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X-WR-CALDESC:NTTデータに学ぶ！大規模アジャイル開発を成
 功に導くための勘所
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 功に導くための勘所
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SUMMARY:NTTデータに学ぶ！大規模アジャイル開発を成功に
 導くための勘所
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97538
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 不確実性や社会的変化の大きい現代のビジネス環境に
 おいて、アジャイル開発のメリットを活用することの
 重要性が謳われて久しいですが、日本における「大規
 模アジャイル開発」の状況は海外と比較してまだ発展
 途上にあります。\n本イベントでは、まだまだ伸びし
 ろの大きな「大規模アジャイル開発」をテーマに、モ
 バイル業界で関係者500名、開発メンバー100名を超える
 ような大規模アジャイル開発を経験してきたNTTデータ
 のお二人をお迎えし、大規模アジャイル開発プロジェ
 クトを円滑に進めるための具体的な手法について語っ
 ていただきます。\nステークホルダーが数多く存在す
 る大規模プロジェクトでつまづきがちなポイントはど
 こにあるのか。どのようなアプローチで問題と向き合
 うべきか。実際のプロジェクト事例を交えながら解説
 いただくことで、アジャイル開発に取り組む方が明日
 から生かせるノウハウ共有の場を目指します。\n🎁参
 加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた
 方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケ
 ート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼ
 ント差し上げます。\n『アジャイル開発とスクラム 第2
 版 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発
 マネジメント』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッシ
 ョンタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~\nオープニング
 ・ご挨拶\n\n\n\n12:05~45\n『大規模アジャイル開発のリア
 ル：可変スコープ×進捗管理×チーム連携の極意』\n久
 保 翔達、竹田 達哉\n\n\n12:45~55\n質疑応答\n\n\n\n~13:00\nク
 ロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n※発表の順番や内
 容は変更の可能性があります。ご了承ください。\n🧑
 ‍💻こんな方におすすめ\n\nアジャイル開発の経験を
 お持ちの方\n大規模アジャイル開発を進めるための具
 体的なノウハウが知りたい方\nビジネス競争力の向上
 に貢献する「エンタープライズアジャイル」に興味が
 ある方\nアジャイル開発のレベルをもう一段引き上げ
 たい方\nNTTデータの大規模アジャイル開発に興味があ
 る方\n\n☑️イベントのゴール\n\n自社のアジャイル開
 発の取り組みに活かせる気づきやヒントが得られた\n
 より規模が大きいアジャイル開発に取り組む際に、あ
 らかじめ気をつけるべきポイントを学ぶことができた\
 n外部要因で可変するスコープを整理しながら、プロジ
 ェクトをコントロールする具体的な術を学ぶことがで
 きた\nサービスのリリースポイントが決まっている開
 発プロジェクトの効果的な進捗管理方法が学べた\n大
 規模開発を行う際の複雑なコミュニケーションを解決
 する体制・ロールづくりを学べた\n\n🎙️登壇者\n『大
 規模アジャイル開発のリアル：可変スコープ×進捗管
 理×チーム連携の極意』\n久保 翔達株式会社NTTデータ
 シニアアプリケーションスペシャリスト／課長代理\n
 テレコム・ユーティリティ事業本部 デジタルエクスペ
 リエンス事業部 デザインアプローチ統括部\nWebアプリ
 開発者、マネジメント人材として従事（WF開発5年、ア
 ジャイル開発7年）。モバイル業界、EC業界、AI系と様
 々経験し、アジャイル開発としては、100人を超える大
 規模アジャイルの開発部隊を統括。立上からプロセス
 導入まで行いスクラムのスケールを推進。認定スクラ
 ムプロダクトオーナー（CSPO）、Scrum Alliance認定スクラ
 ムマスター（CSM）\n\n竹田 達哉株式会社NTTデータシニ
 アプロジェクトマネージャー／課長代理\nテレコム・
 ユーティリティ事業本部 デジタルエクスペリエンス事
 業部 デザインアプローチ統括部\n主にプロジェクトマ
 ネジメント人材として従事（WF開発5年、アジャイル開
 発5年）。アジャイル開発としては、100人を超える大規
 模アジャイル開発のPOA統括の経験。得意領域としては
 、モバイル業界やユーティリティ業界での業務設計/試
 験/リリースやUXを考慮したサービスデザイン設計、ク
 ラウド環境でのアーキテクチャ設計等。\n\n⚠️諸注意
 \n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由
 で通知します。\nエージェントの方や営業目的でのイ
 ベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍
 の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わり
 なく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くだ
 さい。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予
 告なく変更となる場合があります。予めご了承くださ
 い。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下
 に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシ
 ーポリシー\n\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\
 n\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のア
 ルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、
 ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職
 サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録
 企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただ
 いております。\n\nハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリー
 ランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチング
 サービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自ア
 ルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の
 案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突
 破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\n\n
 エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Te
 am+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbu
 cket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
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