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X-WR-CALDESC:AIツール導入の落とし穴 〜情シスが考えるべ
 きセキュリティ対策とは？〜
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 きセキュリティ対策とは？〜
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SUMMARY:AIツール導入の落とし穴 〜情シスが考えるべきセ
 キュリティ対策とは？〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97339
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIやシ
 ャドーAIから学ぶ“安全なガイドラインづくり”のポ
 イント\nイベント詳細\n生成AIの急速な普及に伴い、多
 くの企業でChatGPTやその他のAIツールを導入する動きが
 活発化しています。一方で、“シャドーAI” と呼ばれ
 る無断利用や、情報漏えい・法令違反への懸念も高ま
 っているのが現状です。\n本ウェビナーでは、AIツール
 導入のメリットを享受しつつ、セキュリティやコンプ
 ライアンスをしっかり守るための具体的対策を解説い
 たします。国内外で進む法規制（個人情報保護法、GDPR
 、EU AI Actなど）のポイントから、ISMS（ISO27001）との連
 携、さらに社内でガイドラインを作成・運用するため
 のノウハウまで、最新の事例を交えながら分かりやす
 くお伝えします。\n「AIは便利だけれどリスクが怖い」
 「どこまで従業員に自由に使わせてよいか分からない
 」とお悩みの情シス・管理部門の方に必見の内容です
 。“全制御は不可能”という前提を踏まえ、効果的に
 リスクを抑えながらAI活用を推進するためのヒントを
 ぜひお持ち帰りください。\nセミナー概要\n開催日時：
 2025年2月27日（木）17:00〜18:00参加費：無料開催場所：
 オンライン開催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」にて直接お
 申し込みください。お申込みいただいた方に、視聴可
 能なURLをお送りします。\n本講座で学べること\n\n\nシ
 ャドーAIのリスクと具体的対策\n\n社員が勝手に導入・
 利用してしまうAIツールの弊害\n実効性あるガイドライ
 ンの作り方\n\n\n\n主要AIツール（ChatGPT等）のデータ取
 り扱いと利用規約のポイント\n\nオプトアウト設定、各
 ベンダーのセキュリティポリシー比較など\n\n\n\n国内
 外の法規制と企業対応策\n\n個人情報保護やAI規制に関
 する国内外の最新法規制\n日本政府がEU法規制を参考に
 している背景とは？\n\n\n\nISMS（ISO27001）視点でのAIリス
 ク管理\n\n情報分類表へのAI活用区分追加、第三者管理
 策、DLPツール連携など\n\n\n\nガイドラインの設計・導
 入事例\n\nテンプレート例、成功企業の運用方法、従業
 員教育の進め方\n\n\n\nこんな方におすすめ\n\n\n情シス
 担当者・管理部門の方\n\nAIツールの導入が進む一方で
 、セキュリティリスクや情報漏えい対策に不安を感じ
 ている\n\n\n\n中小企業でIT兼務をされている方\n\n限ら
 れたリソースの中でも、安全にAI活用を進めたい\n\n\n\n
 経営層・経営企画の方\n\n社員の生産性向上を図るうえ
 で、AIの導入に前向きだが、コストとリスクのバラン
 スを判断したい\n\n\n\n法務・コンプライアンス担当者\n
 \n個人情報保護法やGDPR、EU AI Actなどの規制に対応する
 ための社内ルールづくりを検討している\n\n\n\nガイド
 ライン策定を検討中の方\n\nシャドーAI対策や従業員教
 育の具体的な進め方が知りたい\n\n\n\n登壇者\n\n真田 英
 幸\nDXER株式会社 セールス／マーケティング\n建築業界
 向けの商材を扱う商社・メーカーで営業を10年間経験
 した後、世の中の働き方をもっとアップデートしたい
 と思いバックオフィス向けのSaaSプロダクトを提供・販
 売するスタートアップへ転職。セールスとして20名の
 アーリーフェーズからMRRを6倍・従業員数を4倍へ成長
 させることに貢献。セールスマネージャーとして、ウ
 ェビナーにも登壇する。\nお客様の事業成長にコミッ
 トするためには、プロダクトだけでなくBPO・AIの活用
 が必要と感じ、BPaaS領域へのチャレンジを志してDXERへ
 ジョイン。マーケティング・セールスに従事している
 。\n
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