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X-WR-CALDESC:【明日麻布台ヒルズで開催！】DevEX専門チーム
 に学ぶ！定性・定量からみた開発効率を最適化させる
 開発者体験（懇親会あり）
X-WR-CALNAME:【明日麻布台ヒルズで開催！】DevEX専門チーム
 に学ぶ！定性・定量からみた開発効率を最適化させる
 開発者体験（懇親会あり）
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SUMMARY:【明日麻布台ヒルズで開催！】DevEX専門チームに
 学ぶ！定性・定量からみた開発効率を最適化させる開
 発者体験（懇親会あり）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97285
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n開発組織のパフォーマンスを高めるために不可欠
 な「開発者体験（Developer Experience： DevEx）」。\n近年、
 各種指標を活用してパフォーマンスを向上させる組織
 が増えていますが、数値だけの評価に偏ると、本質的
 ではない施策が取られ、結果として開発者のエンゲー
 ジメント低下につながり、組織全体にも悪影響を及ぼ
 しかねません。こうした課題を解決し、エンジニア組
 織の持続的な成長を実現するために、定量・定性の両
 面から開発者体験を可視化し、改善につなげる取り組
 みが重要視されています。\n本イベントでは、DevEx専門
 チームを持つ企業の実践事例をもとに、開発生産性と
 開発者体験の最適なバランスを探り、開発効率の最適
 化と持続可能な開発組織づくりのためのヒントをお届
 けします。\n✔ 開発効率の最適化と開発者体験の関係
 性✔ 「Four Keys」などの定量指標の活用法✔ 開発者サ
 ーベイを通じた課題発見と改善プロセス✔ リリース頻
 度の向上が開発生産性や事業価値に与える影響✔ 開発
 者体験を自律的に改善する組織づくりの実践例\n完全
 オフライン限定イベントです。イベントを通じ、開発
 者体験と開発生産性をデータドリブンに改善し、エン
 ジニア組織の成長を加速させましょう！\n※イベント
 後に懇親会もございます。DevExチームなどの活動に関
 して登壇者に直接質問できる良い機会となりますので
 、ぜひご参加ください！※『DevEx in Action: A study of its ta
 ngible impacts』「DXチーム（2024）より引用（https://dl.acm.or
 g/doi/10.1145/3639443）\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n概
 要\n\n\n\n\n18:45〜19:15\n開場・受付\n\n\n19:15〜19:20\nオープ
 ニング\n\n\n19:20〜19:35\n【自律的な開発者体験改善を促
 進する Developer Experience チームの取り組み】株式会社プ
 レイド Developer Experience & Performance Team\, Team Head 大矢 康
 介 さん\n\n\n19:35〜19:50\n【リリース頻度を2倍にすると
 何が起こるか？〜事業価値、開発生産性、開発者体験
 のループ〜】キャディ株式会社 テクノロジー本部プラ
 ットフォーム部 部長 松田 丈司 さん\n\n\n19:50〜19:55\n休
 憩\n\n\n19:55〜20:10\n【開発者体験を定量的に把握する手
 法と活用事例】ファインディ株式会社 プロダクト開発
 部Team+開発 副部室長 浜田 直人 さん\n\n\n20:10〜20:25\n【
 上手くいかないことから学んだ、DevExの可視化とカイ
 ゼン〜メンバーレイヤーでも始められる開発者体験サ
 ーベイ〜】フォースタートアップス株式会社 アクセラ
 レーション本部 クリエイティブ ディビジョン テクノ
 ロジーグループ マネージャー 八巻 裕貴 さん\n\n\n20:25
 〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※懇親会：20:35〜21:35※登壇
 順は変更する場合がございます。\nこのような方にお
 すすめ\n\nエンジニア組織の開発効率や生産性、開発者
 体験を向上させたい方\n開発者体験向上と開発効率の
 最適なバランスを探りたい方\n開発者サーベイなどを
 活用して、定性的なフィードバックをうまく取り入れ
 たい方\n他社の開発者体験向上・開発生産性向上の取
 り組みを知りたい方\n\nイベントで得られること\n\n開
 発効率を最適化するための定量指標や定性指標の活用
 法（データドリブンな改善手法）が学べる\n開発者体
 験を改善し、エンジニア組織の生産性を高める具体的
 な方法がわかる（開発プロセスの効率化、エンゲージ
 メント向上、チーム文化の醸成 など）\n他社の開発者
 体験向上・開発生産性向上の成功事例や課題から、自
 社の改善ポイントを見つけられる（DevEx専門チームを
 持つ企業の取り組み、実践的なノウハウ など）。\n\n
 開催場所\nオフライン限定 ※ 無料（事前登録制）【フ
 ォースタートアップス株式会社・オフィス】〒106-0041 
 東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 31Fhttps:
 //www.forstartups.com/access・東京メトロ日比谷線「神谷町駅
 」（地下通路直結）徒歩約6分・東京メトロ南北線「六
 本木一丁目駅」徒歩約7分\n※名刺2枚のご用意お願いい
 たします。※お名刺のご用意がない場合は受付でお申
 し付けください。\n注意事項\n\nリクルーティング、営
 業目的、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方
 はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くださ
 い。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャ
 ンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠
 席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n性別/性的指向/障碍の有無/人
 種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰
 もが気持ちよく参加できるようにご協力ください。\n
 競合企業およびその関連会社の方、同業他社、個人の
 方からのお申込みはご希望に添えない場合がございま
 すので、予めご了承ください。\n懇親会のみの参加に
 関してもお断りさせていただいております。\n当イベ
 ントの内容およびスケジュールは、予告なく変更とな
 る場合があります。予めご了承ください。\nイベント
 参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱いま
 す。\n\nファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n
 \n\n\n
LOCATION:フォースタートアップス株式会社イベントスペー
 ス 〒106-0041 東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタ
 ワー 31F
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