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X-WR-CALDESC:製品開発プロジェクトを成功に導くノウハウ
 がここに！プロジェクト改革に挑んだ5社の実践事例
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 がここに！プロジェクト改革に挑んだ5社の実践事例
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SUMMARY:製品開発プロジェクトを成功に導くノウハウがこ
 こに！プロジェクト改革に挑んだ5社の実践事例
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97558
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n製品開発
 プロジェクトを成功に導くノウハウがここに！\nプロ
 ジェクト改革に挑んだ5社の実践事例\n需要の変動、リ
 ソースの慢性的な不足、競合との激しいシェア争い等
 の影響を受け、年々、開発プロジェクトの難易度と複
 雑さが増しています。\n一方、プロジェクトの遅延、
 コスト超過、品質問題は、企業の事業戦略に影響を及
 ぼす見過ごせない課題です。このように年々プロジェ
 クトの難易度が増し、また、失敗できないプレッシャ
 ーが高まる中、プロジェクトを成功に導く為、開発現
 場は日々奮闘しています。しかし、多くの現場では懸
 命な取り組みにも関わらず、様々な問題が生じ、問題
 のリカバリーも十分に機能せず、目標を達成できてい
 ません。\n皆さんの身近でもこのような状況が発生し
 ていないでしょうか。長年、問題が発生し続けている
 場合、従来の視点に囚われず、新たな視点で開発プロ
 ジェクトのマネジメントに向き合う必要があります。\
 n本イベントでは、プロジェクトを成功に導く新たな視
 点として、プロジェクトの「制約」に着目したマネジ
 メント手法「クリティカルチェーン・プロジェクトマ
 ネジメント（CCPM）」を適用した5社のCCPM適用事例を紹
 介します。実際にCCPMを適用してプロジェクト改革に挑
 んだ企業の実践者に登壇いただき、「どのように課題
 を解消し、改善を実現したのか」具体的な手順や効果
 を紹介していただきます。他では聞くことのできない
 初公開の5社の具体事例を通じ、製品開発プロセスの革
 新につながるインサイトを提供します。\n\n\n\nタイム
 テーブル\nセッション概要\n\n\n\n\n13:00-13:10\nオープニン
 グ\n\n\n13:10-13:30\nオープニングスピーチ株式会社ビーイ
 ングコンサルティングシニアコンサルタント（元シャ
 ープ株式会社 パーソナル通信事業部 副事業部長）宮
 内 裕正\n\n\n13:30-14:00\n事例発表1パナソニック オートモ
 ーティブシステムズ株式会社HMIシステムズ事業部 キャ
 ビンUXビジネスユニット ソフトウェアソリューション
 開発部プロジェクト管理課課長宇川 祐介\n\n\n14:05-14:35\
 n事例発表2パナソニック株式会社 エレクトリックワー
 クス社ソリューションエンジニアリング本部 ソリュー
 ション事業統括部ビルディングオペレーションカテゴ
 リー 商品技術部 システム技術四課課長　横山 一直\n\n
 \n14:40-15:10\n事例発表3パナソニック株式会社 エレクト
 リックワークス社ライティング事業部 ライフスタイル
 ライティングBU 商品開発部 住空間商品開発１課　課長
 秋山 隆行\n\n\n15:15-15:45\n事例発表4大井電気株式会社 水
 沢製作所開発技術本部 OPTネットワーク開発部副本部長
 兼部長齊藤 可純\n\n\n15:50-16:20\n事例発表5パナソニック
 株式会社 くらしアプライアンス社ランドリー・クリー
 ナー事業部 クリーナーＢＵ グローバルコスト推進課
 主任技師　野町 哲治\n\n\n16:20-16:30\nクロージング\n\n\n\n
 ※同業他社の方、研修講師業の方のご参加はお断りさ
 せていただきます。※内容や登壇者、講演順は予告な
 く変更する場合があります。あらかじめご了承くださ
 い。\n\n\n\n登壇者紹介\n\n\n\n\n株式会社ビーイングコン
 サルティングシニアコンサルタント （元シャープ株式
 会社 パーソナル事業部 副事業部長）宮内 裕正シャー
 プ株式会社パーソナル事業部の副事業部長として通信
 事業の戦略立案やハードウエア開発責任者としてマネ
 ジメントを経験。2000年 業界初のカメラ付き携帯電話
 を開発し、世界にイノベーションを起こす。2016年 会
 社の経営危機により混乱していた事業部を変革すべく
 、TOC/CCPMの適用を開始し、上流から下流部門に適用範
 囲を拡大。2023年 定年を機にTOC/CCPMの実践者として経験
 と効果を広く伝えるためにコンサルタントへ転身。2024
 年 NHK「新プロジェクトX～挑戦者たち～」に出演。\n\n\
 nパナソニック オートモーティブシステムズ株式会社HM
 Iシステムズ事業部 キャビンUXビジネスユニット ソフ
 トウェアソリューション開発部 プロジェクト管理課課
 長宇川 祐介　ソフトウェア開発マネジメント責任者と
 して2018年三菱電機からパナソニックに移籍。その後自
 動車向け純正サウンド商品系のソフトウェア開発を牽
 引。部門として2024年度よりソフトウェアソリューショ
 ン開発部とし独立し、さらに自動車向け純正スイッチ
 のマネジメントに職責を拡大。効率的なマネジメント
 手法を導入するべくCCPM導入を推進中。\n\n\nパナソニッ
 ク株式会社 エレクトリックワークス社ソリューション
 エンジニアリング本部 ソリューション事業統括部 ビ
 ルディングオペレーションカテゴリー商品技術部 シス
 テム技術四課 課長横山 一直　組込み技術に25年以上従
 事している技術者。かつては「24時間365日働くこと」
 が当たり前だったが、令和の時代に入り、働き方改革
 の重要性が高まっていることもあり、社内でも取り組
 んでいる。現在はCCPMを部内へ導入推進しており生産性
 向上を目指す。趣味は週末河川敷をロードバイクで疾
 走、毎朝の筋トレおよびプロテイン摂取で健康に留意
 している。\n\n\nパナソニック株式会社 エレクトリック
 ワークス社　ライティング事業部 ライフスタイルライ
 ティングBU 商品開発部 住空間商品開発1課課長秋山 隆
 行パナソニック株式会社エレクトリックワークス社で
 住宅照明事業の開発責任者として従事。複数部門にま
 たがる開発課題の管理やスケジュール管理に取り組ん
 でおり、多くの困難に直面する中で、TOCやCCPMの考え方
 に出会う。トライアルプロジェクトとして実施したテ
 ーマにおいて、チーム全体の協力の下、CCPMを活用する
 ことで担当者も含め開発効率化の面で大きな改善を実
 感している。\n\n\n大井電気株式会社開発技術本部 OPTネ
 ットワーク開発部副本部長兼部長齊藤 可純1993年大井
 電気に入社。入社以来、企業向け伝送装置のH/W設計に
 従事。2019年度にH/W設計部門の部門長を拝命後は、光伝
 送装置を主とした開発全体のマネジメントが業務の中
 心となる。その中でプロジェクトに関する各種課題に
 直面、課題の解消方法を模索している中でCCPMに出会い
 、開発マネジメント改革の柱とすべく牽引中。\n\n\nパ
 ナソニック株式会社 くらしアプライアンス社ランドリ
 ー・クリーナー事業部 クリーナーBU グローバルコスト
 推進課主任技師野町 哲治　パナソニック株式会社（当
 時は松下電器産業（株）電化住設社）に入社。機構設
 計者として家電の設計開発に従事。掃除機の設計開発
 、中国掃除機開発拠点の支援、洗濯機の設計開発など
 を経て、2024年１月よりクリーナーBU CCPM導入の推進リ
 ーダーを担当。\n\n\n
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