BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:アーキテクチャ選定の事例と学び ～モノリス
 、マイクロサービス、モジュラーモノリスの共生と最
 適化～
X-WR-CALNAME:アーキテクチャ選定の事例と学び ～モノリス
 、マイクロサービス、モジュラーモノリスの共生と最
 適化～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:972959@techplay.jp
SUMMARY:アーキテクチャ選定の事例と学び ～モノリス、マ
 イクロサービス、モジュラーモノリスの共生と最適化
 ～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250312T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250312T131500
DTSTAMP:20260528T065324Z
CREATED:20250213T060614Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97295
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 複雑化するシステム要件に対応するため、アーキテク
 チャ設計において「モノリス」「マイクロサービス」
 「モジュラーモノリス」などの手法を組み合わせ、試
 行錯誤を重ねる企業が増えています。それぞれの選択
 肢にはメリットと課題があり、企業の規模やシステム
 の成長フェーズに応じて最適なバランスを見極めるこ
 とが求められます。\n本イベントは、登壇企業の試行
 錯誤から得られた学びを通じて、アーキテクチャ設計
 の判断基準や、効率的かつ柔軟なシステム構築のヒン
 トをお伝えするイベントを目指します。\n🎁参加方法
 とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視
 聴用リンクをお渡ししています。\n参加後アンケート
 回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント
 差し上げます。\n『ソフトウェアアーキテクチャメト
 リクス』\n  \n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッショ
 ンタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオー
 プニング\n\n\n\n\n12:03~12:23\n「反省 モジュラモノリス 〜
 タイミーの試行錯誤と現在地〜」\n株式会社タイミー\n
 須貝俊さん(@sugaishun)\n\n\n12:23~12:43\n「一歩ずつ成長しな
 がら進めるZOZOの基幹システムリプレイス」\n株式会社Z
 OZO\n岡本拓実さん(@cocet33oo0)作田航平さん(@sakuty06)\n\n\n12
 :43~13:10\nQ&A\n\n\n\n\n~13:15\nクロージング（バッファ込み
 ）\n\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nアーキテク
 チャの意思決定に関わる方\n他社のアーキテクチャ選
 定の事例を知りたい方\nアーキテクチャによる運用の
 効率化に関心を持っている方\n\n☑️イベントのゴール
 \n\nマイクロサービスとモジュラーモノリスのバランス
 について最適解を考えるためのヒントを得られた\n設
 計を適用するに当たってのポイントを理解した\n導入
 に当たってのアプローチ方法を学べた\n\n🎤登壇者\n\n
 須貝俊    @sugaishun \n株式会社タイミー\nソフトウェアエ
 ンジニア\n編集者・ライターとして活動した後、エン
 ジニアに転身。SESで揉まれ、不動産系Webサービスの開
 発を経て2022年タイミーに入社。企業向けの機能開発を
 経て現在はバックエンドアプリケーションの基盤チー
 ムに所属する。好きな言葉は「容赦ないリファクタリ
 ング」\n\n\n\n \n岡本拓実    @cocet33oo0\n \n株式会社ZOZO\nソ
 フトウェアエンジニア\n2020年4月に株式会社ZOZOに新卒
 入社。レガシー環境で稼働中の基幹システムの開発・
 運用を経験する。現在は、その基幹システムのリプレ
 イス(モダナイズ)プロジェクトに従事している。\n\n\n\n
 \n作田航平    @sakuty06 \n株式会社ZOZO\nソフトウェアエン
 ジニア\n2022年に株式会社ZOZOに新卒入社。現在は、物流
 システムのリプレイスに従事。\n⚠️諸注意\n\n参加用
 リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知し
 ます\nエージェントの方や営業目的でのイベントの参
 加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/
 宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰も
 が気持ちよく参加できるようにご協力ください\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合があります。予めご了承ください。\nイベン
 ト参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱い
 ます。\nファインディ株式会社 プライバシーポリシー 
   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n\n\nIT/
 Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :\n独自のアルゴ
 リズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイ
 スキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サー
 ビスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業
 数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進
 したい大手企業まで幅広い企業に導入していただいて
 おります。\n\n\nハイスキルなフリーランスエンジニア
 紹介サービス「Findy Freelance」   :\nハイスキルなフリー
 ランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチング
 サービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自ア
 ルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の
 案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突
 破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。 \n\
 n\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy
  Team+」  :\n特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab
 、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE
 」といった指標やフレームワークに基づき、開発のア
 クティビティ・効率・クオリティやエンゲージメント
 などを多面的に可視化することで、開発生産性・開発
 者体験向上をサポートしています。\n\n\n開発ツールの
 レビューサイト「Findy Tools」：\n開発ツールに特化した
 レビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの
 選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選
 定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提
 供します。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/972959?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
