。 
 その後、データ基盤の構築・運用を経験し、事業部門
 でのデータ活用を推進するために異動。300名規模のBI
 ツール導入・推進をはじめ、データビジネスの企画や
 データ利活用・整備を推進するPjMを務める。\n\n\n\n\n\n
 土佐 智紀\n株式会社アイスタイルデータ戦略推進部\n
 データ人材派遣会社に新卒入社し、その後中途入社し
 た会社における新規立ち上げのデータを扱うチームに
 て、データ抽出・可視化等データ全般に関する業務に
 従事。 その後株式会社アイスタイルにて、データ抽出
 ・Tableauを用いたデータ利活用・施策改善及び、2022年4
 月より同社でTROCCO運用保守・利用推進業務に従事。 現
 在は分析系データモデリングを中心に活動し、データ
 活用環境の整理・改善に務めている。\n\n\n\n\n\n永野 啓
 介\n株式会社バンダイナムコネクサスデータエンジニ
 ア\nシステムエンジニア→データエンジニア→Data PdMと
 経験後、2024年に株式会社バンダイナムコネクサスに中
 途入社。 入社後はデータレイクのコスト削減・新規追
 加データの設計開発/プロジェクトマネジメント・BIツ
 ールのガバナンス向上等の業務に従事。\n\n\n\n\n\n野口 
 翔\n株式会社ドコモバイクシェア\n2023年ドコモバイク
 シェア入社、一人データドリブン担当としてデータ分
 析基盤を構築\n\n\n\n\n\n鈴木 大介\n@SoySoySoyB\n株式会社pri
 meNumber\nプロダクト開発本部 プロダクト企画室\nプロダ
 クトマーケティングマネージャー\n\nソリューション本
 部のプロジェクトマネージャーとして、顧客向けのデ
 ータ基盤構築／データ活用支援／データ基盤運用改善
 のプロジェクト推進を担当。マーケティング領域を中
 心とした自社のデータ整備や、大学での講義にも携わ
 っている。\n\n\n\nファシリテーター\n\n\n\n\n鳩 洋子\n株
 式会社primeNumberプロダクト開発本部 プロダクトマーケ
 ティングマネージャー\n受託開発会社にエンジニアと
 して入社したのち、事業部の立ち上げを行い、事業企
 画と事業部CTOを兼任。2021年4月にアンドパッドへ入社
 し、プロダクト開発を経て技術広報を担当。primeNumber
 には2023年8月に入社し、「TROCCO®」のプロダクトマネジ
 メントを担当。\n\n\n\n参加対象\n\nデータを収集・加工
 ・統合し、効果的に活用したいデータアナリスト\n限
 られたリソースでデータ活用の効率化を実現したいデ
 ータ分析担当者\nデータドリブンな組織を構築したい
 責任者やDX戦略担当者\n\n参加する際の注意事項\n\n参加
 を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセル
 をお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環
 境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴
 ください。\n\n
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