BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【会場参加】第4回全体定例会「AI社会実装の
 本格フェーズへ　大規模化するAIとの向き合い方」
X-WR-CALNAME:【会場参加】第4回全体定例会「AI社会実装の
 本格フェーズへ　大規模化するAIとの向き合い方」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:975839@techplay.jp
SUMMARY:【会場参加】第4回全体定例会「AI社会実装の本格
 フェーズへ　大規模化するAIとの向き合い方」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250324T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250324T172000
DTSTAMP:20260407T205212Z
CREATED:20250312T060142Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97583
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日々多様なA
 Iサービスがリリースされる昨今。\n利活用する側にも
 サービスに対する目利きと上手な取捨選択が求められ
 るようになっています。\nコンソーシアム活動におけ
 る優良ユースケース、AI利活用基盤の最新動向などの
 情報をご提供致します。\n\n開催日時：2025年3月24日（
 月）14時より\n開催場所：STATION Ai（愛知県名古屋市昭
 和区）\n開催方法：ハイブリッド開催（会場開催、オ
 ンライン開催）\n\n＜プログラム＞\n◇基調講演「価値
 あるAI技術の社会実装のために〜人との共進化、リフ
 レクションとリフレーム〜」\n　講演者：産業技術総
 合研究所人工知能技術コンソーシアム会長　本村　陽
 一氏\n　講演概要：\n　AI技術を実社会で活用し価値を
 生むことが重要である。\n　そのためにAIが学習をする
 だけでなくAI技術のユーザーとなる人も進化する\n　共
 進化とリフレクションとリフレームについて、事例紹
 介と議論を行う。\n\n◇POSEIDONを活用した神戸観光スポ
 ットのリコメンドシステムについて\n　講演者：遠藤
 　杏氏（神戸大学附属中等教育学校　高校２年）／\n
 　　　　　  林　兵馬氏（教育WGリーダー、神戸大学附
 属中等教育学校　教諭）\n　講演概要：\n　本講演では
 、ベイジアンネットワークを活用した観光リコメンド
 システムの設計・実装について\n　ご報告します。BAYGL
 Eを用いたネットワーク構築、POSEIDONを用いたWeb実装、\
 n　また現在進めているユーザビリティ向上のためのデ
 ザイン改善についてご説明します\n※BAYGLEについては
 下記HPをご参照ください。\n　https://baygle.net/\n※POSEIDON
 については下記HPをご参照ください。\n　https://aitec-srv.
 jp/activities/contents.html\n\n＝休憩（15:05~15:20）＝\n\n◇AITeC 
 Project Award 2024　優秀賞Project発表\n　講演者：優秀賞受
 賞Projectリーダー\n　APAについて：\n　AITeC Project Awardは
 各年度の会員の活動を表彰する制度で、2020年度より開
 始しました。\n　優秀賞、奨励賞（4部門）があり、会
 長、副会長、WGリーダー等の投票で決定します。\n　過
 去の受賞Projectは下記HPをご参照ください。\n　https://www
 .ai-tech-c.jp/\n\n◇深層学習ワーキンググループのこれま
 でとこれから 〜次年度の活動計画＆ウェビナー情報〜
 \n　講演者：深層学習WGリーダー　高橋　秀明氏（株式
 会社アシストネット）\n　講演概要：\n　本講演では、
 これまでの深層学習ワーキンググループの活動内容を
 ご紹介するとともに、\n　次年度に予定している活動
 についてご説明します。\n　過去の活動を振り返りな
 がら、今後の方向性や取り組みについてお話しします
 。\n　また、3月18日（火）に開催されるウェビナーの
 概要についても紹介します。\n　4月以降にも同様の機
 会を設ける可能性があるため、ご興味のある方はぜひ
 ご参加ください。\n\n◇特別講演：「枝刈りによる大規
 模AIモデルのコンパクト化」\n　講演者：中部大学工学
 部情報工学科教授 山下 隆義 氏\n　講演概要：\n　ChatGP
 TやGeminiなどの生成AIが身近なものとなり，AIを利活用
 する機会が増えている。\n　これらのAIは大規模なモデ
 ルで構成されており，高スペックな計算機環境が不可
 欠である。\n　大規模なAIのモデルをより身近にするた
 めには，限られた計算機環境で動作するようモデル\n
 　をコンパクト化することが求められている．モデル
 のコンパクト化方法は量子化・蒸留・\n　枝刈りなど
 複数の手段がある．本講演では，枝刈り方法に関する
 我々の研究を紹介する。\n　大規模なAIモデルに枝刈り
 を適用することで，90%以上パラメータを削減すること
 も可能となる。\n\n◇Generative AI Study Group 活動のご紹介\
 n　講演者：GASG Organizer 杉山邦洋 氏\n　講演概要：\n　2
 023年5月より始まり、43回以上開催しているGenerative AIに
 関する研究会 "GASG" をご紹介いたします。\n　活動の概
 要やこれまでの活動実績、今後の活動などGASGの取り組
 みについてのご紹介です。\n　GASGでは会員/非会員を問
 わず参加及び登壇者を募集しています。\n　月に約二
 回程度を目安に活動していますので、ご興味があれば
 ぜひご参加ください。\n\n◇ネットワーキング（会場に
 て）\n\nオンライン参加をご希望される方は下記URLより
 ご登録ください。\nhttps://aitconsortium.doorkeeper.jp/events/1826
 82
LOCATION:STATION Ai　M3F　大会議室（「エレベータ１，２」
 でM3Fまでお越しください。「エレベータ３，４」はM3F
 に停止しません。） 〒466-0064 愛知県名古屋市昭和区鶴
 舞1丁目2番32号
URL:https://techplay.jp/event/975839?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
