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X-WR-CALDESC:俺たちのGitHub Actions活用術-なんとなくから脱
 却する選抜グッドプラクティス-
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SUMMARY:俺たちのGitHub Actions活用術-なんとなくから脱却す
 る選抜グッドプラクティス-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97383
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 エージェントの活用が進み、開発フローの自動化がま
 すます重要視される今、GitHub Actionsの価値が改めて見
 直されています。CI/CDの基本から、AIを活用したワーク
 フローの最適化まで、GitHub Actions は開発者の生産性向
 上に欠かせないツールとなっています。今回は、2024年
 5月に発売されて以降、多くの方に読まれベストセラー
 となっている「GitHub CI/CD実践ガイド」著書の野村さん
 、CI/CDについて数多くの記事を執筆されている鈴木さ
 んをお呼びして、お二方のGithub Actionsにおけるグッド
 プラクティスをお話しいただきます。「CI/CDをもっと
 効率的にしたい」「GitHub Actionsを使っているけれど、
 より便利な使い方を知りたい」といった方に向けて、
 ”今から使える”具体的な事例 をテーマとして、より
 踏み込んだ活用方法についてお話しいただくイベント
 を目指します。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLは
 お申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しして
 います。\n『GitHub CI/CD実践ガイド――持続可能なソフ
 トウェア開発を支えるGitHub Actionsの設計と運用』\n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピ
 ーカー\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング\n\n\n\n12:05~12:25\n
 野村さんご講演：『はじめてのIssueOps -GitHub Actionsで実
 現するコメント駆動オペレーション-』\n野村さん\n\n\n1
 2:25~12:45\n鈴木さんご講演『GitHub Actions Best Practice 2025』\
 n鈴木さん\n\n\n12:45~12:55\n「Q&A」\n野村さん＆鈴木さん\n\
 n\n~13:00\nクロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n※発表
 の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承くだ
 さい。\n※事前アンケートで登壇者へのご質問をお受
 けします！\nGitHub Actionsの疑問点や、野村さん著書/鈴
 木さん執筆記事を読まれての質問点など、ざっくばら
 んなご質問お待ちしております！\n🧑‍💻こんな方に
 おすすめ\n\n現在の開発現場でGitHub Actionsを利用されて
 いる方\nGitHub Actionsをもっと使いこなしたい方、自分の
 開発環境に最適化したい方\n他社でのGitHub Actionsの活用
 事例を知りたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\nGitHub Acti
 ons活用の事例やテクニックを知れた\nイベントの内容
 から自身の開発現場に活かせる工夫や考え方を学べた\
 n\n🎙️登壇者\n\n野村友規(@tmknom)フリーランスソフト
 ウェアエンジニア兼技術書作家。GitHub Stars。事業会社
 で10年ほどWeb系システムの開発・運用に従事。2021年に
 独立し、技術顧問やソフトウェアアーキテクトとして
 複数社をサポート。CI/CDが得意領域。「GitHub CI/CD実践
 ガイド」「実践Terraform」がある。\n\n鈴木俊輔(＠szkdash)
 フリー株式会社 / SREPlatform Engineer 兼 OSS 開発者。事業
 会社で Platform Engineer として CI/CD の改善や自動化・セ
 ルフサービス化に従事。 CI のセキュリティ周りの関心
 が強く、 GitHub Actions に関するブログも多数執筆。GitHub
  Actions 関連の様々な OSS の開発も行っている。\n\n⚠️
 諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH P
 LAY経由で通知します。\nエージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください。\n当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報は
 、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プラ
 イバシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\nファインディ株
 式会社\n\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独
 自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視
 化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングす
 る転職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破
 、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心
 にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入して
 いただいております。\n\nハイスキルなフリーランスエ
 ンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルな
 フリーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッ
 チングサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した
 独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価
 保証の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万
 人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進し
 たい大手企業まで1\,500社以上に導入いただいておりま
 す。\n\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 
 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、Git
 Lab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SP
 ACE」といった指標やフレームワークに基づき、開発の
 アクティビティ・効率・クオリティやエンゲージメン
 トなどを多面的に可視化することで、開発生産性・開
 発者体験向上をサポートしています。\n\n開発ツールの
 レビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化した
 レビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの
 選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選
 定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提
 供します。\n
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