BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:エンジニアが語る開発のリアル ～事業/ユーザ
 ー拡大に伴う開発課題、どう乗り越える？～
X-WR-CALNAME:エンジニアが語る開発のリアル ～事業/ユーザ
 ー拡大に伴う開発課題、どう乗り越える？～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:974202@techplay.jp
SUMMARY:エンジニアが語る開発のリアル ～事業/ユーザー
 拡大に伴う開発課題、どう乗り越える？～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250314T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250314T210000
DTSTAMP:20260419T231208Z
CREATED:20250225T013900Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97420
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「事
 業の拡大に伴い、対応することが増える…」 「ユーザ
 ー拡大に伴い、仕様変更やサービス基盤の強化が必要
 になる…」\nエンジニアの皆さんは一度は感じたこと
 はありませんか？\n【代表的なエンジニアの想い】 ●
 ビジネスの成長とともに、プロダクトも成長させたい 
 ●ユーザーの真の課題を把握し、価値のあるユーザー
 体験、機能でプロダクトを差別化したい ●サービス基
 盤の安定性とコスト削減を両立させて、事業に貢献し
 たい\nビジネスの成長やユーザーの増加によって、プ
 ロダクトをさらに成長、変化させる必要がある場面に
 直面し、ハードルが高いと感じることは多いのではな
 いでしょうか。\nしかし、皆さんと同じようにプロダ
 クト開発への想いを持つエンジニアたちが、 「ビジネ
 ス視点」を持ちながらプロダクト開発に取り組み、継
 続的にプロダクトを成長させたケースがございます！\
 n実際にどのようにビジネス現場へ踏み込み、ユーザー
 ニーズや競合他社、社会情勢の情報を把握し、 養った
 ビジネス視点をプロダクトへ活かしながら開発へ取り
 組んでいるのでしょうか。\n今回は「デジタルガレー
 ジ」の不動産業界へ向けた販売・契約支援クラウドサ
 ービス「Musubell」の開発事例を通じて、弊社エンジニ
 アのビジネスサイドとの関わり方、実際に直面した課
 題、その解決方法を紹介します！ (弊社を支援してく
 ださっているアマゾンウェブサービスジャパン合同会
 社の担当チームからの講演セッションも予定しており
 ます)\nまたセミナー後には、弊社のプロダクト開発経
 験が豊富な社員も参加する懇親会のお時間を設けてお
 ります。 当日は軽食もご用意しており、ぜひお気軽に
 登壇者や参加者同士でのお悩み相談から情報交換をお
 楽しみください！\n【デジタルガレージとは】 デジタ
 ルガレージには決済事業、マーケティング事業、スタ
 ートアップ投資事業の3つコア事業があり、 またこれ
 ら3つの事業と技術開発が相互に連携し、次世代サービ
 スを生み出す新規事業を展開しています。\n●公式会
 社HP：https://www.garage.co.jp/ ●公式Xアカウント：https://x.c
 om/DigitalGarage ●Musubell：https://www.musubell.com/\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:00〜18:15\n\nデジタルガ
 レージの開発組織とは？\n髙橋 和也\n\n\n\n18:15～19:20\n\n
 Musubellの開発現場を大公開！\n松尾 亙\n・MusubellのPMが
 語るプロジェクト成功と試行錯誤の実録（松尾 亙・鈴
 木 唯比古）・AWS & SaaSのコスト最適化実践録（阿部 友
 陽・中原 歩）・テスト仕様書の自動生成×MagicPodで実
 現するQA革新（松崎 敦朗）\n\n\n\n19:20～20:00\n\nデジタル
 ガレージのエンジニアリング術\n林 雄大\n・AWS標準化
 で実現する安定運用（林 雄大）・開発現場を変える生
 成AIの可能性（大友 孝晃）\n\n\n\n20:00～20:30\n\nAWSで実現
 する安全な生成AI利用による開発生産性向上\n大磯 直
 人\n\n\n\n20:30〜21:00\n懇親会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n\n\n\n髙橋 和也\n株式会社デジタルガレージDG Techno
 logy本部DGTエンジニアリング部部長\nシステム開発会社
 などを経て、オンラインマーケティングやクラウドソ
 ーシングを手がける企業にてエンジニア責任者として
 マザーズ上場を経験。その後、ドローンのスタートア
 ップでは執行役員開発部長として開発組織の立ち上げ
 などを行う。2024年にデジタルガレージへ入社し、エン
 ジニアのマネジメントを担当。\n\n\n\n\n\n林 雄大\n株式
 会社デジタルガレージDG Technology本部DGTエンジニアリン
 グ部シニアエンジニア\n大学卒業後、日系SIerに入社し
 、インフラエンジニアとしてキャリアをスタート。そ
 の後、事業会社やベンダーを経て、2024年にデジタルガ
 レージへ入社。現在はSREとしてプロダクト横断的に、
 システム開発・運用の生産性向上、システムガバナン
 スの強化、継続的な安定運用の実現に取り組んでいる
 。\n\n\n\n\n\n松尾 亙\n株式会社デジタルガレージDG Technol
 ogy本部DGTエンジニアリング部札幌開発センターシニア
 プロジェクトマネージャー\nシステム開発会社に入社
 。エンジニアとしてキャリアをスタートし、官公庁向
 けの開発・運用保守を担当。その後は、フリーランス
 として多数の業種でのシステム開発を経験し、2023年に
 デジタルガレージに入社。現在はデジタルガレージグ
 ループの事業開発において、プロジェクト管理を担当
 。\n\n\n\n\n\n大磯 直人\nアマゾンウェブサービスジャパ
 ン合同会社技術統括本部デジタルサービス技術本部デ
 ジタルネイティブソリューション部ソリューションア
 ーキテクト\nアプリケーションエンジニアからSREのロ
 ールを経て、システム開発や内製化支援などを経験。2
 022年にアマゾンウェブサービスジャパン合同会社に入
 社。インターネット業界のお客様向けに、AWSを中心と
 した技術支援を担当。\n\n\n\n参加対象\n\nプロダクト開
 発に携わるエンジニアの皆さん\nインフラエンジニア
 の皆さん\nプロダクトマネージャーの皆さん\nエンジニ
 アという職業に興味を持っている学生の皆さん\n\n※上
 記に該当しない方ももちろん参加大歓迎です！\n持ち
 物\n\n名刺\n\n参加にあたっての注意事項\n\n本イベント
 は、現地での会場でのみ、ご参加が可能となります。\
 n席数に限りがあるため、抽選制となりますことを予め
 ご了承ください。\n抽選結果は、2025/3/7 以降にTECHPLAYイ
 ベント詳細ページおよびメールにてご連絡いたします
 。\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキ
 ャンセルをお願いいたします。\n\n
LOCATION:HOKKAIDO xStation01 〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条
 西5丁目1番地5 JR GOGO SAPPORO 6階
URL:https://techplay.jp/event/974202?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
