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X-WR-CALDESC:信頼性向上の第一歩！～SLI/SLO策定までの取り
 組みと運用事例～
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 組みと運用事例～
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SUMMARY:信頼性向上の第一歩！～SLI/SLO策定までの取り組み
 と運用事例～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97338
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 サービス品質を高めるためのSLI/SLOですが、組織内での
 運用がうまくいってないケースや導入タイミングに悩
 まれている方も多いのが現状です。\n本イベントではSL
 I/SLOについて向き合っていらっしゃる4名の皆様に、導
 入までの取り組みや運用上の課題とその解決策を共有
 していただきます。\n参加者にとって今後システムの
 信頼性向上に取り組んでいくための知識やヒントを得
 られるイベントになることを目指します。\n\n🎁参加
 方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方
 へ視聴用リンクをお渡ししています。\n参加後アンケ
 ート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼ
 ント差し上げます。\n『SREをはじめよう』\n  \n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\n
 スピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング・ご挨拶\n\n\
 n\n\n12:05~12:20\n『SLI/SLOの設定を進めるその前に、アラー
 ト品質の改善に取り組んだ話』\nBASE株式会社\ntanden(@tac
 _tanden)\n\n\n12:20~12:35\n『開発組織全体で意識するSLI/SLOを
 実装している話』\nシンプルフォーム株式会社\n守屋邦
 昭(@Zepprix)\n\n\n12:35~12:50\n『SLI/SLO・ラプソディ - あるい
 は組織への適用の旅』\n株式会社スリーシェイク\nnwiizo
 (@nwiizo)\n\n\n12:50~13:05\n『SREとしてSLI/SLOをどう普及して
 きたか、CTOとしてSLI/SLOをどう活用しているか』\n株式
 会社ユーザベース\n安藤 裕紀(@integrated1453)\n\n\n~13:15\nク
 ロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな
 方におすすめ\n\nSRE・インフラ・DevOpsエンジニア・サー
 バーサイドなど品質向上や監視に関わっているエンジ
 ニア\n自社で今後SLI/SLOを設定することを考えている方\
 n他社のSLI/SLO設定の事例を聞きたい方\n\n☑️イベント
 のゴール\n\n他社事例からSLI/SLOを設定する具体的なメ
 リットがわかった\n設定したSLI/SLOを運用するための取
 り組みを知れた\nSLI/SLOを自社で導入するために生かせ
 る知識を得られた\n\n🎤登壇者\n\ntanden    @tac_tanden \nBASE
 株式会社\nProduct Dev Division エンジニアリングマネージ
 ャー\n2020年1月にBASE株式会社に入社し、Eコマースプラ
 ットフォーム「BASE」の加盟店の成長とショップの運営
 支援のための機能開発に従事。2021年4月よりエンジニ
 アリングマネージャーを担当。2025年1月からはSectionマ
 ネージャーとして20名規模の開発組織のマネジメント
 を担当している。\n\n\n\n守屋邦昭    @Zepprix \nシンプル
 フォーム株式会社\nインフラエンジニア\nモバイルゲー
 ムのサーバーサイドエンジニア、不動産テック企業のS
 REを経て2024年にシンプルフォーム株式会社に一目SREと
 して参画。インフラチームと開発チームを兼任してア
 プリケーション・インフラの開発や信頼性向上活動に
 従事している。\n\n\n\n \nnwiizo    @nwiizo\n \n株式会社スリ
 ーシェイク\nソフトウェアエンジニア\nインフラエンジ
 ニアとしてホスティングサービスの開発、運用を経て
 、現在は株式会社スリーシェイクにてソフトウェアエ
 ンジニアとして勤務。Webシステムの歴史、運用、開発
 について興味があり、SREのような信頼性の観点からの
 プラクティスや運用技術をプロダクトに落とし込める
 ように日夜開発を行っている。\n\n\n\n\n安藤 裕紀    @int
 egrated1453 \n株式会社ユーザベース\n執行役員 NewsPicks CTO\
 n大手SIerで10年半エンジニア/アーキテクトとしてアプ
 リケーション開発、インフラ構築、クラウド活用コン
 サルティングなど大企業の技術支援を行った後、2021年
 10月に株式会社ユーザベースに入社。プロダクト開発
 組織のSREチームでインフラや開発基盤を担当。シニア
 エンジニア、チームリーダー、シニアEMを経て、2025年1
 月から執行役員NewsPicks CTOに就任。\n⚠️諸注意\n\n参加
 用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知
 します\nエージェントの方や営業目的でのイベントの
 参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人
 種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰
 もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n当
 イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更
 となる場合があります。予めご了承ください。\nイベ
 ント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱
 います。\nファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n\n\
 nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :\n独自のアル
 ゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハ
 イスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サ
 ービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企
 業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただい
 ております。\n\n\nハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス「Findy Freelance」   :\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自
 アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証
 の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を
 突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい
 大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。 
 \n\n\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Fi
 ndy Team+」  :\n特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLa
 b、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPAC
 E」といった指標やフレームワークに基づき、開発のア
 クティビティ・効率・クオリティやエンゲージメント
 などを多面的に可視化することで、開発生産性・開発
 者体験向上をサポートしています。\n\n\n開発ツールの
 レビューサイト「Findy Tools」：\n開発ツールに特化した
 レビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの
 選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選
 定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提
 供します。\n\n
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