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SUMMARY:生成AIで探る金融評価の最前線入門　午前の部
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97315
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■このセミ
 ナーはオンライン会議システム「Zoomミーティング」で
 開催します。　\n　生成AI（大規模言語モデル：LLM）は
 日進月歩で進化し、日常生活から複雑なビジネス業務
 まで、あらゆる場面を変革しつつあります。かつて大
 きな懸念材料だった“誤情報”や“情報漏洩リスク”
 も技術の進化に伴い対策が急速に進んでおり、オンプ
 レミス環境、匿名化・マスキング処理、プロンプトの
 工夫により、今後ますます実用の幅が広がることと予
 想されます。一方で、金融分野とりわけ種類株式の評
 価は、権利内容の複雑さ、市場データの不足、将来不
 確実性など多くの課題があり、実務上も難易度の高い
 領域です。　本セミナーでは「生成AIの仕組み・構造
 を正しく学ぶ」ことを第一歩とし、その理解をベース
 に、種類株式の現状と問題点をLLMで調査・研究するプ
 ロセスを体験していただきます。まず、初心者の方に
 もわかりやすく自然言語処理からトランスフォーマー
 までの基礎を解説し、簡単な動作検証を行います。そ
 のうえで、種類株式のような複雑な金融商品がどのよ
 うに評価され、生成AIの活用がどんな可能性と限界を
 もつのかを探っていきます。\n１．自然言語処理入門
 ：\n　　1.1　 Word2vecと単語ベクトル：コーパス、類似
 度、ベクトル演算　　1.2 　注意機構と隠れベクトル\n
 ２．大規模言語処理：　　2.1　文脈と単語埋め込み：
 文脈依存埋め込み　　2.2　自己注意機構：Q\,K\,Vと隠れ
 ベクトル　　2.3　トランスフォーマー：エンコーダー
 、エンコーダー・デコーダー、デコーダー　　2.4　プ
 ロンプト・エンジニアリング：事前学習とファインチ
 ューニング　　2.5 　LLMの選択基準：スピード、推論、
 検索、ChatGPTo1、　o1-pro、　　　　　o3-mini、o3-mini-high、
 Gemini２.0、 AI Studioなどの使い分け\n３．各種LLMによる
 現状調査・研究：　　LLMを使い分け、各種LLMを用いて
 、種類株式の現状と問題点を調査・研究する\n■目標\n
 初心者が生成AIの基礎知識を身につけ、目的にあった
 質疑が生成AIとできるようになることを目標としてい
 ます。種類株式の現状と問題点を探索するプロンプト
 を作成し、その結果をもとに、その意義とその仕組み
 、活用方法を説明する文章を作るプロンプト作成しま
 す。その過程で、生成AIの可能性と限界を理解します
 。また、リサーチ精度を高めるためのプロンプト設計
 、AIで得た情報の検証と補正の手順なども身につけま
 す。\n■PCPythonを理解の確認に使いますが、特にインス
 トールされている必要はありません。\n■受講対象者
 初心者の方を対象にしています。生成AI、種類株式に
 興味のある方であればどなたでも参加可能です。\n◇
 午前・午後の両講座の同時お申し込みで午後の講座が3
 0\,000円に割引になります◇午後の部はこちらでご案内
 しています。生成AIで探る金融評価の最前線：種類株
 式の評価　午後の部\n参考文献：OpenAIホームページ経
 営研究調査会研究報告第53 号　種類株式の評価事例経
 営研究調査会研究報告第70 号　スタートアップ企業の
 価値評価実務\n【講師紹介：森谷博之（もりやひろゆ
 き）氏 】オックスフォードファイナンシャルエデュケ
 ーション\,MBA（Strath）\,MBA(HW)\,MSc(London).国際機関、金融
 機関で勤務後、大学での教育活動に従事。実務家向け
 セミナー多数。主な訳書：「物理学者ウォール街を往
 く」（東洋経済新報社）。主な著書：「Python3ではじめ
 るシステムトレード改訂版」(パンローリング)
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