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X-WR-CALDESC:【増枠】事業価値は測れるのか？開発におけ
 る投資対効果の高め方
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SUMMARY:【増枠】事業価値は測れるのか？開発における投
 資対効果の高め方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97461
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 多くの企業で開発生産性の可視化や生産性向上に向け
 た様々な取り組みが進んでいる中、「エンジニアリン
 グがアウトカムや事業貢献へどの程度寄与しているか
 ？」という関心が高まっています。\n本イベントでは
 各社の開発生産性に対する考えを共有するとともに、
 アウトカム指標の取り入れ方や、サービス価値を高め
 る仕組み化の工夫をお話しいただきます。\n絶対的な
 正解がないテーマではあるものの、どのようにアプロ
 ーチを試みているのか、新たな学びや発見が得られる
 場を目指します。\n登壇者に聞いてみたいことを、申
 込み時のアンケートにご記入ください 🙋\nQ&Aにて取り
 上げさせていただきます！\nなお、すべての項目につ
 いては触れられない可能性がありますのでご了承くだ
 さい\n🎈開催概要\n・ 開催日時：2025年4月16日（水）19:
 00-21:30\n・ 開催場所：ファインディ株式会社（大崎駅
 ）＆オンライン\n・ 参加費：無料\n\n🕛タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n
 18:45〜\n開場\n\n\n\n19:00 ~ 19:10\nオープニング\n\n\n\n19:10 ~ 
 19:55\nトークセッション\n\n\n\n\n「プロダクトチームが
 挑むユーザー価値の計測と開発生産性」\n株式会社マ
 ネーフォワード / 大倉 圭介\n\n\n\n「ワンキャリアのエ
 ンジニア組織における「投資対効果」との向き合い方
 ・使い方」\n株式会社ワンキャリア / 山口 拓弥\n\n\n\n
 「プロダクト開発におけるAI時代の開発生産性」\n株式
 会社LayerX / 高江 信次\n\n\n19:55 ~ 20:00\nクロージング\n\n\n
 \n20:00 ~ 21:30\n懇親会※現地参加のみ\n\n\n\n\n🧑‍💻こ
 んな方におすすめ\n\nエンジニアリングとアウトカム・
 事業貢献の接続に関心があるマネージャー・CTO・VPoE、
 テックリード、リードクラスのエンジニア\nアウトカ
 ム向上のためにどのような取り組みをしているか、そ
 こからエンジニアリングとの接続をどのように測るか
 、各社の具体事例を知りたい方\n\n☑️イベントのゴー
 ル\n\n接続が難しいエンジニアリングのアウトカムへの
 寄与において、どのように取り組みの価値を計測すれ
 ばいいか、各社がどのようにアプローチしているかが
 わかる\n各社の開発生産性の考え方を学ぶことで、開
 発組織に閉じない生産性向上、事業貢献へのアプロー
 チ方法を得る\n\n🗣️スピーカー\n\n大倉 圭介    @okeical
 m \n 株式会社マネーフォワード\nビジネスカンパニー ER
 P開発本部 副本部長 兼 大阪開発拠点長\n2019年9月に株
 式会社マネーフォワードに入社。大阪開発拠点長。マ
 ネーフォワード クラウド会計Plusや、クラウド連結会
 計などの会計プロダクトを中心に関西開発拠点のチー
 ムマネジメントを行っています。大規模スクラムの導
 入やマイクロサービス化、フロントエンドのモダン化
 の推進などチームやプロダクトの改善に取り組んでい
 ます。\n\n\n山口 拓弥    @yamat47 \n 株式会社ワンキャリ
 ア\nシニアエンジニアリングマネージャー\n2022年にワ
 ンキャリアに入社後、就活サイト『ONE CAREER』の開発マ
 ネジメントやエンジニア採用に従事。\n2024年からはシ
 ニアエンジニアリングマネージャーとして、エンジニ
 ア組織全体のマネジメントを担当している。\n得意な
 領域は Ruby / Ruby on Rails。\n\n\n高江 信次  @shnjtk \n 株式
 会社LayerX\n バクラク事業部 プロダクト開発部 カード
 開発グループ Engineering Manager\n奈良先端大を卒業後、ソ
 ニー株式会社にてR&Dや新規事業の立ち上げに従事。そ
 の後フリーランスとして独立し、2019年12月にLayerXへジ
 ョイン。企業活動のインフラとなる法人支出管理Busines
 s Spend Management（BSM）SaaS、バクラク事業の立ち上げから
 参画し、当初は主にインフラの開発・運用を担当。2022
 年にリリースしたバクラクビジネスカード（法人カー
 ド）の開発をリードし、現在はEngineering Managerを担当。
 \n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営業目的でのイベ
 ントの参加はご遠慮ください\n飲食を目的でのイベン
 トの参加は固く禁止しております。\n申込のない方、
 または申込画面の提示のなく方のご参加は、お断りし
 ております。\n悪天候等により、運営事務局の判断に
 てイベントを中止する場合があります。\n会場内では
 、写真や動画撮影が行われる予定のため会場内の参加
 者の皆様が映り込む場合があります。 それらは、弊社
 媒体やSNSなどで掲載される場合がありますので、あら
 かじめご了承ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/
 人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。\nファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n
 \n\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Find
 y Team+」  :\n特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab
 、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE
 」といった指標やフレームワークに基づき、開発のア
 クティビティ・効率・クオリティやエンゲージメント
 などを多面的に可視化することで、開発生産性・開発
 者体験向上をサポートしています。\n\n\n開発ツールの
 レビューサイト「Findy Tools」：\n開発ツールに特化した
 レビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの
 選定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選
 定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提
 供します。\n\n
LOCATION:ファインディ イベントスペース 東京都品川区大
 崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
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