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X-WR-CALDESC:実例！フロントエンドの技術選定とその後をAD
 Rから振り返る
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 Rから振り返る
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SUMMARY:実例！フロントエンドの技術選定とその後をADRか
 ら振り返る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97421
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 昨今、フロントエンド開発における技術選定は多様化
 ・高度化し、企業にとって最適な技術スタックの採用
 が難しくなっています。 またそのような状況下でコン
 テキストや成果を引き継ぐためのADR（Architecture Decision 
 Record）という記録方法が注目されてきています。本イ
 ベントでは記録書であるADRを切り口に、各社が技術選
 定した背景、思考法、その後の運用における工夫につ
 いてを解説していただきます。最新のフロントエンド
 技術について学びたい方、実際の企業での採用事例を
 知りたい方に、今後の技術選定のヒントを得られるイ
 ベントを目指します。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 セッションタイトル\n企業名\nスピーカー　　\n\n\n\n\n19
 :00　　\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n19:05　　\n「ADRと
 は」\nサイボウズ株式会社\nSakito(@sakito)\n\n\n19:10　　\n
 「技術選定を未来に繋いで活用していく」\nサイボウ
 ズ株式会社\nSakito(@sakito)\n\n\n19:25　　\n「プロダクトの
 性質によって変わるADRとの向き合い方と、生成AI時代
 のこれから」\n株式会社ROUTE06\n宮城 広隆(@MH4GF)\n\n\n19:40
 　　\nパネルディスカッション\nパネルテーマ「技術選
 定のその後、再度技術を選定/変更する時のつらみと工
 夫」\n\n\n\n19:55　　\nQ & A\n\n\n\n\n20:05　　\nクロージング
 （バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の
 可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな
 方におすすめ\n※このイベントはどなたでもご参加い
 ただけます。\n\nフロントエンドの技術選定に迷ってい
 る方\n技術選定後の進捗やその後の効果を知りたい方\n
 イベントを通じて自社のフロントエンドの技術選定の
 参考にされたい方\nADRの具体的な導入事例を知りたい
 方\n\n☑️イベントのゴール\n\n他社のフロントエンド
 技術選定の具体事例から知見を得た、参考になった\n
 技術選定者の思考性やプロダクトの特性に応じた選定
 視点が学べた\nイベントの内容から自身の開発現場に
 活かせる参考事例や考え方を得られた\nADRのやり方と
 効果がわかった。\n\n🎤登壇者\n「ADRとは」「技術選定
 を未来に繋いで活用していく」\nSakito(@sakito)サイボウ
 ズ株式会社プロダクトデザイン、フロントエンドマネ
 ージャー2019年サイボウズに中途入社。フロントエンド
 エキスパートチームに所属し、2022年にはデザインシス
 テムチームを立ち上げ、2023年から2024年にかけてkintone
 のデザイン責任者とデザイン室のリーダーを務める。2
 024年からはプロダクトと全社のデザイン組織づくりや
 プロセスの改善を手がけつつ、フロントエンドエンジ
 ニアもマネージャーをしている。\n「プロダクトの性
 質によって変わるADRとの向き合い方と、生成AI時代の
 これから」\n宮城 広隆(@MH4GF)株式会社ROUTE06Liam ERD プロ
 ダクトマネージャー株式会社タイミーの創業期からソ
 フトウェアエンジニアとして関わった後、フリーラン
 スとして複数企業での開発を経験。2023年2月、ROUTE06に
 入社。現在はデータベースのテーブル構造を可視化す
 る ER 図を自動生成するツール Liam ERD のプロダクトマ
 ネージャーを担当。\n【パネルディスカッションモデ
 レーター】\n新福 宜侑(@puku0x)ファインディ株式会社フ
 ロントエンドテックリード複数社を経てFindyに参画。
 フロントエンドテックリードとして社内のフロントエ
 ンドの設計や技術選定に携わるほか、開発環境の改善
 やCI/CDの整備などにも取り組む。福岡のAngularユーザー
 コミュニティ「ng-fukuoka」の主催および「フロントエン
 ドカンファレンス福岡」の実行委員を務める。\n⚠️
 諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpa
 ss経由で通知します。\nエージェントの方や営業目的で
 のイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください。\n当イベントの内容およびスケジュールは
 、予告なく変更となる場合があります。予めご了承く
 ださい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、
 以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライ
 バシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株
 式会社\n\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビ
 ューサイト。実際に利用している企業の声を元に、開
 発ツールの導入や検討に必要な情報が集約されており
 、企業の技術選定をサポート。\n\n｢Findy｣ハイスキル
 なエンジニアのプレミアム転職サービス :ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職
 サービス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジ
 ニアのスキルと、テック企業がエンジニアにとってど
 れだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッ
 チングします。\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業
 エンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findy
 のフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Web
 エンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証さ
 れた案件のみご紹介します。\n\n｢Findy Team+｣エンジニ
 ア組織のパフォーマンス最大化サービス :弊社独自の
 強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズ
 ム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで
 、その組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活
 動状況を見える化します。本イベントでは、ADR(Architect
 ure Decision Record)という"記録”をもとに、各社が実例と
 してフロントエンドの技術選定を「どのような時に」
 「どのようにして」意思決定を行ったかを語っていた
 だくイベントとなっております。\n\n<企画趣旨> 昨今、
 フロントエンド開発における技術選定は多様化・高度
 化し、企業にとって最適な技術スタックの採用が難し
 くなっています。 またそのような状況下でコンテキス
 トや成果を引き継ぐためのADR（Architecture Decision Record）
 という記録方法が注目されてきています。本イベント
 では記録書であるADRを切り口に、各社が技術選定した
 背景、思考法、その後の運用における工夫についてを
 解説していただきます。最新のフロントエンド技術に
 ついて学びたい方、実際の企業での採用事例を知りた
 い方に、今後の技術選定のヒントを得られるイベント
 を目指します。
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