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SUMMARY:AI 共創の時代へ - Build with AI Kwansai
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97432
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nグラ
 ングリーンにて、AI時代における高度なIT人材育成や、
 AIの活用法をテーマとしたイベントが開催されます。\n
 世界で活躍する先進的な技術者たちが、 自身が受けて
 きた教育や、これからのエンジニアに必要とされる能
 力、AIの活用法について、 パネルディスカッションや
 講演、ワークショップを通じて共有します。\nエンジ
 ニアリングに関する貴重な知見を得るとともに、\nAIを
 実践的に活用するノウハウを学ぶことができる機会と
 なるでしょう。\nエンジニアやエンジニアを目指す学
 生はもちろん、テクノロジーに興味のある方はぜひご
 参加ください。  \nDiscord への参加\n当日のディスカッ
 ションや質問、案内は Discord を通じてお知らせします
 。\n必ず事前に Discord アカウント作成の上、下記チャ
 ネルに参加登録をしておいてください。\n20250419_build-wi
 th-ai\n会場\n〒530-0011 大阪市北区大深町6番38号 グラング
 リーン大阪 北館3階 さくらインターネット\n- https://bloo
 mingcamp.sakura.ad.jp/  \n会場への行き方はこちらのスライ
 ドをご覧ください\n- https://docs.google.com/presentation/d/1t8tvL
 RRYL2pXR7qTNWZspB0SLdRQCFx-hw58_3qGYFE/edit?usp=sharing\nグラングリ
 ーン大阪 北館3階 Blooming Camp\n- トラックA: イベントス
 クエア\n- トラックB: オープンコミュニケーションエリ
 ア  \n\nタイムテーブル\n\n\n\nトラックA\nイベントスク
 エア\nトラックB\nオープンコミュニケーションエリア\n
 \n\n\n\n10:00\n🗒️ 受付\n\n-\n\n\n10:30\nOpening RemarksGDG Greater
  Kwansai Organizer石原 直樹 氏⏰ 3min\n\n-\n\n\n10:33\nご挨拶グ
 ーグル合同会社 デベロッパーエコシステムリージョナ
 ルリード松内 良介 氏⏰ 3min\n\n-\n\n\n10:36\nご挨拶Google Ja
 pan デベロッパーエコシステムリージョナルリードシュ
 ー　シェリー 氏⏰ 4min\n\n-\n\n\n10:40\n会場案内・サービ
 ス紹介さくらインターネット株式会社Blooming Camp コミ
 ュニティマネージャー佐藤 雄人 氏⏰ 5min\n\n-\n\n\n10:45\n
 サントリーホールディングス株式会社 スポンサーセッ
 ションサントリーホールディングス株式会社情報シス
 テム部　先端技術G浜口 悠貴 氏⏰ 5min\n\n-\n\n\n10:50\nパ
 ネルディスカッション : AI 時代のソフトウェアエンジ
 ニアリング若狹 建 氏石原 直樹 氏松内 良介 氏中沢 則
 夫 氏きしだ なおき 氏⏰ 45min\n\n-\n\n\n11:35\n🍛 Lunch time 
 ⏰ 85min\n\n-\n\n\n13:00\nパネルディスカッション : 将棋AI
 の進化と最前線 〜アルゴリズム、評価関数、そして未
 来〜野田 久順 氏芝 世弐 氏⏰ 60min\n\n-\n\n\n14:00\n🍵Break
  time⏰ 10min\n\n-\n\n\n14:10\nキャリアブレイク中の自己学
 習でのAIの使い方松井 敏 氏⏰ 30min\n14:10\nAutoGenで簡単
 作成！AIマルチエージェントのススメ冨田 称正 氏⏰ 30
 min\n\n\n14:40\n🍵Break time⏰ 10min\n\n-\n\n\n14:50\nAIエージェ
 ントで作る商品検索システムKaz Sato 氏⏰ 30min\n\n\n\n\n15:
 20\n🍵Break time⏰ 10min\n\n-\n\n\n15:30\nGemini にプロジェクト
 のソースコードを読ませてリファクタリングさせる。
 ゆにねこ 氏 robo 氏⏰ 30min\n15:30\n夢考房RoboCup@Home 最先
 端ロボットの頭脳を覗いて金沢工大松村  拓洋 氏⏰ 30m
 in\n\n\n16:00\n🍵Break time ⏰ 10min\n\n-\n\n\n16:10\nImagen\, Veo\, G
 eminiマルチモーダルの進化松田 実法 氏⏰ 30min\n16:10\nGem
 ini API 2.0 ハンズオンtsho  氏⏰ 90min(17:40まで)\n\n\n16:40\n
 🍵Break time ⏰ 5min\n\n-\n\n\n16:45\n産業（製造業）特化型Sa
 aSにおけるAI技術最前線とAIエージェント足立昌彦 氏⏰
  60min\n\n-\n\n\n17:45-17:50\n🍵Break time 5min\n\n-\n\n\n17:50\nClosin
 g RemarksGDG Greater Kwansai Organizer石原 直樹 氏⏰ 5min\n\n-\n\n\
 n\n🍻 懇親会\n場所: オープンコミュニケーションエリ
 ア\n時間: 18:00 〜 18:40\nSessions\nパネルディスカッション
  : AI 時代のソフトウェアエンジニアリング\nAI の急激
 な進化により、ソフトウェア開発や求められるスキル
 セットが大きく変わるのではないかと言われています
 。一体何が変わり、何が変わらないのか。そしてエン
 ジニアは将来のキャリアのため、何をすべきなのか。
 時代をリードしてきた IT 企業、Google\, Apple\, Microsoft\, S
 un Microsystems\, LINE、メルカリ、 などで要職を勤めてき
 たヴィジョナリーたちが、関西のイノベーションを司
 るレジェンドとともに縦横無尽に議論を繰り広げる予
 定です。\n登壇者: 若狹 建 氏\nX: @kwakasa\n\n合同会社桜
 文舎 代表社員CEO\n\n\n\n合同会社桜文舎 代表社員CEO。東
 京大学大学院工学系研究科情報工学専攻修了。富士通
 研究所を経て、Sun Microsystems、Sonyでの組み込みソフト
 ウェア開発、GoogleでのGoogle Mapsの開発を経て、2010年以
 降、Android OS開発チームでフレームワーク開発に携わる
 。Appleでのシステムソフトウェア開発、LINEでのメッセ
 ンジャークライアント開発統括を経て、メルカリにて
 執行役員としてCTO Marketplace、Group CTOを歴任。2022年から
 はMercari India取締役Managing Directorも兼務。2024年に退任後
 、現在は数社の技術アドバイザーや技術顧問を務める
 。\n\n登壇者: 中沢 則夫 氏\n\nうめきた未来イノベーシ
 ョン機構 理事長\n\n\n\n神戸市出身。通産省（現・経産
 省）に入省。33年余りにわたり、環境政策、知財問題
 、経済分析を含む多角的な視点から産業政策・通商交
 渉に関わる。この間、産業技術総合研究所理事、サン
 フランシスコJETRO所長も務める。退官後大和総研特別
 研究員を経て、2022年10月から現職。\n\n登壇者:  松内 
 良介 氏\nX: @ryosukem\n\nグーグル合同会社 デベロッパー
 エコシステム リージョナルリード\n\n\n\n東大工学部計
 数工学科卒。日本とアメリカで Windows 向けソフトウェ
 ア開発、モバイル向け SNS／ユーザー投稿サービスの開
 発を経て、2011 年に Google 東京オフィス入社。 デベロ
 ッパー アドボケイトとして Android を含む UI 技術を中
 心に開発者や企業の Google 技術活用を支援。 2023 年よ
 り AI 技術を含む開発者向けコミュニティ支援プログラ
 ムを担当。\n\nゲスト: きしだ なおき 氏\nX: @kis  \n\nLINE
 ヤフー\n\n\n\n2九州芸術工科大学 芸術工学部 音響設計
 学科を8年で退学後、フリーランスでの活動を経て、201
 5 年から大手IT企業に勤務。著書に、『プロになるJava 
 』(共著、技術評論社)、『みんなのJava OpenJDKから始ま
 る大変革期! 』(共著、技術評論社)、『創るJava』(マイ
 ナビ)など。\n\nパネルディスカッション : 将棋AIの進化
 と最前線 〜アルゴリズム、評価関数、そして未来〜\n
 将棋AIは、探索アルゴリズムと評価関数の進化により
 飛躍的に強くなりました。本セッションでは、CPUエン
 ジンとGPUエンジンの違いを解説し、ミニマックス法・
 手作り評価関数からNNUE、モンテカルロ木探索（MCTS）
 ・PUCT・ディープラーニング評価関数まで、主要技術の
 変遷を紹介します。さらに、定跡や知識蒸留などの最
 新動向を踏まえ、AIが「将棋の神様」のレーティング
 を超える可能性についても考察します。将棋AIの最前
 線と未来を探るセッションです。\n登壇者: 野田 久順 
 氏\nX: @nodchip\n\nザイオソフト コンピュータ将棋サーク
 ル 開発者代表\n\n\n\n2015年、趣味の一環としてコンピュ
 ータ将棋ソフトの開発を開始。同年、勤務先にて「ザ
 イオソフト コンピュータ将棋サークル」を設立。2017
 年、ドワンゴ主催の第5回電王トーナメントにおいて優
 勝。2021年、NNUE評価関数をチェスAI「Stockfish」へ移植し
 た功績が評価され、CSA貢献賞を受賞。2024年には、第34
 回世界コンピュータ将棋選手権で優勝。現在も精力的
 に将棋AIの開発に取り組んでいる。\n\n登壇者: 芝世弐 
 氏\nX: @bleu48\n\n岡山県立大学情報工学部 助教、NPO法人AI
 電竜戦プロジェクト 副理事長\n\n\n\n第5回電王トーナメ
 ント初参加準優勝，第28回世界コンピュータ将棋選手
 権優勝など将棋AIに取り組んだ当初から活躍。将棋AI無
 償公開で一般に幅広く利用されるきっかけとなると共
 に，日本将棋連盟の公式アプリや毎日新聞・朝日新聞
 のYouTubeチャンネルでの読み筋・評価値の配信，多数の
 棋書に利用されるなど将棋とAIの関係を変える歴史的
 役割を果たす。現在は将棋AIの棋戦電竜戦を運営するNP
 O法人の立上・運営にも尽力している。\n\n\nキャリアブ
 レイク中の自己学習でのAIの使い方\n私は今まで 25 年
 間働いて、今回産まれて初めて会社を辞めて少し長め
 の休みを取ることにしました。このように次を決めず
 に自分のキャリアを見直すことをキャリアブレイクと
 呼ぶそうです。現在はその休暇期間を使って日々勉強
 をしています。具体的には、コンピューターサイエン
 ス、アルゴリズム問題、コンパイラ作成、仏教、英語
 などをしています。その中でいくつかの教科では集中
 的にAIを使っているので、その内容をお話ししたいと
 思います\n登壇者: 松井 敏 氏\nX: @moririring\n\n所属なし
 （キャリアブレイク中）\n\n\n\nMicrosoft MVP for Developer Tech
 nologies 2012-2024\n元ゲームプログラマ、元ソフトウェア
 プログラマです。C#読書会主催、Alpha+ Project TA、HACARUS C
 I/CD&C# メンターです。現在キャリアブレイクをしてい
 ます。C#が大好きです。\n\n\nAutoGenで簡単作成！AIマル
 チエージェントのススメ\n1\, AutoGenに関して概要や機能
 をご説明\n2\, AutoGenで実装したアプリを通し、できるこ
 とをご紹介\n登壇者: 冨田 称正 氏\nX: @TomiTomiSkyBlue\n\nMic
 rosoft AI Co-Innovation Lab KOBE、Technical Assistant\n\n\n\n東京都
 出身 京都産業大学卒\n約3年の製造業系SIerでのアプリ
 ケーション開発経験を経て、\n2024年4月よりMicrosoft AI Co
 -Innovation Lab KOBEにTechnical Assistantとして参画\nお客様のSp
 rint開発への伴走のほか、Lab施設運用等も担当。\n\n\nAI
 エージェントで作る商品検索システム\nGoogleが開発し
 たAIエージェントフレームワークとベクトル検索技術
 の組み合わせにより商品検索サービスを構築する手法
 を解説します。\n登壇者: 佐藤一憲 氏\nX: @kazunori_279\n\nG
 oogle デベロッパーアドボケイト\n\n\n\nAI/ML担当のデベロ
 ッパーアドボケイトとしてGoogle Cloud US本社のブログ記
 事やドキュメント執筆、デモ開発を担当。2016年より25
 件以上を掲載し、ジェフディーン、エリックシュミッ
 ト、ニューズウィーク誌、ニューヨーカー誌により紹
 介された。延べ17か国のイベントで講演し、Google I/OやC
 loud Nextにも例年登壇。Xでは2万人のフォロワーに向け
 てAI/MLの情報を日々共有している。\n\n\nGemini にプロジ
 ェクトのソースコードを読ませてリファクタリングさ
 せる。\nスタートアップでは、迅速な状況変化への対
 応のため拙速が重要になります。これは技術的負債を
 許容することでもありますが、いつかは負債償還が来
 ます。そこで Gemini に全体設計のルールを Few-Shot Prompti
 ng や Chain-of-Thought Prompting 及び In−Context learning / 文脈
 内学習で教え込み、プロジェクトのソースコードを読
 み込ませて、逸脱している箇所を指摘してもらい。さ
 らに逸脱種類から自動コード修正を行わせるルールと
 ツールとを組み合わせ、リファクタリング・エージェ
 ント化する発表ができればと思います。\n登壇者: ゆに
 ねこ 氏\nX: @harineko_univ\n\nTech Lead (Gather inc.)\, Lead Organizer
  (GDGoC Osaka)\n\n\n\n広く浅くモノづくりをしています。甘
 党です。猫派で猫アレルギー。\n\n登壇者: 兼高 理恵 
 氏\nX: @cch_robo\n\nGather inc.\, GDG Kyoto (Organizer) WTM Kyoto (Ambas
 sader) Flutter Osaka (Staff)\, FlutterKaigi (Staff)\n\n\n\nAndroid 黎明
 期より、開発者コミュニティでハンドルネーム robo ま
 たは cch-robo で発表活動をしている、モバイル端末が好
 きで要件定義から設計と実装まで行うエンジニア。最
 近は Flutter 開発に取り組んでいます。\n\n\n夢考房RoboCup
 @Home 最先端ロボットの頭脳を覗いて\n夢考房 RoboCup@Home
 は、学部生のみで構成されたAIロボット開発チームで
 す。私たちはゼロからAIを生み出すことは難しいです
 が、既存のAI技術を活用し、ロボットに新たな命を吹
 き込むことを得意としています。\n私たちのコンセプ
 トは、「AIがロボットという姿で現実世界と融合し、
 人々を幸せに、喜ばせる」こと。その実現に向けて、
 日々開発に取り組んでいます。\n本セッションでは、
 日本大会やオランダの世界大会で実際に使用したAI技
 術、開発したモジュール、そしてAIを活用した新しい
 ソリューションの発想法についてお話しします。\nAI ×
  ロボットの可能性に興味がある方、学部生によるロボ
 ット開発に関心のある方は、ぜひご参加ください！\n
 登壇者: 松村 拓洋 氏\nX: @takumi_syojin\n\n金沢工業大学 - 
 夢考房RoboCup@Home 夢考房RoboCup@Home 2024年度 プロジェクト
 リーダー\n\n\n\n情報工学を専攻する大学3年生。 小学生
 の頃から技術に興味を持ち、電子工作や動画編集を楽
 しむ。中学で技術を深め、高校では初のAndroidアプリを
 Google Playにリリース。大学ではRoboCup@HomeでAIを活用した
 生活支援ロボットの開発に取り組み、RoboCup Japan Open 202
 4 Education 研究部門1位、RoboCup EINDHOVEN @Playground 2位など
 の成果を収める。  ロボット開発ではRealsenseを用いた
 画像解析・距離測定、人接近検出プログラム、Navigation
 Stackによるナビゲーション開発を実施。また、ROSとAndro
 idの通信を支援する「MilkyPublisher」を開発し、初学者向
 けの学習環境を提案。技術を融合し、ソリューション
 を提案することを目指し、ドラえもんのようなロボッ
 トが実現する未来を創りたい！\n\n\n登壇者: 松田 実法 
 氏\nX: @helmetti\n\n積水ハウス株式会社\, Global Head Office\, D
 X Innovation Group エグゼクティブスペシャリスト(AI/ML Lead)
  & Senior Director\n\n\n\nGoogle Developer Expert (AI/ML)\, MBA. Google C
 loud Next San Francisco Developer 基調講演を始め登壇・メディ
 ア・オライリー社ディープラーニング実践ガイド等執
 筆多数. セブン＆アイ・ホールディングス\, コカ・コ
 ーラボトラーズジャパン等を経て現職\n\nハンズオン\n
 産業（製造業）特化型SaaSにおけるAI技術最前線とAIエ
 ージェント\nFine-tuningすれば業界特化な課題でもLLMを十
 分活用できます。\n登壇者: 足立　昌彦 氏 (@adamrocker)\nX
 : @adamrocker\n\n株式会社GENKEI CEO\n\n\n\n人工知能や JavaVM の
 研究に従事。 プライベートでスマホ向け日本語入力ア
 プリ「Simeji」を開発しバイドゥ(株)へ売却し同時に入
 社。 その後、(株)カブクを創業し M&A。製造業向け SaaS 
 を開発・展開するスタートアップ「(株)GENEI」を新たに
 創業し CEO として従事。 Google Developer Experts（ML）に認
 定され、執筆、講演多数。\n\n\nGemini API 2.0 ハンズオン\
 nGoogle Cloud Vertex AI API で提供している Gemini APIの初心者
 向けハンズオンを行います。基本的な使い方を中心に
 日本語訳した Colab を使って予定です。当日現地参加す
 る方には、Google Cloud のクーポンを提供する予定です。
 Pythonが初めての方でも最後までできるよう準備してお
 ります。ハンズオンでは Colab を使いますのでGoogle Drive
 にアクセスできるアカウントをご用意ください。\n登
 壇者: tsho 氏\nX: @tshowis\n\nグーグル合同会社\n\n\n\nGoogle /
 Senior Customer Solutions Engineer。\n Github などを通して Publish
 er 向けの ML/Data に関するソリューションの提供や技術
 コンサルタントを担当。20% projectとして開発者コミュ
 ニティ (e.g. GDG\, GDGoC) 支援に従事。プライベートでは M
 LOps 勉強会の運営の1人として活動中。 \n\nWelcome Message\n
 Opening Remarks、Closing Remarks\n石原  直樹 氏\nX: @naokirodion\n\
 nGDG Greater Kwansai (広域関西圏) オーガナイザー\n\n\n\n2024
 年から Power X\, Inc. でイノベーション戦略を担う General 
 Manager をつとめる。\n2000年に Sun Microsystems に入社し、Ja
 va Technology Evangelist のポジションを経て 2006 年に Google 
 に入社。4 年間を Google 東京オフィス、10 年間をカリフ
 ォルニアの本社で勤務し主に Senior Program Manager として
 活躍。Google Devrel チームの創設時のメンバーの一人で
 、初代 Japan Lead でもあった。\n2020 年 Google で得られた
 経験やスキルを出身地に還元するために帰国した。\n
 東京大学経済学部卒。神戸出身\n\n\n主催・協賛・共催
 ・協力団体\n主催\nGDG Greater Kwansai\nX: @gdgkwansai  \n\nGDG Gre
 ater Kwansai は、広域関西圏で活動する Google Developer Group 
 です。\n主に AI や Cloud Computing など最新のテクノロジ
 ーに関するセミナーやワークショップを行っています
 。\n\n協賛\nGoogle Japan\nX: @googlejapan\nさくらインターネッ
 ト\nhttps://www.sakura.ad.jp/\nサントリーホールディングス
 株式会社\nhttps://www.suntory.co.jp/\n共催\nGDG Kyoto\nhttps://gdg.
 community.dev/gdg-kyoto/\nX: @gdgkyoto  \n\nGDG 京都 ではオンライ
 ンだけでなく、勉強会や Hackathon のように実際集まれ
 る勉強会やイベントを月１回程度開催したいと考えて
 おります。勉強会の内容は、Google のテクノロジーだけ
 ではなく、HTML5 や UI/UX デザインも含みます。また女性
 のための勉強会も兄妹コミュニティである Women Techmaker
 s 京都 (WTM 京都) として開催しています。\n\nGDG Nara\nhttp
 s://gdg.community.dev/gdg-nara/  \n\nGDG Nara は、教育に携わる元
 エンジニアが運営しているコミュニティです。私たち
 は、エンジニアだけでなく、小学生から大学生まで、
 幅広い世代の参加者がGoogleの最新テクノロジーに触れ
 ることができるイベントを定期的に開催しています。
 興味のある方ならどなたでも参加でき、学びと交流の
 場として活用いただけます。\n\nGDGoC 京都女子大学\nhttp
 s://gdg.community.dev/gdg-on-campus-kyoto-womens-university-kyoto-japan/\
 nX: @gdgoc_kwu  \n\n設立2年目のチームですので、現段階で
 はメンバーの募集のほうに力を入れていますが、ゆく
 ゆくは学内で勉強会、開発をしたいと考えています。
 そのためコラボイベント中心で今は動いています。大
 学にGSGoCがない学生も受け入れますので、興味がある
 方はご連絡ください！\n\nGDGoC 金沢工業大学\nhttps://gdg.c
 ommunity.dev/gdg-on-campus-kanazawa-institute-of-technology-ishikawa-japa
 n/\nX: @kit_gdsc  \n\nGDGoC金沢工業大学は、北陸発のGDGoCチ
 ャプターとして2023年10月に発足しました。「技術挑戦
 を支え合う団体」をテーマに、学内外の団体と協力し
 ながら勉強会、LT会をはじめとしたさまざまなイベン
 トを開催しています！イ、ベントではWeb開発やUI/UX、
 低レイヤーなど、幅広いテーマを扱っています。技術
 に興味を持つ誰もが、挑戦し交流できるコミュニティ
 を目指しています！\n\nAlpha+ Project\nX: @GreekAcademyJ  \n\n神
 戸にシリコンバレーの開発スタイルを！Greek Alphabet Soft
 ware Academy は、神戸にシリコンバレー流のソフトウェア
 開発技法を伝搬します。神戸を中心に広げ、日本に真
 のイノベーションを起こすための嚆矢となります。定
 期的に「ブートキャンプ」や「サロン」を開講してい
 ます！\n\n協力団体\nGDG Kobe\nhttps://gdg.community.dev/gdg-kobe/ 
  \n\nGDG Kobe は、Google 公認の開発者コミュニティです。\
 n神戸をベースに技術セミナーやワークショップなどを
 開催しています。\n\n\nアンチハラスメントポリシー\n
 ハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向
 、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場で
 の性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まな
 い写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれ
 らに関連した不快な言動が含まれます。\n\nGDG では全
 ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これら
 のハラスメント行為を許容しません。\nナレッジの共
 有、参加者同士の交流を目的としない参加はお断りし
 ております。\n参加目的が不適切だと判断される場合
 、運営側で参加をキャンセルさせていただきます。\n\n
 会場または配信コンテンツ上だけでなく、本イベント
 の内容や状況についてブログや SNS などで公開、コメ
 ントなどいただく際にも、これらハラスメント行為が
 ないようご留意ください。 万が一、ハラスメント行為
 を見聞きした参加者は、お手数ですが主催グループま
 でご一報ください。\nCode of Conduct\nGDG では、みんなが
 楽しく参加できるようにイベントでの行動規範を定め
 ています。\nイベントに参加される方はご一読くださ
 い。\n日本語版\nEnglish
LOCATION:グラングリーン　Blooming Camp 大阪府大阪市北区大
 深町6番38号 グラングリーン大阪 北館3階
URL:https://techplay.jp/event/974326?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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