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X-WR-CALDESC:データ品質 どう担保する？ 〜 複雑化を乗り
 越える品質管理のリアル 〜
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 越える品質管理のリアル 〜
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SUMMARY:データ品質 どう担保する？ 〜 複雑化を乗り越え
 る品質管理のリアル 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97515
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 ビジネスにおいてデータ活用が重要視されるなか、「
 データ品質をいかに担保するか」という課題は年々深
 刻化しています。本イベントでは、大規模かつ複雑な
 データを扱う現場において、どのようにデータ品質を
 高め、事業を成長させているのか、具体的な実践事例
 を共有いたします。\nオンラインのLT形式で、データエ
 ンジニアやDREなど、データに携わるエンジニアの皆様
 が抱えるリアルな課題とその解決策を共有し合い、明
 日から取り組めるヒントを得られるイベントを目指し
 ます。\n\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込
 みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。\
 n参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下
 の書籍をプレゼント差し上げます。\n『データ品質プ
 ロジェクト実践ガイド』\n  \n🕛タイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nセッションタイトル（仮）\nスピーカー\n企業\n\n
 \n\n\n12:00~12:05\nオープニング・ご挨拶\n-\n\n\n\n12:05~12:20\n
 「完全自動運転のモデル開発におけるデータ品質とは
 」\nmats\nTuring株式会社\n\n\n12:20~12:35\n「データ品質を守
 り続けるためのデータ基盤の考え方」\ntenajima\n株式会
 社10x\n\n\n12:35~12:50\n「分析観点での正確性を管理するた
 めADRを導入した話」\n吉本 直人\n株式会社Monotaro\n\n\n12:
 50~13:00\nまとめ・クロージング（質疑応答・バッファ込
 み）\n-\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nデータ品
 質管理やDWH・ETL基盤に課題意識をお持ちのデータエン
 ジニア・DREの方  \n既存のデータ分析基盤はある程度整
 備済みだが、異常検知や根本原因分析に手間取ってい
 る方  \n大規模・複雑なデータ環境での可観測性（アラ
 ート・メトリクス・ログ）をどのように高めるか悩ん
 でいる方  \nデータの品質向上施策をチーム全体へ浸透
 させるための方法論を探している方  \n\n☑️イベント
 のゴール\n\nデータ品質管理の概要を理解する\n具体的
 な導入手順やツール選定方法を把握する\n自社・自チ
 ームでの適用アイデアを持ち帰る\n\n🎤登壇者\n\nmats   
 @mats16k \nTuring株式会社\nリードエンジニア\n創業期のス
 タートアップに入社し上場前までを経験。その後、AWS 
 ではソリューションアーキテクトとして多くのスター
 トアップを支援。現在は Turing にて、完全自動運転の
 モデル開発のためのデータ基盤や MLOps 環境を構築中。
   \n\n\ntenajima   @tenajima\n株式会社10X\nアナリティクスエ
 ンジニア\n株式会社10Xでアナリティクスエンジニアを
 しています。最近は2年ぶりにアナリスト業務も再開し
 、データ基盤と分析を反復横跳びしています。  \n\n\n
 吉本 直人 \n株式会社MonotaRO\nアナリティクスエンジニ
 アリングマネージャー\n2020年2月にモノタロウ入社。デ
 ータ基盤であるBigQueryの運用からLookerの導入、DWHの構
 築などデータ管理の取り組みを行い、2024年7月からア
 ナリティクスエンジニアリンググループのマネージャ
 ーとして各ドメインにおけるデータ管理を推進してい
 る。  \n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日にconnpa
 ss経由でお送りします。  \nエージェントの方や営業目
 的でのイベント参加はご遠慮ください。  \n性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、誰もが気持ちよく参加できるようご協
 力ください。  \nイベント内容・スケジュールは予告な
 く変更となる場合があります。ご了承ください。  \n入
 力いただいた情報は、以下プライバシーポリシーに基
 づき取り扱います。\nファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー  \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式
 会社  \n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :\n  
 独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可
 視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチング
 する転職サービスです。登録エンジニアは12万人を突
 破、登録企業数は約1\,100社。スタートアップから大手
 企業まで幅広く導入いただいております。  \nハイスキ
 ルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelan
 ce」 :\n  「Findy」同様に独自アルゴリズムでスキルを評
 価した上で、単価保証の案件を紹介しています。登録
 エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップから大
 手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。  \n
 エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Te
 am+」 :\n  特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、B
 itbucket、Backlog、Jiraなどを解析し、開発活動を多面的に
 可視化。開発生産性や開発者体験向上に役立つ指標を
 提供しています。  \n開発ツールのレビューサイト「Fin
 dy Tools」 :\n  開発ツールに特化したレビューサイトで
 す。企業の生の導入事例や使用感を共有することで、
 ツール選定にまつわる不安を解消し、検討に必要な情
 報を提供します。\n\n皆様のご参加を心よりお待ちして
 おります！
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