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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97306
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝イベント
 の説明\n本イベントはGDGoCメンバーのみ参加可能です\nG
 DGoC学生のみなさん、他の支部の学生とも交流してみま
 せんか？\nこのイベントは、全国のGDGoC支部の人々が東
 京に集まり、懇親会を通じて交流できるイベントです
 ！\nGDGoCに参加はしたけど、以下のような経験はありま
 せんか？\nいろいろイベントはあるけど、どういう人
 がいるか分からなくて参加しにくい\n自分の支部のイ
 ベントには出るけど、他支部のことをよく知らない\n
 話してみたい人がいるけどけど、きっかけがない\nこ
 んな気持ちがある方、ぜひ全国のGDGoC支部で一度に集
 まって交流してみませんか？\nチャプター間の交流を
 促進することによって、既存課題の解決や新しい取り
 組みにつなげていく絶好の機会です。\nGDGsのコミュニ
 ティと一緒に、技術の未来を探求しましょう！\n🕛タ
 イムテーブル (随時更新)\n\n\n\n開始時刻\n時間\n登壇内
 容\n講演者 (敬称略)\n\n\n\n\n11:00\n30 min\n受付\n\n\n\n11:30\n1
 0 min\nオープニングセッション\n\n\n\n11:40\n50 min\nGDGoC活
 動紹介LT\n\n\n\n12:30\n60 min\n昼休憩\n\n\n\n13:30\n60 min\nコミ
 ュニティ運営に関する招待講演\n\n\n\n14:30\n2 h\nレクリ
 エーション\n\n\n\n16:30\n10 min\n終了\n\n\n\n\n※オンライン
 配信はオープニングセッションとGDGoC活動紹介LT、コミ
 ュニティ運営に関する招待講演のみとなります。\n🎤
 セッション (随時更新)\nコミュニティ運営に関する招
 待講演\nコミュニティ運営のための心理的安全性と多
 様性\nコミュニティそれぞれ個性/特徴があり、コミュ
 ニティによって異なることでしょう。異なるなかでも
 、コミュニティを維持/作るうえで大切な共通したこと
 を経験談からまとめて、今後のコミュニティ運営者や
 一般参加する人に参考になるような話を行いたいと思
 います。\nName: 田中 翔\n\nSenior Customer Solutions Engineer\nX: 
 @tshowis\n\n \n\n機械学習を専門とする Solutions Engineer。こ
 れまでバックエンドからフロント、プロジェクトマネ
 ージャーなどを経験。新人のころコミュニティに一般
 参加/運営参加のおかげでさまざまな経験を得られたの
 で現在もコミュニティ活動や貢献で活動。\n\n回想録 ~ 
 GDSC Osakaの立上げから引継ぎまで ~\n2021年夏に GDSCのプ
 ログラムが日本にやってきました。第1期として、GDSC O
 saka (現: GDGoC Osaka) をゼロから立ち上げました。当時の
 私が大学の中で「何」を重視して「どのよう」に、コ
 ミュニティを運営したかお話ししたいと思います。\nNa
 me: Naoya\n\nGDG Tokyo Organizer\nX: @Getty708\n\n \n\nML Engineer 兼 GD
 G Tokyo Organizer。2021年に「身近な課題をテクノロジーで
 解決する」をテーマに GDSC Osaka (現 GDGoC Osaka) を立ち上
 げ、学内部活とのDX Project や Marketing Study Jam などの様
 々なプロジェクトをチームで企画・実行してきた。現
 在はその経験をもとに、GDG Tokyoの運営に携わっている
 。\n\nGDGoC活動紹介LT\nイベント運営のヒントは他チャプ
 ターにあり？\nGDG on Campus TMUでは、実験的なイベントを
 通じてコミュニティ運営を模索しています。本セッシ
 ョンでは、他チャプターのイベント事例やTMUでの取り
 組みを紹介しながら、どんな活動が行われているのか
 を共有します。\n「どんな工夫をしているのか？」「
 運営のヒントとして取り入れられることは？」といっ
 た視点で、イベントの意義や運営の考え方について、
 一緒に考える機会になれば幸いです。\nName: 坂 飛雅\n\n
 GDG on Campus TMU Organizer\nX: ＠_shiratsumu_\n\n\n\nGDG on Campus TMU 
 Organizer。東京都立大学学科２年。開発とデザインの双
 方に関心があり、実験的なイベントを通じてコミュニ
 ティ運営を模索しています。GDGoC TMUでは、新しい出会
 いと学びの場をつくり、モチベーションを高める機会
 の提供を目指しています。\n\nイベント運営，ハッカソ
 ン運営，なんだそれ？\nイベント運営を理学的に考察
 します．具体的には，イベント運営を「目的のために
 ，時，空間，主体，その他必要なものを意図的に設定
 し実行すること」と定義し，プログラミングや料理，
 科学実験などと比較しながら，その独自性や難しさを
 考えます．このLT自体が有用な情報というわけではな
 いですが，一緒に思考することで，その経験がこれか
 らのコミュニティやイベントの運営においての糧にな
 ることを願っています．（予習したい方向けの note で
 す：https://note.com/yuyuslab/n/n2ec54f49746c ）\nName: Yujiro Kisu\n\
 n東京都立大学 理学部 生命科学科\nX: @yuyu_lab_tmu\n\n\n\nGD
 SC TMU (現 GDGoC TMU) の 23-24 lead をしていました Kisu です
 ．現在は東京都立大学理学部生命科学科で動物の社会
 性の研究をしています．今回はイベント運営のノウハ
 ウについて私の経験談とお役立ち tips を共有したいと
 思います．趣味は読書，アプリ開発，筋トレ，料理，
 散歩です．\n\nCultivating Collaboration & Innovation in a Diverse Co
 mmunity\nAs part of a large international chapter of GDG on Campus for th
 e past four years\, I will be sharing our experience at Waseda University
 . Primarily\, the challenges that we faced with ensuring to bridge gaps a
 nd creating an engaging environment for students regardless of their tech
 nical experience to come together to learn new skills and create impactfu
 l projects. I will be sharing two of our biggest challenges faced and a u
 nique initiative within our chapter that has allowed our members to freel
 y innovate and be part of a wonderful tech community.\nName: Priya Mukkun
 di (プリヤ　ムックンディ)\n\nChapter Lead\, GDG on Campus Wased
 a University\nX: @gdsc_waseda\n\n\n\nI’m Priya\, a fourth-year student 
 at Waseda University studying Economics and Data Science. At GDGoC Waseda
  University\, we aim to create an inclusive environment for students from
  diverse backgrounds\, encouraging them to explore\, develop technical sk
 ills\, and collaborate on impactful projects.\n\nソフトウェア開発
 と無縁の大学生がソフトウェア開発コミュニティを再
 構築したときの話\nGDSC TMU（現・GDGoC TMU）は、設立2年
 目に再構築を行ったチャプターで、設立4年目の現在も
 安定して運営されています。たった1年でマイナスをプ
 ラスに変え、その後も安定し続けるコミュニティを作
 れたのはなぜでしょうか。設立2年目を振り返りつつ、
 当時のLead目線で再構築の裏話を少し共有させていただ
 きます。\nName: Aoi\n\nGDSC TMU 22-23 Lead\nX: @marshma84093472\n\n\n
 \n東京都立大学大学院システムデザイン研究科M2学生。
 電気電子工学と情報科学をバックグラウンドに持ちま
 すが、ソフトウェアの開発経験はあまりありません。2
 022年9月、ひょんなことからGDSC TMUのLeadとなり、チャプ
 ターの再構築を行いました。Leadを卒業した後は、研究
 中心の生活を送りながら、チャプターの様子を見守っ
 ています。\n\n立ち上げの道のり\nもしあなたの大学に
 、技術に興味のある人が少なかったら？学内サークル
 がほとんど活動していなかったら？\nメンバー倍増の
 裏側（3人から6人）と、コミュニティを安定させるた
 めの私なりの戦略、そして今後の課題についてお話し
 ます。\nName: 髙垣綾乃\n\nGDGoC KWU Organizer\nX: @gdgoc_kwu\n\n\n
 \n京都女子大学3年生。設立後すぐから在籍し、現在はG
 DGoC KWUでOrganizerをしています。\n\nコミュニティ規約\n
 コミュニティガイドラインの遵守をお願いします。\n
 入館後の写真撮影・オフィス内の写真の外部公開は控
 えてください（イベント開始後、イベントの様子の写
 真や動画撮影は会議室内でOKです！）\nイベントの実施
 風景を撮影し、広報活動に使わせていただくことがあ
 ります。\n主催・共催\nGDGoC TUAT\nGDGoC TUATは東京農工大
 学 小金井キャンパスで2022年から活動しています。チ
 ャプター内での勉強会やLT等の技術的な交流や、学園
 祭でのインタラクティブアートの展示等の共同開発も
 行っています！\n初心者から経験者まで、経験の有無
 に関わらずお気軽にご参加ください!\nX : @gdsc_tuat\nGDGoC 
 Osaka\n世界 2\,100 大学以上に展開している GDG (Google Develo
 per Groups) on Campus の大阪大学支部。Google Developers のサポ
 ートのもと、テクノロジーを利用した課題解決を行う
 、大阪大学の学生限定のテックサークル。\n\n公式サイ
 ト: https://gdsc-osaka.jp\nInstagram: gdsc_osaka\nX: @GDSC_osaka\n\nGDGo
 C Chuo\nGDGoC Chuoは、国際情報学部を中心に2022年11月から
 活動を展開しています。\nこれまでチーム開発やそれ
 に伴うプログラミング勉強会を通じて、学部内の課題
 解決に取り組んできました。\n技術面以外でもSNS運用
 やイベント開催など、多岐に渡るプロジェクトを実施
 しています。\nプログラミング未経験で入るメンバー
 が多く、やりたいことを見つけられる場になっていま
 すので、興味がある方はぜひご参加お待ちしておりま
 す。\nInstagram: @gdgs_chuo\nX: @GDGs_chuo\nGDGoC TCU\n私たちは「
 課題解決のためのプロダクトをチームで完成させるこ
 と」を目標に、様々なイベントを開催しています。\n
 初心者に向けた勉強会を中心に、様々なトピックを扱
 っています。ぜひ気軽にご参加ください！\n東京都市
 大学以外の学校からの参加も大歓迎です！\n皆さんの
 参加を楽しみにお待ちしております！\nGDGoC Aizu\nGDGoC Ai
 zuはGDGoCの会津大学支部として2021年度から活動を開始
 しています。勉強会やハッカソン、LT会を通じて、主
 に初心者向けに技術力の向上や交流に取り組んでいま
 す。\n今年もイベントを多く開催する予定ですので、
 みなさんの参加をお待ちしています！\nX: @AizuGdsc\nGDGoC 
 KWU\nGDGoC Kyoto Women's Universityは2023年度に設立されました
 。現段階ではメンバーの募集のほうに力を入れていま
 すが、ゆくゆくは学内で勉強会、開発をしたいと考え
 ています。そのためコラボイベント中心で今は動いて
 います。大学にGSGoCがない学生も受け入れますので、
 興味がある方はご連絡ください！\nGDGoC TMU\nGDGoC TMU (都
 立大) は\, Google Developers と連携して活動しているコミ
 ュニティで\, 勉強会(初心者から上級者)やアプリ開発
 プロジェクト\, 個人開発の支援を行っています  \nX: ＠
 Gdsc Tmu\nFAQ\n遅れて参加することになってしまいますが
 大丈夫ですか？\nセキュリティの関係上、原則遅刻は
 しないようお願い申し上げます。\n途中退出は可能で
 すか？\n途中退出もセキュリティの関係上ご遠慮いた
 だけますようお願い申し上げます。\n昼食時も途中退
 出はできません。\n飲食物の持ち込みは可能ですか？\n
 簡単なものの持ち込みは可能です。\n会場内に自動販
 売機がありませんので、水分は各自でご用意してくだ
 さい。\nお昼はケータリングを用意する予定です。
LOCATION:Google東京オフィス 東京都渋谷区渋谷3-21-3 渋谷ス
 トリーム
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