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X-WR-CALDESC:SIer・構築ベンダー必見！AWSネイティブサービ
 スで実現する“運用最適化”セキュリティとは
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SUMMARY:SIer・構築ベンダー必見！AWSネイティブサービスで
 実現する“運用最適化”セキュリティとは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97315
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAWSの設定不
 備によるセキュリティリスクが依然として深刻化\n多
 くの企業がAWSを採用し、柔軟で迅速なシステム基盤を
 構築・運用していますが、その一方で設定不備や専門
 知識不足に起因するインシデントが後を絶ちません。
 ガートナー社は「2025年までにクラウドセキュリティ障
 害の99%は顧客側の設定不備によるもの」と予測してお
 り、AWS利用企業には早急な対策が求められています。\
 n自社に最適なセキュリティ運用を実現する難しさ\nAWS
 が提示するベストプラクティスは理想的な対策である
 反面、実運用では過剰なアラートや複雑な設定に悩ま
 されるケースも多々あります。\n特にSIerや構築ベンダ
 ーにとっては、エンドユーザーの要望に合わせた環境
 構築に加え、AWS特有の豊富なサービスのアップデート
 を追う必要があり、専門的な知識と継続的な運用負荷
 が大きな課題となります。\n本セミナーで学べる事\n本
 セミナーでは、AWSネイティブサービスを組み合わせて
 セキュリティを“正しく検知し、運用負荷を極力少な
 くする”具体的な手法を解説します。過剰なアラート
 を抑えつつ重大なリスクは逃さない運用方法や、初期
 設定やチューニングが不十分な環境に潜む落とし穴な
 どを具体例を交えてご紹介。AWSベストプラクティスを
 無理なく実践するポイントをつかむことで、開発リソ
 ースを本業に集中させながら高いセキュリティレベル
 を維持する道筋が見えてきます。\nこんな方におすす
 め\n・エンドユーザーからのセキュリティ要望に的確
 に応えたいSIer・構築ベンダーの方・社内にセキュリテ
 ィ専門家がおらず、運用工数の削減を検討している企
 業のご担当者・過剰アラートや設定漏れなどのリスク
 を回避し、AWSをより安全に活用したい方\n開催概要\n\n\
 n\nタイトル\nSIer・構築ベンダー必見！AWSネイティブサ
 ービスで実現する“運用最適化”セキュリティとは\n\n
 \n\n\n日時\n2025年3月5日(水)14時～\n\n\n会場\nオンライン
 開催 （お申込後、参加手順をご案内いたします。）\n\
 n\n参加費\n無料（事前登録制）\n\n\n留意事項\n競合他社
 様の場合はお断りさせていただくことがございます。\
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