BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ChatGPT時代のウェブアクセシビリティ 〜AIはど
 こまで頼れるのか？
X-WR-CALNAME:ChatGPT時代のウェブアクセシビリティ 〜AIはど
 こまで頼れるのか？
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:973642@techplay.jp
SUMMARY:ChatGPT時代のウェブアクセシビリティ 〜AIはどこま
 で頼れるのか？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250404T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250404T230000
DTSTAMP:20260528T032512Z
CREATED:20250219T140142Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97364
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は終了しています。「アーカイブ動画を見たい方」「
 スライドをダウンロードしたい方」はSTORESからお求め
 ください。個人向け（3\,300円）会社で共有（11\,000円）
 月額：1\,650円で2023年と2024年以降に開催の96本のアーカ
 イブが見放題になるサブスクも用意しています。\n\n『
 Webアプリケーションアクセシビリティ』の著者であり
 、ウェブ制作の黎明期からアクセシビリティの普及と
 啓発を推進してきた伊原 力也さんをお迎えし、生成AI
 の進化によってウェブアクセシビリティの自動化や向
 上がどこまで可能になるのかについてお話しいただき
 ます。\n\n「当日の視聴は無料」スタイルで開催します
 が、アーカイブチケット購入やサブスク登録でサポー
 トくださいますと助かります！\n\nChatGPT時代のウェブ
 アクセシビリティ 〜AIはどこまで頼れるのか？\n\n昨年
 （2024年）から、ウェブアクセシビリティ向上への関心
 が再び高まり、取り組みが活発化している印象があり
 ます。しかし、実際に取り組もうとすると、学ぶべき
 範囲が広く、難しいという印象がありますよね。既存
 のサイトやアプリの改善には、チェック、方針策定、
 計画立案と、多くの手間と時間がかかるのが現実です
 。\n\n一方、昨年もう一つ大きな話題となったのが、Cha
 tGPTをはじめとする生成AIの進化です。画像を解析して
 テキストで説明し、UIをデザインし、コードまで書い
 てくれるではありませんか。\n\nこうした技術の進展を
 目の当たりにすると、次のような疑問が浮かびます。\
 n\n\n「AIが自動でチェックして、勝手に改善してくれた
 らよいのになあ」\n「そもそも元からアクセシビリテ
 ィが高いものをAIが作ってくれればいいのでは？」\n「
 ウェブサイトの構造に関係なく、ブラウザや補助ツー
 ルが自動で対応できるようにならないのか？」\n\n\nこ
 うした期待は2025年4月時点でどこまで実現可能なので
 しょうか。日本語でまとまった情報が意外と少ないた
 め、海外の事例も含めて調査しました。\n\n現在、どこ
 までAIがアクセシビリティ対応を担えるのか、どの部
 分は引き続き人間の判断が必要なのか。生成AIが前提
 となる時代に、私たちはどのようにウェブアクセシビ
 リティと向き合っていくべきか。一緒に考えていきま
 しょう。\n\n得られるもの\n\n以下のような分野におけ
 る、アクセシビリティ向上観点での生成AIの活用事例  
 \n\n\nデザインやコーディングで使用する開発ツール\nax
 eなどに代表されるアクセシビリティチェックツール\n
 いわゆるアクセシビリティオーバーレイ（ウェブサイ
 トの画面上に補助ボタンが出現し、それを押すと表示
 形式などが変更可能になる、JavaScript製のウィジェット
 のこと）\nスクリーンリーダー等に代表される支援技
 術\nブラウザやOSのアクセシビリティ機能\n\n\nさらに、
 上記を踏まえた、今後のウェブアクセシビリティへの
 向き合い方を考える材料。\n\n\nオマケ：本調査におい
 てどのように生成AIを活用したかの解説\n\n\n話さない
 こと\n\n\nウェブアクセシビリティの基礎知識\nWCAGなど
 のアクセシビリティガイドラインの読み方や解説\nウ
 ェブ以外のアクセシビリティにおける生成AIの活用事
 例\n\n\n今回はHTML・CSS・JavaScriptで構成されるウェブサ
 イトやウェブアプリを前提に調査・紹介します\n\n聴覚
 障害や精神障害に関わるウェブアクセシビリティでの
 生成AIの活用事例\n\n\n今回はGUIの知覚・理解・操作と
 直接の関係性が深い視覚障害や運動障害に関するアク
 セシビリティを中心に例示します\n限られた時間のな
 かでまとまりある形で紹介するための選択であり、上
 記以外のアクセシビリティを軽んじる意図はありませ
 ん\n\n生成AIをこのように活用すべし！といった断定的
 なナレッジの提供\nモバイルアプリにおけるアクセシ
 ビリティ向上の方法\n\n\n→　書籍『モバイルアプリア
 クセシビリティ入門』をぜひご覧ください！\n\nウェブ
 アクセシビリティ向上の取り組みを組織導入するため
 の、よくある課題と解決方法 →　以下の連載記事をご
 参考ください！\n\n\nアクセシビリティを組織で向上さ
 せる-──たった一人から始めて-社内に認知されるま
 で 記事一覧 | gihyo.jp\nアクセシビリティを組織で向上
 させる──社内外の認知・効果測定から、新規開発へ
 の組み込みまで 記事一覧 | gihyo.jp\n\n\n\n伊原 力也  い
 はら・りきやfreeeビジネス・アーキテクツにて情報ア
 ーキテクトとして活動後，2017年よりフリー株式会社。
 社会における多様な働き方の実現を目指し，プロダク
 トデザインおよびアクセシビリティの普及啓発を実施
 。ほか，外部コンサルタントとして複数社のアクセシ
 ビリティ改善を支援。著書（共著）に『Webアプリケー
 ションアクセシビリティ』（技術評論社）など。𝕏（
 Twitter）：@magi1125\n\n聞き手、MC（進行）\n\n鷹野 雅弘（C
 eeBeeDee/CSS Nite/DTP Transit）が“聞き手”を担当し、リア
 ルタイムでチャットでの質問などを拾っていきます。\
 n\n鷹野 雅弘（たかの・まさひろ）株式会社スイッチグ
 ラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェ
 ブ制作の分野で、デザイン、オペレーション、設計・
 ディレクションなど、25年以上、第一線で手を動かし
 続けている。そのノウハウをテクニカルライティング
 や講演に落とし込み、「制作→執筆→講演」のサイク
 ルを回す。2015年から大阪芸術大学 客員教授。2017年か
 らAdobe Community Evangelist。CSS NiteやDTP Transitのオンライン
 セミナーのオーガナイザーとして企画・制作・配信な
 ども担当。10年ぶりの全面改定となる『10倍ラクするIll
 ustrator仕事術』（改訂第3版）を2024年10月に出版。Twitter
 ：@swwwitch\n\nイベント概要\n\nYouTube Liveでライブ配信し
 ます。\n\n\n開催日：2025年4月4日（金） 21:00 - 23:00\n形式
 ：オンライン（YouTube Live）\nMC：鷹野 雅弘（スイッチ
 ）\n主催：CeeBeeDee\n共催：CSS Nite、DTP Transit\n協賛（制作
 会社）：ウェブライダー、LINICA、エンタミナ、コンセ
 ント、サービシンク、ビットエー、トゥーアール（to-R
 ）、ヘルツ、アップルップル、CODE54、HAMWORKS、S-FACTORY
 、necco、FLAT、ONiWA ほか\n協賛：文賢（ブンケン）、一
 般社団法人ウェブコンサルタント・ウェブアドバイザ
 ー協会、JILLA（日本イラストレーション協会）\n\n\nお
 申し込みと参加費\n\n\n当日の視聴は無料です。\n参加
 にはお申し込みが必要です。受け付けは終演時刻まで
 。\n\n\nフォローアップ（アーカイブ）\n\nスライドなど
 のフォローアップ（アーカイブ）は、アーカイブ購入
 ／サブスクの方限定のコンテンツです。\n\n\nアーカイ
 ブ動画の視聴期限はありません。ずっと見られます。\
 n\n\nフォローアップ（アーカイブ）の購入\n\n次の3つの
 方法があります。いずれかを選択なさってください。\
 n\n\nアーカイブ動画の視聴期限はありません。ずっと
 見られます。\n\n\n購入方法個人法人受け取り備考金額 
  終演までその後  Doorkeeper （単品）2\,200円-11\,000円終演
 時刻にメールを送信（info@doorkeeper.jpから送信されます
 ）「当日の視聴のみ」のチケットを申し込まれた方は
 、いったん、キャンセルして「アーカイブ視聴付き」
 のチケットを申し込んでください。STORES（単品）2\,200
 円3\,300円11\,000円購入するとダウンロードできるテキス
 トファイルに、アーカイブ動画や特典を掲載予定のペ
 ージへのリンクがあります（アーカイブ動画や特典の
 掲載はイベント終了後）ユーザー登録してから申し込
 むと、［マイページ］の［購入履歴］から、後からダ
 ウンロードできます。サブスク1\,650円（月額）詳細［
 メンバー限定］セクションの［フォローアップ（アー
 カイブ）］から本イベントのNotionにアクセスしてくだ
 さい。法人は別途\n\n配信に関してのあれこれ\n\n各URL
 は、YouTubeの概要欄にも掲載しています。\n\n\nチャット
 やスタンプ、ツイートなど「参加型」でお楽しみくだ
 さい！\n「音声のバランスが悪い」など、何かお困り
 の場合、コメントなどで教えてください！\n\n\n配信URL\
 n\nYouTube Liveで配信します。\n\nhttps://youtube.com/live/XpygDEyj
 mmM?feature=share\n\nX（Twitter）にて同時配信も行っていま
 すが、YouTube Liveにてコメントも含めてお楽しみくださ
 い。\n\nYouTube関連\n\n\nYouTubeチャットを活用ください！
 　スパム回避のため、YouTubeチャンネル登録者のみがコ
 メント可能にしていますので、事前にチャンネル登録
 をお願いします。\nスーパーチャット（スパチャ＝投
 げ銭）を利用できます。少額でも大歓迎です！　いた
 だいた全額を講演者にお渡しします。\n質問がある場
 合、YouTubeチャットで冒頭に★または【質問】を付けて
 コメントください。すべては拾いきれません。「〜は
 〜という意味です」「自分の現場ではこうやっている
 」など、視聴される方からのサポート的なコメントを
 歓迎します！　一緒に場を作ってくださいますと嬉し
 いです!! \n\n\nリアクションや質問\n\n\nCommentScreenを使っ
 て、画面上にスタンプを送信できます。スマホだけで
 なく、PCからも送信可能。ただし、CommentScreenのコメン
 ト機能は使っていません。\nスクショ付きのツイート
 歓迎です。ぜひ、ハッシュタグ（#ChatGPT時代のウェブ
 アクセシビリティ）を付けてください。ただし、事例
 の部分などでNGマークがついている箇所、講演者からNG
 の指示のある箇所はご遠慮ください。\n終了後、ぜひ
 アンケートにお答えください！　「フィードバックは
 ギフト」。話してくださった方の成長の材料になり、
 また、イベントの改善につながります。\n\n\nその他\n\n
 \n「UDトーク」にて文字情報を提供しますので、別のブ
 ラウザーなどでご覧ください。タイムラグや精度につ
 いてはご容赦ください。\nサンプルファイルや配布資
 料、アーカイブ動画のURLをSNSなどで再配布するのは禁
 止です。\n開演の30分前くらい前からテスト配信をスタ
 ートします。音声などが聞こえるかチェックなさって
 ください。\nスマホやタブレットで視聴される方もい
 ると思いますが、PCでの視聴を前提としています。な
 るべくPCでご覧ください！\nご覧いただく回線状況によ
 っては、YouTubeの動画が止まってしまったり、音声が途
 切れてしまうことがあります。その場合には、ブラウ
 ザーを再読み込みしたり、OSを再起動してみてくださ
 い。\n\n\n配信準備は念入りに行っていますが、本番に
 なると予期せぬトラブルが生じるのがライブ配信です
 。それも含めて楽しんでください。\n\n領収書\n\nイン
 ボイス対応の領収書が必要な方は、アーカイブ購入者
 向けのNotionからPDFをダウンロードしてご利用ください
 。\n\n\n「アーカイブ視聴（会社として申し込み、社内
 で共有）」のチケットを購入いただいている場合のみ
 、個別対応いたします。\n\n\n所轄税務署、インボイス
 制度電話相談センターなどに相談し、次のようにする
 ことにしました。\n\n\nインボイス対応の領収書発行に
 ついて\n\n\nオンライン椅子ヨガ\n\n本イベントはコモモ
 先生 @komomoaichi のオンライン椅子ヨガ付きです！\n\n\n
 開演前\n休憩時間（適宜）\n\n\n一緒に「ちょっとメン
 テ」しましょう。\nhttps://chotto-maint.com/online-yoga\n\n\n\n方
 向性\n\n\nいわゆる「オンラインセミナー」や「ウェビ
 ナー」というより「オンラインイベント」的なニュア
 ンスです。\nあえて「教えることを生業にしていない
 方」を（多めに）ブッキングしています。“聞き手”
 を立てることによってフォローしながら進めますが、
 それでも説明が足りなかったり、うまく時間配分をコ
 ントロールできないことがあります。\n「オンライン
 で画面に向かって一人で喋る」のは場数を多く踏まな
 い限り、苦行です。そこで聞き手を立て、うなづきや
 相づちを入れています。「うなづきがうるさい、不要
 」と思う方もいると思いますが、ご容赦ください！（
 録画の講座ではなく、オンラインイベントなのです）\
 n「当日の視聴は無料」ということは謝礼もしかるべき
 金額ですし、日々の仕事の中から準備の時間を捻出さ
 れています。少し寛大なムードで受け取ってください
 ますと幸いです。\n分単位で細かく練られたカリキュ
 ラムではなく、少し緩めに進行します。コメントを拾
 って脱線することもあります。言い換えると学習だけ
 をされたい方には向いていません。\n若干の延長など
 、ぴったり進行しないことがあります。\n\n\n協力企業
 のご紹介\n\n本イベントには、下記の企業の協賛、協力
 をいただいています。\n\n\n文賢（ブンケン）～文章を
 より良くするための推敲・校閲・校正支援ツール\nKDDI
 ウェブコミュニケーションズ レンタルサーバー「CPI」
 、簡単ホームページ作成「ジンドゥー」など提供\n一
 般社団法人ウェブコンサルタント・ウェブアドバイザ
 ー協会 戦略を立て、ターゲットとするお客様に明確に
 伝え、選ばれ、成果を出すための教育を提供\nJILLA（日
 本イラストレーション協会）　文芸美術国保への加入
 や交流会などメリットいっぱい\nWEBSTAFF　あなたの“強
 み”をとことん見つける　IT・Web好きの転職エージェ
 ント\n\n\n\n\nまた、多くの制作会社に協賛いただいてい
 ます。\n\n\nウェブライダー\nLINICA\nエンタミナ\nコンセ
 ント\nサービシンク\nビットエー\nトゥーアール（to-R）
 \nヘルツ\nアップルップル\nCODE54\nHAMWORKS\nS-FACTORY\nnecco\nF
 LAT\nましじめ\nグローバルデザイン\nエイチツーオー・
 スペース\nGear8\nマジカルリミックス\nONiWA\nさきがけデ
 ジタル\nr360studio\n\n\n\n\n通年で協賛を募集しています。
 検討くださいますと幸いです。\n\nお問い合わせ\n\n問
 い合わせはDoorkeeperのフォームからお送りください。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/973642?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
