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X-WR-CALDESC:信頼性向上の第一歩！～SLI/SLO策定までの取り
 組みと運用事例～
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 組みと運用事例～
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SUMMARY:信頼性向上の第一歩！～SLI/SLO策定までの取り組み
 と運用事例～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97314
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 サービス品質を高めるためのSLI/SLOですが、組織内での
 運用がうまくいってないケースや導入タイミングに悩
 まれている方も多いのが現状です。本イベントではSLI/
 SLOについて向き合っていらっしゃる4名の皆様に、導入
 までの取り組みや運用上の課題とその解決策を共有し
 ていただきます。参加者にとって今後システムの信頼
 性向上に取り組んでいくための知識やヒントを得られ
 るイベントになることを目指します。\n🎁参加方法と
 プレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴
 用リンクをお渡ししています。参加後アンケート回答
 者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し
 上げます。\n『SREをはじめよう』\n🕛️タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカ
 ー\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12:05~1
 2:20\n『SLI/SLOの設定を進めるその前に、アラート品質の
 改善に取り組んだ話』\nBASE株式会社\ntanden(@tac_tanden)\n\n
 \n12:20~12:35\n『TBD』\nシンプルフォーム株式会社\n守屋邦
 昭(@Zepprix)\n\n\n12:35~12:50\n『TBD』\n株式会社スリーシェイ
 ク\nnwiizo(@nwiizo)\n\n\n12:50~13:05\n『SREとしてSLI/SLOをどう普
 及してきたか、CTOとしてSLI/SLOをどう活用しているか』
 \n株式会社ユーザベース\n安藤 裕紀(@integrated1453)\n\n\n~13
 :15\nクロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n👨‍💻こ
 んな方におすすめ\n\nSRE・インフラ・DevOpsエンジニア・
 サーバーサイドなど品質向上や監視に関わっているエ
 ンジニア\n自社で今後SLI/SLOを設定することを考えてい
 る方\n他社のSLI/SLO設定の事例を聞きたい方\n\n✅️イベ
 ントのゴール\n\n他社事例からSLI/SLOを設定する具体的
 なメリットがわかった\n設定したSLI/SLOを運用するため
 の取り組みを知れた\nSLI/SLOを自社で導入するために生
 かせる知識を得られた\n\n🎤登壇者\n\ntanden(@tac_tanden)BAS
 E株式会社Product Dev Division エンジニアリングマネージャ
 ー2020年1月にBASE株式会社に入社し、Eコマースプラット
 フォーム「BASE」の加盟店の成長とショップの運営支援
 のための機能開発に従事。2021年4月よりエンジニアリ
 ングマネージャーを担当。2025年1月からはSectionマネー
 ジャーとして20名規模の開発組織のマネジメントを担
 当している。\n\n守屋邦昭(@Zepprix)シンプルフォーム株
 式会社インフラエンジニア\n\nnwiizo(@nwiizo)株式会社スリ
 ーシェイクソフトウェアエンジニアインフラエンジニ
 アとしてホスティングサービスの開発、運用を経て、
 現在は株式会社スリーシェイクにてソフトウェアエン
 ジニアとして勤務。Webシステムの歴史、運用、開発に
 ついて興味があり、SREのような信頼性の観点からのプ
 ラクティスや運用技術をプロダクトに落とし込めるよ
 うに日夜開発を行っている。\n\n安藤 裕紀(@integrated1453)
 株式会社ユーザベース執行役員 NewsPicks CTO大手SIerで10
 年半エンジニア/アーキテクトとしてアプリケーション
 開発、インフラ構築、クラウド活用コンサルティング
 など大企業の技術支援を行った後、2021年10月に株式会
 社ユーザベースに入社。プロダクト開発組織のSREチー
 ムでインフラや開発基盤を担当。シニアエンジニア、
 チームリーダー、シニアEMを経て、2025年1月から執行役
 員NewsPicks CTOに就任。\n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは
 開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n
 📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエン
 ジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを
 用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルな
 エンジニアと企業をマッチングする転職サービスです
 。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,10
 0社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手
 企業まで幅広い企業に導入していただいております。\
 n\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス
 「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニ
 アと企業の業務委託案件のマッチングサービスです。
 「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用
 いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介して
 います。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500
 社以上に導入いただいております。\n\nエンジニア組織
 の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy 
 Tools」：開発ツールに特化したレビューサイトです。
 第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生
 の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消
 し、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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