BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:プロジェクト成功の裏側から探る〜オフショ
 ア開発で直面した課題とその解決策〜
X-WR-CALNAME:プロジェクト成功の裏側から探る〜オフショ
 ア開発で直面した課題とその解決策〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:973917@techplay.jp
SUMMARY:プロジェクト成功の裏側から探る〜オフショア開
 発で直面した課題とその解決策〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250305T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250305T120000
DTSTAMP:20260413T023057Z
CREATED:20250221T091440Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97391
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロジェク
 ト成功の裏側から探る〜オフショア開発で直面した課
 題とその解決策〜\n本企画の背景\n急速に進化するビジ
 ネス環境において、柔軟性とスピードを兼ね備えた開
 発体制の構築が求められています。その中で、多くの
 企業が注目しているのが「オフショア開発」の効果的
 な活用方法です。\nしかし、以下のような理由でオフ
 ショア開発を選択できない企業の方も多いのではない
 でしょうか？\n・自社プロジェクトがオフショア開発
 に適しているのかがわからない・海外チームとのコミ
 ュニケーションや品質管理への不安がある・オフショ
 ア開発に伴う潜在的なリスクをどのように管理すべき
 かわからない\n本セミナーでは、事業成長の要として
 プロダクト開発にオフショアの開発体制を採用し、プ
 ロジェクトを成功に導いたkubellストレージの本多様を
 ゲストに迎えます。オフショア開発を採用した経緯や
 、スケーラビリティの考え方、コミュニケーションの
 壁、現在の運用体制に至るまでの課題とその解決の糸
 口など、オフショア開発のリアルな姿を語っていただ
 きます。\n参加者の皆様には、オフショア開発の成功
 事例を通じて、具体的な戦略や効果的な手法を学び、
 自社プロジェクトに応用できる貴重な知識を得ていた
 だけます。\nここでしか聞けないオフショア開発のリ
 アルを知るチャンスです。奮ってご参加ください。\n
 登壇者\n本多 太一\n株式会社kubellストレージ\n加藤 愛
 貴\n株式会社モンスターラボ
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/973917?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
