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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97383
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWTM Tokyo - Inte
 rnational Women's Day 2025\nWomen Techmakers（WTM）は、テクノロ
 ジー業界にいる女性のためのGoogleのグローバルプログ
 ラムでありブランドです。認知度を高め、コミュニテ
 ィをつくりリソースを共有することでテクノロジー業
 界にかかわる女性のエンパワメントに尽力しています
 。 https://www.womentechmakers.com/\n\n2013年以来、世界中のWomen
  Techmakers Ambassadorsは、毎年 3 月の国際女性デー (IWD) に
 合わせ、3~4月にかけて Google 主催のサミットやコミュ
 ニティ主催の一連のイベントを行っています。 https://w
 ww.womentechmakers.com/events/iwd\n\n今回はその一環として行う
 WTM Tokyoが主催するコミュニティイベントです。 \nテク
 ノロジー業界にいる女性を中心に、エンジニア、デザ
 イナー、PM、起業家やWTMの活動に興味のある方など、
 性別問わずどなたでもご参加いただけます。\nTheme: Rede
 fine Possible\nIWD2025のテーマは "Redefine Possible" です。これ
 は「可能性を再定義する」ことを意味します。\n"Redefin
 e Possible" とは、テクノロジーの限界に挑み、その未来
 を誰が形作るのかを問い直す、大胆な宣言です。\n私
 たちは、AIが世界を変革する極めて重要な瞬間に立ち
 会っています。しかし同時に、ジェンダーバイアスや
 制度的な障壁が拡大するリスクも存在しています。人
 工知能が社会に浸透する中で、女性たちは単なる開発
 者にとどまらず、AIの革命を牽引し、常識を打ち破る
 ことで、テクノロジーの可能性とあるべき姿を広げて
 いると私たちは信じています。\n\nテクノロジーの未来
 は、あらかじめ決められたものではありません。私た
 ち自身が積極的に形作るものです。\n今日、不可能に
 思えることでも、果敢に挑戦すれば、明日は現実にな
 るかもしれません。\nこの国際女性デーに、あなたは
 どのように「可能性を再定義」しますか？\nRedefine Possi
 ble\n\n🚀 テクノロジーの力で既存のルールを打ち破り
 、新たな道を切り開く\n💪 女性をテクノロジーの未来
 の最前線へ\n🌟 多様な視点を結集し、すべての人にと
 ってより良いテクノロジーを生み出す\n⚡ 大きなアイ
 デアを、一歩ずつ着実に実現し、社会に変化をもたら
 す\n🎯 今日だけでなく、未来を見据えたテクノロジー
 を構築し、すべての人を支える\n🌐 誰かがテクノロジ
 ーの未来を決めるのを待つのではなく、自らその未来
 を創る\n\n\nイベント概要\n🗓️ 開催日時：2025年3月22
 日(土)13:00-19:00\n\n開催形式：オフラインのみ \n参加費
 ：無料 \n言語：日本語\n\n🏙️ 開催場所：株式会社Laye
 rX オフィス\n会場住所\n\n〒104-0045 東京都中央区築地１
 丁目１３−１ 築地松竹ビル 5F\n東京メトロ日比谷線、
 都営浅草線 「東銀座」 駅　徒歩2分\n\n受付方法\n\n受
 付開始時間は 12:30 からです\n特に入口ゲートでの認証
 は必要ありません。\nそのまま5階に来ていただき、イ
 ベントスペースにお越しください。\nイベントスペー
 ス入り口に受付を設置しています。connpassの参加登録
 画面を表示してください。\n\nセッション\nテクノロジ
 ーを軸にさまざまな方面でキャリアを築いている方々
 をお招きしたトークセッションとLTセッション、参加
 者同士の交流会を実施します。\nセッション情報は随
 時アップデートを予定しています。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n12:30\n開場\n受付開
 始\n\n\n13:00-13:10\nOpening\nShoko Sato \n\n\n13:10-13:30\n【基調公
 演】If not us\, who? 〜 テクノロジーの未来を描ける喜び
 と甲斐\n板津 木綿子 / 東京大学 情報学環 教授\n\n\n13:35
 -13:55\n自分の「心の声」に耳を傾けよう ――振り返り
 から始める、キャリアの可能性の広げ方\n新多真琴（
 あらたま） / 株式会社LayerX\n\n\n14:00-14:20\nエンジニアと
 しての自己肯定感：インポスターの壁を破る\n伊藤 清
 香 / 株式会社unerry CTO\n\n\n14:25-14:45\nシンデレラなんか
 になりたくない！裸足で歩く自分なりの道\n野溝のみ
 ぞう\n\n\n14:50-15:10\n"Redefine Possible"を意識したキャリア
 の広げ方 〜Backend EngineerからEM\, PdMまで 〜\nMiki / UPSIDER\
 , Inc\n\n\n15:15-15:25\nSpecial Sponsor Session\n\n\n\n15:25-15:35\nShort
  Break\n\n\n\n15:35-15:40\n「非CSだから」ではなく、「非CSだ
 からこそ」\nwabi  株式会社ココロザシ ソフトウェアエ
 ンジニア\n\n\n15:45-15:50\nLLMに負けない学び: Learn by Heart
 の自分なりの実践\n武藤 胡桃 / 学生\n\n\n15:55-16:00\n本を
 書いてキャリアをつなぐ\nmochikoastech / テクニカルライ
 ター\n\n\n16:05-16:10\nメーカー品証からITコンサル転身へ
 のストーリー\n大前 七奈 フューチャーアーキテクト株
 式会社 アーキテクト\n\n\n16:15-16:20\n生成AIのAIエージェ
 ントを大手3社（AWS、Azure、Google Cloud）で徹底比較して
 みた\n奥田 梨紗 /  Google Cloud 専業ベンダー勤務\n\n\n16:20
 -16:35\nShort Break\n\n\n\n16:35-17:25\n【 ワークショップ・チ
 ームビルディング 】参加された方同士が楽しめるよう
 にゲームやWSなどを企画中。 オフライン開催の機会に
 ぜひ参加者同士で交流しましょう！\n\n\n\n17:25-17:30\nClos
 ing\n\n\n\n17:30-18:30\n懇親会\n\n\n\n19:00\n完全退出\n\n\n\n\n※
  タイムテーブルの内容は、当日までに変更となる可能
 性があります。\nイベント開催まで\nイベントのアップ
 デート情報はWTM TokyoのX(旧Twitter)にて適時ご案内を予定
 しています。\nぜひフォローいただき、イベント開催
 まで楽しみにお待ちください。\nhttps://twitter.com/wtmtokyo\
 n\nTwitterハッシュタグ\n #WTMTokyo #IWD2025 #WTM25\n登壇者紹介
 \n基調講演 | If not us\, who? 〜 テクノロジーの未来を描
 ける喜びと甲斐\n日進月歩で進むAIテクノロジーで、１
 ０年、２０年後の世界がまだ見えてこないことのワク
 ワクとドキドキが混ざっている昨今。社会を変える突
 破口を作れるエキサイティングな局面ではないかと思
 っています。重要な場面だからこそ、関心のある人は
 みんな力が出せるような環境が作れたらといい。そし
 て、みんなの声が響き反映される社会を作るためのテ
 クノロジーってなんだろうと、考えなければならない
 。\n活躍している女性やマイノリティがまだまだ少な
 いAI業界。これによって起きている失敗や弊害を確認
 することで、どうして多様な人たちがAIテクノロジー
 に関わらないといけないのか。テクノロジーに関わっ
 ている人の同質性がどのように技術開発のバリアを作
 ってしまっているのか、みなさんと一緒に考えたい。\
 nそして、最終的には、みなさんがテクノロジーの世界
 にいてよかったと思えるようなエールになればと思っ
 ています。If not us\, who? If not now\, when?\n板津 木綿子（
 いたつ・ゆうこ） / 東京大学 情報学環 教授\n\n\n東京
 大学情報学環教授。現在、AI技術の開発や議論に参画
 している人の偏りへの懸念や、女性をはじめとする社
 会的マイノリティがAIの浸透により受ける社会的影響
 についてリテラシーを高める活動を行なっている。東
 京大学Beyond AI研究推進機構B'AI グローバルフォーラム
 ・ディレクター。『AIから読み解く社会：権力化する
 最新技術』（東京大学出版会 2023) 共編者。2024年 W20ジ
 ャパンデリゲート。ソフトバンク株式会社AI倫理委員
 会 社外有識者委員。フルブライト奨学生として南カリ
 フォルニア大学博士課程修了 (Ph.D.) 。 https://researchmap.j
 p/itatsu \n\nSession1 | 自分の「心の声」に耳を傾けよう ―
 ―振り返りから始める、キャリアの可能性の広げ方\n
 新しい挑戦機会を目の前にしても、本当はやってみた
 い気持ちを覆う「無理かも……」という不安によって
 、一歩を踏み出せなかった経験、ありませんか？\nあ
 るいは、自分自身の「心の声」に日頃から耳を傾けな
 いと、「本当はやってみたい気持ち」すら見失ってし
 まうかもしれません。\nこの「心の声を聴くこと」、
 すなわち自分を理解することは、実は誰かを理解する
 こと以上に大変なもの。\nこのトークでは、簡単な「
 振り返り」のプロセスを通じて自身を見つめ直す、あ
 なたの人生の可能性を広げるためのテクニックを、ち
 ょっとしたエクササイズを交えてご紹介します。\n新
 多真琴（あらたま） @ar_tama / 株式会社LayerX エンジニア
 リングマネージャー\n\n\nソフトウェアエンジニアとし
 てキャリアをスタートし、前職では執行役員CTOを務め
 た。現在はLayerXにて「バクラク申請・経費精算」のEM
 を担いつつ、コミュニティ「EMゆるミートアップ」、
 カンファレンス「EMConf JP」を運営している。趣味は全
 国津々浦々のサウナ探訪。「日本もちもち協会」代表
 。\n\nSession2 | エンジニアとしての自己肯定感：インポ
 スターの壁を破る\n「インポスター症候群」という心
 理状態があります。これは、自分の成功を偶然や他人
 の助けのおかげだと感じてしまうもの。男女問わず多
 くの人が経験していますが、今回は特に女性エンジニ
 アとしてどう向き合ってきたかをシェアします。周囲
 のサポートや自分の成果をしっかり認識することで乗
 り越えてきた経験から、自分を信じる勇気を持って一
 歩踏み出すヒントを提供します。\n伊藤 清香 @unerryito /
  株式会社unerry 執行役員CTO\n\n\n引きニーからITベンチャ
 ーに就職、会社で寝泊まりしながらWeb開発、インフラ
 構築、アーキテクチャ、技術Mgrと18年以上現場一筋で
 過ごした後、創業期のunerryにJOINし、半年後にCTOを拝命
 。2022年に東証グロース市場に上場、皆が働きやすい職
 場環境を作ることを生きがいとしている。Google Cloud Par
 tner Top Engineer 2024受賞、偽情報対策ハッカソン Code For Ja
 pan賞、登壇多数。25年からGoogle Cloud ユーザー会「Jagu’
 e’r」のコミッティ。\n\nSession3 | シンデレラなんかに
 なりたくない！裸足で歩く自分なりの道\nテクノロジ
 ーの世界は、まだまだ女性が少ないですね。でも、そ
 れって「女性だから無理」ってことでもないと思いま
 す。\n私自身も自分なりに試行錯誤しながら進んでき
 ましたし、その中でたくさんの壁にぶつかったりもし
 ました。とはいえ、裸足でも、ブーツでも、スニーカ
 ーでも、自分なりの歩き方で進めば、まあまあ道は開
 けるんじゃないかなと思います。\nシンデレラのよう
 に誰かに見出されるのを待つんじゃなく、自分で選ん
 で、自分で作っていく。\nそんな未来に向けて、一緒
 に考えてみませんか？\n野溝のみぞう @nomizooone\n\n\n「
 趣味でセキュリティをやっている者です」と名乗り続
 け、デザイナー・プリセールス・サービスマネージャ
 ー・エンジニア・マーケティング・カスタマーサクセ
 ス……など、数々のIT系職種を転々としていたある日
 、所属していた会社が情報漏洩事件の被害に遭い、や
 っぱりサイバーセキュリティを本業とするに至り、今
 ココ。\nCISSP、情報処理安全確保支援士 第027975号、ネ
 ットワークスペシャリスト。将来の夢はスーパーハッ
 カーになること。\n著書「7日間でハッキングをはじめ
 る本 TryHackMeを使って身体で覚える攻撃手法と脆弱性」
 \n\nSession4 |  "Redefine Possible"を意識したキャリアの広げ
 方 〜Backend EngineerからEM\, PdMまで 〜\nMiki @m_miki0108 / UPSID
 ER\, Inc Engineering Manager\n\n\nEngineering Manager and back-end engine
 er in UPSIDER\, Inc.\, a startup company providing B2B payment services f
 or businesses mainly in Japan.\n\nLT1 | 「非CSだから」ではなく
 、「非CSだからこそ」\n自分のバックグラウンドを「弱
 み」だと感じた経験はありませんか？私は法学部出身
 で、全く異なる分野であるソフトウェアエンジニアへ
 とキャリアを転換しました。当初は「専門的な知識が
 不足している」という焦りや不安が常につきまといま
 したが、実際にエンジニアとして働くなかで、むしろ
 異分野での経験や視点が大きな強みであることに気づ
 きました。このトークでは、自分自身の体験をもとに
 、異なるバックグラウンドを持つ人だからこそ見える
 視野や価値についてお伝えします。あなた自身が抱く
 「弱み」の中に隠れている「強み」を再発見し、新た
 な一歩を踏み出す勇気を得るきっかけになれば幸いで
 す。\nwabi @wabi_1318 / 株式会社ココロザシ ソフトウェア
 エンジニア\n\n\n名古屋大学法学部卒業後、ソフトウェ
 アエンジニアとしてWebシステムや基幹系業務システム
 の開発・保守に従事。使用技術はJavaScript、TypeScript、C#
 、ASP.NET、Next.js、Vue.js、Node.js、MySQLなど。技術イベン
 トが好きで、カンファレンスや勉強会運営にも関わる
 。趣味はクラフトビールと歌うこと。\n\nLT2 | LLMに負け
 ない学び: Learn by Heartの自分なりの実践\nLLMの登場によ
 り、エンジニアの学び方は大きく変わりました。プロ
 ンプトを入力すればコードの生成や設定の手順が一瞬
 で出てくる時代。この春から新卒エンジニアとして働
 く私にとって、これは「仕事が奪われるかも」という
 危機に感じます。では、LLM時代において、私たち人間
 エンジニアはどのように学び、価値を高められるので
 しょうか？ 私がたどり着いた答えは「Learn by Heart」、
 つまり、実践的なプロジェクトの中で「身体で学ぶ」
 ことでした。\n\n本LTでは、私が大学の春休みに実践し
 た2つのプロジェクトを共有します。言語やツールの使
 い方を覚えるだけでなく、概念を理解し応用できる力
 が求められる時代。LLM時代のエンジニアに必要な「Lear
 n by Heart」とは何か、皆さんと一緒に考えられたら嬉し
 いです！\n武藤胡桃（Kurumi Muto）@mtkrm_com / 学生\n\n\n2025
 年4月入社の新卒バックエンドエンジニア。文系ながら
 独学でプログラミングを学び、テック企業でのインタ
 ーンを経験。現在は分散システムに興味があり勉強中
 。技術の発展だけでなく、経済や世界秩序への影響に
 も強く関心を寄せている。\n\nLT3 | 本を書いてキャリア
 をつなぐ\nあなたが学んできたことを『本』にしてみ
 ませんか？技術の習得に苦労した人ほど「分からない
 人の気持ち」が分かるので、きっと分かりやすい本が
 書けるはずです。技術書を書いてキャリアをつないで
 きたステップをお話しするとともに、書くための一歩
 の踏み出し方を紹介します。\nmochikoAsTech @mochikoastech/ 
 テクニカルライター\n \n\nテクニカルライター。元イン
 フラエンジニア。ねこが好き。Technical Writing Meetupを主
 催。「読み手につたわる文章 - テクニカルライティン
 グ」をはじめ、技術書典で多くの技術同人誌を頒布し
 、読者に支持されている。「DNSをはじめよう」シリー
 ズは累計販売部数12\,000冊を突破。\n\nLT4 | メーカー品
 証からITコンサル転身へのストーリー\nメーカー品証か
 らITコンサル転身へのストーリー\n大前七奈 @seven7777_77 
 / フューチャーアーキテクト株式会社 アーキテクト\n \
 n\nキャリア初期、統計学と出会い、大手電子部品メー
 カーデータサイエンティスト３年間、現在フューチャ
 ーアーキテクトのシステムアーキテクトで、データ活
 用コンサルやデータ基盤のSREとして勤めています。今
 年、JAGUERエバンジェリスト就任。夢はITで世の中を楽
 に幸せにしていきたいことです。\n\nLT5 | 生成AIのAIエ
 ージェントを大手3社（AWS、Azure、Google Cloud）で徹底比
 較してみた\n2025年は『AI エージェント元年』\nAI エー
 ジェントとは、複雑な目標を自律的に遂行する AI シス
 テム のことです。\nAWS、Azure、Google Cloud といった3大パ
 ブリッククラウドでの AI エージェントの特徴、機能、
 費用を徹底調査した記事を執筆いたしました。\nhttps://
 blog.g-gen.co.jp/entry/comparing-agent-architecture-across-cloud-vendors\
 nLTでは本記事の全体像をざっくりとご紹介できればと
 思います！\nWTM Tokyo さんのイベント参加や登壇は初め
 てとなりますが、暖かく見守って頂けますと嬉しいで
 す。どうぞ宜しくお願いいたします！\n奥田梨紗 @risa_h
 ochiminh/ Google Cloud 専業ベンダー勤務\n \n\n2019 年からベ
 トナムに移住し、現地人材会社やオフショア企業での
 経験を経て、2024 年 4 月より 都内 Google Cloud 専業ベン
 ダー に在籍しています。Google 認定資格 11 種、AWS 認定
 資格 7 種を取得し、Google Cloud Partner Top Engineer 2025 にも
 選出されました。4月にラスベガスで開催されるGoogle Cl
 oud Next '25にも渡航予定です。\n\n運営\nWTM Tokyo\nWomen Techm
 akers（WTM）とは、テクノロジー業界にいる女性のため
 のグローバルプログラムでありブランドです。認知度
 を高め、コミュニティをつくりリソースを共有するこ
 とでテクノロジー業界にかかわる女性のエンパワメン
 トに尽力しています。\n #WTMTokyo\nhttps://wtm-tokyo.connpass.co
 m/\n\nShoko Sato / @satoshoco\n\nあおい @_a0i / エンジニア\n\n宮
 本 佳歩  @Kahom2019 / 株式会社ソルビス・コミュニティマ
 ネージャー\n\n村上 綾菜  @ayana_moomin / エンジニア\n\n協
 賛企業\n会場スポンサー\n \n\nスポンサー\n \n\n    \n\n    
 \n\n    \n[締め切りました]LT スピーカー募集中！\n5分間
 のLTをしていただけるスピーカーを募集しています。 \
 nLT（ライトニングトーク）の発表者は公募によって先
 着順で決定させていただきます。\nどなたでもconnpassか
 らお気軽に参加登録ください。 \n初めての登壇者優先
 枠があります。 \n\nLTの発表時間は5分です。\n発表内容
 は、キャリアや技術、ご自身の挑戦など何でもOKです
 。\n自社製品や会社の紹介、採用案内がメインのお話
 はご遠慮ください。\n完全オフライン開催のため、会
 場からご登壇いただきます。\n本イベントの主旨に反
 する、運営側が不適切と判断できる内容の場合、登壇
 をキャンセルさせていただく場合があります。\n\nLTの
 応募方法\n\n本イベントページの「LT登壇枠」より参加
 登録をお願いします。登録の時点ではLTのタイトル等
 は決まっていなくても構いません。  \n申込時の事前ア
 ンケートにて「X(旧 Twitter ID)」のご入力をお願いしま
 す。  \n運営よりTwitter DMにてご連絡させていただきま
 す。 \n\n※ 運営からのご連絡に3営業日以内でご回答が
 ない場合は、ご登壇をキャンセルとさせていただきま
 す。\nこの機会にぜひ発表してみませんか？ご応募お
 待ちしております！\nLTのテーマ\n\nテクノロジー業界
 の女性について、最も異議を唱えたいと思う点は何で
 すか？\n「不可能」だと思われた壁に直面した経験が
 ありますか？また、どのようにしてそれを乗り越えま
 したか？\nテクノロジーの未来に対する、あなたの「
 見果てぬ夢」とは何ですか？\nAI開発に多様な視点や経
 験が確実に反映されるようにするためには、どうすれ
 ば良いでしょうか？\n次世代の女性たちが、テクノロ
 ジー業界で「不可能」と戦うのではなく、「可能」か
 らスタートできるようにするには、どのような取り組
 みが必要だと思いますか？\n\n注意事項\n\nスケジュー
 ル、内容は変更となる場合があります。\n天災、不慮
 の事故等のやむを得ない事情や主催者側の都合により
 、当日の内容が変更または中止になる場合がございま
 すので、あらかじめご了承ください。\n本イベントの
 内容は後日、主催団体のブログ・YouTube等の媒体にて紹
 介する可能性があります。その際、ご参加者名やアイ
 コン等が写った画像（キャプチャなど）も紹介される
 ことがあります。予めご了承ください。\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、次
 回以降の参加をお断りさせていただく場合がございま
 す。何卒ご理解とご協力をお願い致します。\n本勉強
 会は、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士
 の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参加
 目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加
 をキャンセルさせていただく場合がございます。\n事
 前・事後アンケート、その他、当イベントを通じて取
 得した個人情報等の取扱いは、WTM Tokyoのプライバシー
 ポリシーに従って取り扱います。ご同意の上、ご参加
 ください。\n\nWTM Tokyoのプライバシーポリシー\nhttps://do
 cs.google.com/document/d/1HaEGiwVVgeMlZNGKewDG_8GfrKfJLU304WaarDFudf4/edi
 t?usp=sharing\nCode of Conduct / 行動指針\nWTM Tokyoでは、皆さ
 んが楽しく参加できるようにイベントでの行動規範を
 定めています。\nすべての参加者は以下の行動規範を
 一読した上で、スムーズな進行にご協力ください。  \n
 https://docs.google.com/document/d/1NGItfgu8FH71KJL41Fq9HJ2vpSBc206Kb0yuk
 cSu2K8/edit?usp=sharing\nアンチハラスメントポリシー\nハラ
 スメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障
 害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性
 的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写
 真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに
 関連した不快な言動が含まれます。\n\nWTM Tokyoでは全て
 の参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これらの
 ハラスメント行為を許容しません。\nナレッジの共有
 、参加者同士の交流を目的としない参加はお断りして
 おります。\n参加目的が不適切だと判断される場合、
 運営側で参加をキャンセルさせていただきます。\n\nWTM
  Tokyoのオフライン会場だけでなく、WTM Tokyoが開催する
 イベント内容や状況についてブログやSNSなどで公開、
 コメントなどいただく際にも、これらハラスメント行
 為がないようご留意ください。\n万が一、ハラスメン
 ト行為を見聞きした参加者は、お手数ですがWTM Tokyo運
 営までご一報ください。\nイベントに関するお問い合
 わせ  / Contact\nWTM Tokyo運営事務局\nwtm.tokyo@gmail.com
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 １３−１ 築地松竹ビル 5F
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