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SUMMARY:【TECH PLAY】AI/ML Conference #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97362
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\nトヨタ自動車株式会社\nw/ Agent時代のソフト
 ウェア開発\n\n\nダイキン工業株式会社\nダイキンが進
 める生成AI業務活用最前線\n\n\n楽天グループ株式会社\n
 楽天流！AI導入の進め方、そして成功や課題から学ぶ
 こと\n\n\n\n概要\n「TECH PLAY Conference」は、最前線の「TECH
  COMPANY」が集結し、最新のテクノロジー活用について
 学び、つながるオンラインカンファレンスです。エン
 ジニア同士が知見を共有し、新たな発見や学びを得る
 場として開催しています。\n今回のテーマは 「AI/ML」
 。AIや機械学習の技術は、単なる研究開発の段階を超
 え、すでにさまざまな業界で実用化が進んでいます。
 しかし、実際の現場では、導入の課題やビジネスへの
 適用方法に悩むエンジニアや企業が多いのも事実です
 。\n本カンファレンスでは、第一線で活躍するエンジ
 ニアが登壇し、「AI/MLをどう社会に活かすのか？」 と
 いう視点で、実際のプロジェクト事例、導入の課題と
 解決策、成功の秘訣 についてリアルに語ります。\n＜
 こんな方におすすめ！＞✔ AI/MLの最先端技術と社会実
 装の現状を知りたい方✔ 実プロジェクトの課題と解決
 策を学び、現場で活かしたい方✔ 最前線の「TECH COMPANY
 」の登壇を聞くことで、視野を広げたい方\n「AI/MLの未
 来」を一緒に考え、新たな技術の可能性を探りましょ
 う。皆様のご参加をお待ちしています！\n\n※配信URLは
 、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」に
 て当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:
 25\n\nw/ Agent時代のソフトウェア開発\nトヨタ自動車株式
 会社　加藤 整\n自動車業界では電動化・自動化と並行
 し、ソフトウェア・ディファインド・ビークル化が加
 速、ソフトウェアがクルマの価値を左右しつつある。
 他方、AI領域では生成AIからAIエージェントへの進化が
 進み、新たな可能性が拡がる。本講演はこれらを俯瞰
 し、ソフトウェア開発の試みを紹介する。(ソフトウェ
 アエンジニアリングシンポジウム発表内容「大規模言
 語モデルを用いたソースコード理解とドキュメント生
 成手法の検証」含む)\n\n\n\n19:25～19:45\n\nダイキンが進
 める生成AI業務活用最前線\nダイキン工業株式会社　前
 川 博志\n次世代の情報技術系人材の育成を目的として
 、社内にダイキン情報技術大学（DICT）を2017年に開設
 。卒業メンバーを中心に、これまで積極的にAI技術の
 開発と業務での活用促進を行ってきました。近年目覚
 ましい進化を続ける生成AI領域についても、基幹研究
 開発組織であるテクノロジー・イノベーションセンタ
 ーを中心に積極的な業務活用を推進し、社内チャット
 を超えた活用事例が生まれ始めています。さらに、こ
 のような活用事例を生み出す基盤プラットフォームに
 ついても準備を進めております。本発表ではそれらの
 活用事例や基盤開発の現状など、「現場最前線」での
 活用情報をお伝えします。\n\n\n\n19:45～20:05\n\n楽天流！
 AI導入の進め方、そして成功や課題から学ぶこと\n楽天
 グループ株式会社　河村 真\n楽天グループでは「AI-niza
 tion」のスローガンの下、全社的なAI導入を推進してい
 ます。本講演ではまず社内のAI導入に向けた雰囲気や
 各種サービスへのAI活用事例、進行中のプロトタイプ
 について概要を紹介します。続けて「楽天市場」に実
 際に導入されたAI機能を取り上げ、その技術選定方法
 、レビュープロセス、実装方法、そして成功した点や
 課題から得た学びについて、具体的な事例を交えなが
 らご紹介します。\n\n\n\n20:05〜20:20\nQ&Aセッション\n\n\n20
 :20〜20:25\nクロージング・退場\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n加藤 整\n@seikatoLinkedIn\nトヨタ自動車株式会
 社社会システムPF開発部 InfoTech-AS システムソフトウェ
 ア開発グループ情報通信基盤開発部 データ活用基盤開
 発室(主な兼務)グループマネージャー\n2002年IBM東京基
 礎研究所に入社、スマートシティ実現に向けた研究プ
 ロジェクト主導、都市交通最適化に貢献。2012年から戦
 略コンサルタントとして新規事業開発、お客様のビジ
 ネス変革を推進。2018年トヨタ自動車に入社後2021年よ
 り現職、SDV化による次世代モビリティ進化を加速。学
 会理事や大学講義も担当、研究と産業の橋渡しを一貫
 して担う。\n\n\n\n\n\n前川 博志\nダイキン工業株式会社
 テクノロジー・イノベーションセンター データ活用推
 進G/情報通信G主任技師\nIoTプラットフォーム「DK-Connect
 」のSREチーム、サービスエンジニア支援プラットフォ
 ームのアーキテクトなどを経て、テクノロジー・イノ
 ベーションセンター内のAWSを始めとした開発インフラ
 の標準化に従事。さらにそれらの開発プラットフォー
 ムを活用するアジャイル開発チームのアジャイルコー
 チも務める。\n\n\n\n\n\n河村 真\n@rhack_commerce\n楽天グル
 ープ株式会社コマース&マーケティングテクノロジー統
 括部執行役員／ヴァイスディレクター\nソニー株式会
 社（現ソニーグループ株式会社）／ソニーモバイルコ
 ミュニケーションズ株式会社（現ソニー株式会社）、E
 CスタートアップのCIO/CTOを経て2018年に楽天に入社。各
 社で一貫してソフトウェアアーキテクチャおよび技術
 マネジメントを担当。2024年4月より現職。楽天市場を
 中心としたECエリアのプラットフォーム設計刷新やAI導
 入など技術革新をリードする役割を担う。\n\n\n\n参加
 対象\nどなたでもご参加いただけます！\n参加にあたっ
 ての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページよ
 り申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像や
 音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環
 境の良い状態で視聴ください。\n\n
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