BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:新たなビジネスを確実に生み スケールさせる
 方法
X-WR-CALNAME:新たなビジネスを確実に生み スケールさせる
 方法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:973848@techplay.jp
SUMMARY:新たなビジネスを確実に生み スケールさせる方法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250304T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250304T160000
DTSTAMP:20260421T065435Z
CREATED:20250221T022937Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97384
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\n市場環境が急激に変化する昨今、持続的な成長を
 目指すための「新たなビジネスの創造」の重要性を多
 くの企業が意識し始めています。\nさらに2024年9月10日
 、経済産業省が推薦するイノベーションに成功した世
 界50カ国の方法論をベストプラクティス化した国際標
 準規格ISO56001（イイノベーションマネジンントシステ
 ム）がリリースされました。\nそしてこの度、日本初
 のISO56000s認証取得企業、株式会社システムコンシェル
 ジュ イノベーション推進室の大塚様をお招きし、イノ
 ベーション創出を確実にするための方法論などについ
 て講演をさせていただくこととなりました。\n第一部
 では、イノベーションの起点「機会と脅威を判定」に
 おいて必要な情報を収集するツール（無料でも使える
 ）「企業検索エンジン［マーケサーチ］」 について、
 \n第二部では、イノベーションを起こす組織づくりを
 無料ツールを駆使して仕組化する方法等についてお話
 しいたします。\nこの貴重な機会に、是非ご高覧賜り
 ますようお願い申し上げます。\n開催概要\n開催日時：
 2025年3月4日(火) 15:00〜16:00\n参加費：無料お申し込み後
 、メールにて視聴URLをお送りします。（ご案内はセミ
 ナー開催日前日頃となります）\nこんな企業様におす
 すめです！\n\n既存事業の成長に限界を感じている\n新
 プロダクトを効率よく開発し素早くスケールさせたい\
 nイノベーションを偶発的ではなく確実に管理したい\n
 常に創造的に新規事業を生み出す文化を社内に醸成し
 たい\n\n以下のような効果が期待されます\n\n従業員エ
 ンゲージメント向上\n人材と組織の力量の向上\n利害関
 係者との信頼関係の形成\n商品価値の維持と向上\n売上
 と利益率の向上\n市場競争力の強化\n時価総額の向上 ..
 ....等々\n\nコンテンツ\n\n第１部「 企業情報の収集に最
 適！新しい検索エンジン 」\n\n1. Google検索の課題\n2. 企
 業検索エンジン\n\n市場調査、競合調査、営業先のピッ
 クアップ等、企業情報を集めるのに検索エンジンは欠
 かせません。しかし、欲しい情報をすぐに見つけられ
 ないのも検索エンジンの悩み。そこで本パートでは、
 精度を高める検索テクニックや、企業情報しかヒット
 しない新しい検索エンジン（無料）をご紹介。これか
 らの情報収集に役立つ内容を解説いたします。\n\n第2
 部「 イノベーションを起こす組織作り 」\n\n1. 企業に
 おけるイノベーション推進の課題\n2. 機会と脅威を判
 定する仕組みとは\n\n「イノベーションを起こす組織作
 り」とは、具体的に何をすればよいのでしょうか。機
 会と脅威の判定には、何が必要なのでしょうか。本セ
 ッションでは、イノベーションの起点となる「組織の
 状況」と「機会の特定」について、タスク管理ツール
 を活用して対応する方法を解説します。この方法はONES
  Proeject（無料版）を利用して誰でも仕組み化できる方
 法です。ビジネス組織へ影響を及ぼす情報を察知して
 影響判定をする仕組みを構築してください。\n\n講師\n
 完山 祐司 氏\nエコノス株式会社　マーケティング部マ
 ネージャー\n大学卒業後、テレアポや飛び込みといっ
 た新規開拓の法人営業に従事。楽して売上を上げる効
 率的な方法はないのかと模索する。その答えは営業先
 となるリストにあると考え、リストを取り扱うエコノ
 ス株式会社に入社。エコノスでも、引き続き新規開拓
 を担当し、年間300社以上の企業にリストの提案を行い
 企業の営業・販促支援を実施。現在は、マーケティン
 グ部門の責任者として、自社のリード発掘を担当。営
 業サイドへ上質なリード提供を心がけている。\n\n大塚
  和彦 氏\n株式会社システムコンシェルジュ 取締役 兼 
 最高イノベーション責任者（CINO）\n大学卒業後、リコ
 ー情報システム株式会社（現リコージャパン）に入社
 し、新規顧客開拓や新規事業立ち上げに従事。その後
 、複数社で同様の経験を積む。株式会社システムコン
 シェルジュ入社後は、イノベーション活動（事業創出
 など）を行いながら、業務・インフラ・アプリケーシ
 ョンなど多種多様な経験から、お客さまのお悩みを解
 決するコンシェルジュとして活動を行なっている。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/973848?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
