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X-WR-CALDESC:ドメイン駆動設計 - 実践企業が語るBefore/After -
 　Vol.2
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SUMMARY:ドメイン駆動設計 - 実践企業が語るBefore/After -　Vo
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97489
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 今回は、実際にDDDの導入・実践に取り組む企業から、
 その適用方法やシステムの進化についてのお話を伺い
 ます。「ドメイン駆動設計（DDD）」のテーマは前回1月
 に実施し、2回目の開催です。 本イベントでは、企業
 のリアルな事例をもとに、業務の拡大や変化に適応す
 るモデリングや設計の考え方、コアドメインの特定方
 法、複雑な業務ロジックの整理 について学ぶことがで
 きます。 特に、コアドメインの特定は事業戦略と密接
 に関係しており、各社の実践事例を通じて、その判断
 プロセスを理解する手がかりを得られると、前回の参
 加者の方からもいただきました。アーキテクチャや技
 術選定はエンジニア組織の形成や運営にも深く関わる
 「転換点」となります。 本イベントを通じて、皆様に
 とって新たな学びや気づきを提供できればと思います
 。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル
 \n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00\nオープニング・ご挨
 拶\n\n\n\n\n12:05\n決済基盤におけるドメイン駆動、実践
 運用の軌跡\nKINTOテクノロジーズ株式会社\nGo WadaDaisuke T
 akehana\n\n\n12:35\n製造業の会計システムをDDDで開発した
 話\nキャディ株式会社\nYo Matsumoto\n\n\n13:05\nクロージン
 グ（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更
 の可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こん
 な方におすすめ\n※このイベントはどなたでもご参加
 いただけます。 開発組織や技術をリードしている方、
 またはこれからリードしていきたいと考えている方の
 ご参加をお待ちしております！\n\n技術選定が組織に与
 える影響について考えられている方\n各企業の組織状
 況や環境に応じて、どのようなアーキテクチャや技術
 スタックが適用されているかに関心を持つ方\n状の組
 織とこれからの組織を見据えて、アーキテクチャ設計
 について学びたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\n実際
 の事例を通じて、アーキテクチャ、技術、そして開発
 組織がどのように変遷し、それによって得られた効果
 を知ることができた\n技術選定の意思決定プロセスや
 技術への理解を深め、視野を広げるきっかけを得た\n
 自身の組織や業務に新たな視点を得ることができた\n\n
 🎤登壇者\n決済基盤におけるドメイン駆動、実践運用
 の軌跡\nGo WadaKINTOテクノロジーズ株式会社ソフトウェ
 アエンジニア2020年5月に株式会社KINTO(現所属KINTOテクノ
 ロジーズ株式会社)に中途入社。KINTO ONEサイトのバック
 エンドの開発・運用を担当したのち、決済プラットフ
 ォームチーム結成当初より、同プロダクトの開発・運
 用に従事している。\nDaisuke TakehanaKINTOテクノロジーズ
 株式会社ソフトウェアエンジニア2021年1月に株式会社KI
 NTO(現所属KINTOテクノロジーズ株式会社)に中途入社。KIN
 TO ONEサイトのバックエンドの開発・運用を担当したの
 ち、決済プラットフォームチーム結成当初より、同プ
 ロダクトの開発・運用に従事している。\n製造業の会
 計システムをDDDで開発した話\nYo Matsumotoキャディ株式
 会社Senior Backend Engineer重工系メーカーの情報システム
 部門にて、部品表、生産管理、調達管理などのシステ
 ムの保守・新規開発を担当。 「モノづくり産業のポテ
 ンシャルを解放する」ミッションに共感し、2022年にキ
 ャディへ入社。入社後は倉庫向け機能の開発チームに
 配属され、Pub/Subを活用したシステム連携機能の構築・
 運用に携わる。その後、生産管理・倉庫管理システム
 のデータを会計データへ変換するシステムの開発を担
 当し、データフロー設計から運用までを手掛ける。現
 在は製造業AIデータプラットフォーム「Drawer」のバッ
 クエンドエンジニアとして、イベント駆動アーキテク
 チャを活用し、大量データを効率的に処理するサービ
 スを開発。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、
 参加確定者にconnpass経由で通知します。\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
 。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください。\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力
 いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファイン
 ディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運
 営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy Tools｣：開発ツ
 ールに特化したレビューサイト。実際に利用している
 企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情
 報が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n\n
 ｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サ
 ービス :ハイスキルなエンジニアと企業をマッチング
 するプレミアム転職サービス。独自に開発した解析方
 法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業がエ
 ンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に格
 付けし、両者をマッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣
 フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件
 紹介サービス : Findyのフリーランス・副業エンジニア
 向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差
 値化し、単価保証された案件のみご紹介します。\n\n｢
 Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サ
 ービス :弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培
 ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを
 連携いただくだけで、その組織に属するエンジニアの
 パフォーマンスや活動状況を見える化します。\n
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