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X-WR-CALDESC:AWS WAFの手動運用から解放！30時間の運用工数
 削減を可能にする自動化の方法とは？
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 削減を可能にする自動化の方法とは？
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SUMMARY:AWS WAFの手動運用から解放！30時間の運用工数削減
 を可能にする自動化の方法とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97561
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAWS WAFの手動
 運用から解放！30時間の運用工数削減を可能にする自
 動化の方法とは？\n概要\nAWS WAFは、Webアプリケーショ
 ンをサイバー攻撃から守るための強力なセキュリティ
 サービスです。しかし、 「専門の人材がいない」「リ
 ソースが限られていて手探りで運用している」などの
 理由から、十分に活用できていない企業も少なくあり
 ません。例えば、こんな課題はありませんか？\n・AWS W
 AFの設定やルール調整に手間がかかり、運用負荷が高
 い・試行錯誤しながら運用を続けており、本来の業務
 に集中できない・AWS WAFを導入したものの、運用が後回
 しになってしまっている\nこれらの課題を放置すると
 、適切なセキュリティ対策ができずに 攻撃リスクが高
 まるだけでなく、エンジニアの負担が増え、業務効率
 の低下にもつながります。そこで本セミナーでは、 AWS
  WAF運用におけるよくある課題を整理し、月30時間の運
 用工数削減を実現するAWS WAF自動運用サービス「WafCharm
 」についてご紹介します。\n無料でご参加いただけま
 すので、ぜひこの機会にご参加ください。\n※本セミ
 ナーの定員は100名です。100名を超えた場合は、申込を
 締め切りますので、予めご了承ください。\n--------------
 -------------------------------主催：株式会社サイバーセキュ
 リティクラウド日時：2025年3月27日（木）13:00〜13:45場
 所：オンライン費用：無料セミナーへの申込、詳細：h
 ttps://go.wafcharm.com/20250327/techplay---------------------------------
 ----------\nこんな方におすすめです！\n\n誤検知対応やル
 ールカスタマイズなどの運用を手探りで行っており、
 運用負荷が高いと感じている方\nAWS WAFのログを読み解
 くのに苦労しており、対応が後回しになっている方\nAW
 S WAFを利用しているが、十分に運用が出来ているか不
 安\n\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用
 目的でのイベント参加はお断りしております。\nキャ
 ンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが
 出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降
 の参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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