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X-WR-CALDESC:ミスミ × KINTOテクノロジーズ が語る、製造業
 大企業の先端AIを活用した内製開発
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 大企業の先端AIを活用した内製開発
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SUMMARY:ミスミ × KINTOテクノロジーズ が語る、製造業大企
 業の先端AIを活用した内製開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97322
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🌟 ハイブ
 リッド開催\n主催者：株式会社ミスミグループ本社、
 株式会社DT ダイナミクス、KINTO テクノロジーズ株式会
 社、株式会社D.Force 共催\n製造業大手で先進的なAI開発
 を成功させているミスミグループ本社とKINTOテクノロ
 ジーズ。両社のトップエンジニアとエグゼクティブが
 、内製でのAI開発の醍醐味と成功への道のりを語りま
 す。\n🔔 本セミナーでは\n\nAI開発をリードする両社ト
 ップエンジニアによる対談を通じて、内製でのAI開発
 の魅力と成功のポイント、これから取り組んでいきた
 い技術テーマなどをお伝えします\n両社のAI開発プロジ
 ェクトとその舞台裏をお話しします\nエンジニアの挑
 戦を支える組織づくりについて、両社エグゼクティブ
 がエンジニアが活き活きと働ける環境づくりの秘訣と
 組織的アプローチをお伝えします\n\n✅ 参加条件\n\n事
 業会社での内製開発にご関心のあるエンジニアの方\nAI
 活用、開発組織構築にご関心のある方\n※当日会場で
 の撮影、録音はご遠慮ください\n※主催企業の競合企
 業の方は参加をご遠慮いただくことがあります\n※ト
 ークセッションのお時間では参加者からの質問受付は
 予定しておりません。懇親会にご参加いただき、直接
 ご質問ください。\n\n第一線で活躍する実践者たちによ
 るお話しが、変革を目指すみなさまの刺激になれば幸
 いです。\nセミナー後に懇親会を設けています。AI活用
 や内製開発に挑戦されている方、ご興味のある方と交
 流する機会にしたく、ぜひご参加ください。\n🕑 タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nテーマ\nスピーカー\n\n\n\n\n17:30-
 18:00  　　　　\n開場・受付\n－\n\n\n18:00-18:10  　　　　\
 nミスミグループが挑む革新的プロダクト開発　内製開
 発組織で実践する競争力強化　　　　\nDTダイナミクス
 代表取締役社長 道廣隆志\n\n\n18:10-18:20  　　　　\nトヨ
 タグループにおけるDX推進事例〜内製開発組織が「AIフ
 ァースト」で実現するイノベーション〜　　　　\nKINTO
 テクノロジーズ取締役副社長 景山均\n\n\n18:20-18:30  　
 　　　\n全社横断で”AIファースト”を加速せよ！イノ
 ベーションと成果を量産する横串組織のあり方　　　
 　\nKINTOテクノロジーズ 和田颯馬\n\n\n18:30-18:40  　　　
 　\nミスミグループが語る──先進的NLP技術の検索プ
 ロダクト開発舞台裏 　　　　\nミスミグループ本社 Gat
 eway推進本部 中田晃一\n\n\n18:40-19:00  　　　　\nトーク
 セッション　AIを使った仕事をする面白さ、AI活用を成
 功させるポイント、今後取り組んでいきたい技術テー
 マなどを対談形式でお話しいただきます。\nKINTOテクノ
 ロジーズ 生成AIエバンジェリスト 和田颯馬、ミスミグ
 ループ本社  Gateway推進本部 中田晃一、モデレーター D.
 Force 代表取締役社長 川上明久\n\n\n19:00-20:00  　　　\n懇
 親会\n－\n\n\n\n💮 登壇者紹介\n道廣 隆志  (DTダイナミ
 クス)\n\n\nシリコンバレーの外資系企業でテックリード
 として活躍し、最先端の技術とグローバルな視点を習
 得。\n帰国後はWeb ・Fintech ベンチャーで開発とプロダ
 クトマネジメントに従事し、IPO に貢献。その後ミスミ
 と出会い、日本の製造業の革新に挑むべくミスミに入
 社。\n入社後meviy の開発責任者として従事していく中
 で、継続的なプロダクトの成長のためにはエンジニア
 が主体となりプロダクト開発をリードしていくべきと
 いう考えを強く持ち、IT エンジニア組織の徹底強化を
 開始。\n2022 年、ミスミのエンジニア精鋭部隊のスピン
 オフさせ、DT ダイナミクスを設立。\n\n ■講演概要\nセ
 ミナータイトル「ミスミグループが挑む革新的プロダ
 クト開発──内製開発組織で実践する競争力強化」\n
 ミスミグループでは、デジタル機械部品調達サービス
 「meviy」の内製開発をはじめ、DXを推進する開発組織の
 強化に取り組んできました。高い技術力を持つエンジ
 ニアが主体となり、事業の成長を支えるプロダクトを
 開発しているものの、内製開発組織の強化、立ち上げ
 に関する実態や、そこで働く魅力については、まだ広
 く知られていないのが現状です。技術力はもちろん重
 要ですが、しかし、成功の鍵はそれだけではありませ
 ん。 長期的なビジョン、戦略的なステップ、変化に適
 応する柔軟性が不可欠です。特に、技術と経営のバラ
 ンスをどのように取るか、事業成長と技術戦略をいか
 に両立させるかは、内製開発を成功に導くうえで欠か
 せない視点となります。本セッションでは、ミスミグ
 ループの挑戦を通じて、内製開発の魅力や実情をお届
 けします。具体的な事例として、新規事業向けのプロ
 ダクト開発を担う戦略的IT子会社「DTダイナミクス」の
 立ち上げや、ミスミECプラットフォームの進化を支え
 る内製開発組織の取り組みを紹介。「内製開発をどの
 ように競争力につなげるか？」といった実践的な視点
 も深掘りします。\n景山 均  (KINTOテクノロジーズ)\n\n\n
 楽天にて、楽天グループのデータセンター・ネットワ
 ーク・サーバーなどのインフラや、IDサービス・スー
 パーポイントサービス・メールサービス・マーケティ
 ングDWH・ネットスーパー・電子マネー・物流システム
 などの開発を統括。\nその後、ニトリのIT、物流システ
 ムの責任者を経て、2019年6月にトヨタファイナンシャ
 ルサービスに入社。デジタルIT部隊の立ち上げをゼロ
 から実施。2021年4月より現職。\n\n中田 晃一 (ミスミグ
 ループ本社)\n\n\n2016年ミスミに入社。2018年にAIアプリ
 チームを立ち上げ、自社ECサイトのレコメンドエンジ
 ン・検索エンジン開発を経て、Gateway推進本部の技術統
 括として顧客のデジタル接点に対する技術戦略立案、
 先端プロジェクトの企画・推進を担う。\n\n ■講演概
 要\nセミナータイトル「ミスミグループが語る──先
 進的NLP技術の検索プロダクト開発舞台裏」\n内製開発
 のベクトル検索エンジン開発PJをテーマに、AIモデル開
 発とシステム開発をどのように並行開発していったの
 かを、外部知見の取り入れ方、専門領域が大きく異な
 るメンバーのチームビルディングの観点から特に重要
 と実感している点を紹介します。 \n内製開発のベクト
 ル検索エンジン開発PJの詳細は下記外部サイトにて掲
 載・日経クロステック ミスミGがベクトルDBを基幹業務
 に、検索刷新でECサイトの商品探索時間18％改善　https:
 //xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02909/081600002/\nGoogle Cloud Next
  Tokyo'24 BtoB 大企業の内製ベクトル検索エンジン: Vertex A
 I Vector Search 移行と高付加価値への挑戦\nhttps://cloudonair.
 withgoogle.com/events/next-tokyo-24/watch?talk=d2-aiml-05\n和田 颯馬 
  (KINTOテクノロジーズ)\n\n\n大学ではIT 技術の社会実装
 を扱う社会情報学を学び、製造業のIT 部門へ入社。\n
 生産管理システムの運用管理やデータサイエンスを用
 いた機能追加の企画、要件定義を経験。\n2022 年2 月、K
 INTO テクノロジーズ入社。データサイエンティストと
 して分析レポートの作成や推薦アルゴリズムの開発に
 従事。\n2024 年からは生成AI エバンジェリストとして、
 社内外の生成AI 利活用の推進を担当。\n\n ■講演概要\n
 セミナータイトル「全社横断で”AIファースト”を加
 速せよ！イノベーションと成果を量産する横串組織の
 あり方」\n生成AIの利活用を加速させる横串組織として
 どのような取り組みをしているのか。1年以上にわたる
 活動の中で見えてきた、”AIファースト”のために必
 要な環境やカルチャーについて、経験や事例をベース
 にお話しします。\n「だれもが当たり前に生成AIを活用
 している企業を目指して」文化情勢と内製研修の取り
 組み紹介\nhttps://blog.kinto-technologies.com/posts/2024-12-11-ktc-ge
 nerative-ai-seminar/\n川上 明久  (D.Force)\n\n\n本セミナーでは
 モデレーターとして2社にお話をうかがいます。\nデー
 タベース関連の書籍やIT 系メディア記事の執筆、セミ
 ナー・講演を多数手がける。\nデータマネジメント業
 務の内製化、データベース全般の伴走型コンサルティ
 ングに多数の実績・経験を持つ。\nデータ活用の高度
 化、クラウド移行によるコスト削減などを通して、継
 続的に成果を上げる組織構築を支援している。\n著書
 『実践データマネジメント AI ／ BI の活用レベルを上
 げる新しい基盤・組織・運用』\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/4
 296204459\nAI 関連セミナーとして「ベクトル検索とは？ 
 新しい検索体験とシステム開発へのインパクト」など
 を開催。\nhttps://www.dataforce.co.jp/knowhow/seminar-event-library/\
 n\n⚠️ 注意事項\n\n当イベントへの参加申し込みをも
 って、注意事項に同意したものとみなします。\nイベ
 ント会場へは応募した本人だけが入場できます。入館
 時に本人確認を実施させていただきますため、名刺を2
 枚お持ちください。\n当イベントの風景は撮影します
 。イベント風景、発言内容などは記事や投稿に使用す
 る予定です。ご参加頂く方は写真撮影等に映り込む可
 能性がありますのでご了承ください。また、イベント
 において記録された発言内容について、参加者は著作
 者人格権を行使しないものとします。\n進行を妨げる
 方には退出いただく場合がございます。\n勧誘行為を
 禁止します。飲食や勧誘などを主目的とした参加は固
 くお断りします。\n\nℹ️ 個人情報の取り扱いについ
 て\n当イベントでは、参加者の氏名やメールアドレス
 などの個人情報を収集する場合があります。 また、ア
 ンケートフォーム等にてご入力いただいた情報は、以
 下の利用目的の範囲内において利用いたします。\n\n勉
 強会の申し込み者の入館時のご本人確認\nセミナー、
 イベント等に関する情報提供のため\n採用に関する情
 報提供のため\n
LOCATION:GINZA SIX 13階 東京都中央区銀座6丁目10-1
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