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X-WR-CALDESC:AI-OCRで業務効率はどこまで上がる？〜最新技
 術とROI最大化の秘訣〜
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SUMMARY:AI-OCRで業務効率はどこまで上がる？〜最新技術とR
 OI最大化の秘訣〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97440
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI-OCRで業務
 効率はどこまで上がる？〜最新技術とROI最大化の秘訣
 〜\n概要\n本ウェビナーでは、東京大学松尾研究所との
 共同研究をリードした経験を持つAIの専門家が、AI-OCR
 について徹底解説 します。\nAI-OCR（光学文字認識技術
 ）は、紙やPDFなどの非デジタルデータを自動でテキス
 ト化し、業務の効率化を実現するソリューションとし
 て注目されています。\nしかし、実際に導入した企業
 の中には「期待したほどの精度が出ない」「運用コス
 トが想定以上にかかる」といった課題に直面するケー
 スもあります。\nAI-OCRの基本技術を解説するとともに
 、請求書・契約書・申込書などの非定型帳票に対する
 適用範囲や、その精度向上のためのAIの工夫について
 詳しくご紹介します。また、業務フローの改善にどの
 ようにAI-OCRを活かすか、導入時のコスト対効果（ROI）
 を最大化するためのポイントについても具体的な事例
 を交えてお話しします。\nこんな方におすすめ\n\nAI-OCR
 の導入を検討している企業担当者\n現在の業務フロー
 にOCRを活用し、さらなる効率化を目指したい方\nAI-OCR
 の技術や精度向上の仕組みを詳しく知りたい方\n\n開催
 概要\n日時：2025年3月11日（火）18:00 - 19:00会場：Zoom Webi
 nar参加費：無料\n登壇者\n\n小村 和輝 / 株式会社QuackShif
 t　co-Founder 取締役\n京都大学卒。大学院では国立情報
 学研究所(NII)山田研究室にて人間とAIのインタラクショ
 ン研究に従事。\nAIとエージェントに関する国際会議で
 の採択経験あり。東京大学松尾研究室主催のGCIで優秀
 賞を受賞。\n過去には松尾研究所にてチーフAIエンジニ
 ア/PMとして、共同研究をリードした経験を持つ。\n\n注
 意事項\n下記に当てはまる方のお申込み、ご参加はお
 断りしております。※お申込み情報よりHP・関連サイ
 トにて確認させて頂きます。・弊社と同様の事業内容
 ・弊社提供サービスの利用が想定されない企業様（AI
 ソリューション開発事業、DX推進事業、AIセミナー事業
 ）を実施されている法人及び個人・法人ではない個人
 の方（開業予定の方を含む）
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