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X-WR-CALDESC:【W&B×NIKKEI Digital Governance】いま、LLM開発で何
 が起こっている？
X-WR-CALNAME:【W&B×NIKKEI Digital Governance】いま、LLM開発で何
 が起こっている？
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SUMMARY:【W&B×NIKKEI Digital Governance】いま、LLM開発で何が起
 こっている？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97585
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n日本語対応のLLMの進化が依然として続いています
 が、モデルの実際の性能や強み・弱みを正しく把握す
 るのは容易ではありません。そこで、本イベントでは
 、NIKKEI Digital Governance編集長の中西豊紀氏をお招きし、
 これまで蓄積してきたLLM評価結果に基づく、グローバ
 ル生成AIの最新状況を詳しく解説いただきます。さら
 に、Weights & Biasesの山本からは、Nejumiリーダーボードで
 の取り組みを中心にLLM評価のノウハウを共有します。\
 n\nLLMの最新動向や世界のAIトレンドを知りたい方\nAIモ
 デル評価の技術的詳細や最新事例に関心がある方\n\nぜ
 ひ、この貴重な機会をお見逃しなくご参加ください！\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n16
 :00 ~ 16:05\nオープニング\n\n\n\n16:05 ~ 16:35\nこれまで蓄積
 してきたLLM評価結果に基づく、グローバル生成AIの最
 新状況\n中西 豊紀 氏(NIKKEI Digital Governance)\n\n\n16:35 ~ 17:0
 0\nLLM日本語評価の取り組みとその過程で得られたイン
 サイト\n山本 祐也 氏(Weights & Biases)\n\n\n\nスピーカー\n
 中西 豊紀 氏 / NIKKEI Digital Governance編集長\n\nビジネス報
 道ユニット在籍。大阪で流通と電機、東京では金融や
 財界、機械業界などを取材。2012年から3年間、名古屋
 でトヨタ自動車を担当した。16年から4年間は米ニュー
 ヨークとシリコンバレーに駐在し、モビリティやテッ
 クの新潮流を追いかけた。24年3月からNIKKEI Digital Governa
 nceの創刊編集長\n講演タイトル：これまで蓄積してき
 たLLM評価結果に基づく、グローバル生成AIの最新状況\n
 NIKKEI Digital GovernanceがWeights & Biasesと共同で作成してい
 る「AI Model Score」を基にグローバルな生成AIの最新トピ
 ックについて解説します。DeepSeekやアリババ集団に代
 表される中国発の注目モデルのほか、オープンAIやア
 ンソロピックなど米テック企業が開発したモデルにつ
 いてそれぞれの強みや弱み、注目の技術トレンドなど
 について現場で取材した声も交えながら深堀りする予
 定です。\n山本 祐也 - Weights & Biases Japan\, MLエンジニア 
 / Xアカウント\n\n東京大学大学院工学系研究科にて有機
 無機複合材料の研究で博士号を取得。学位取得後、大
 手化学メーカーにて液晶・タッチパネル関連先端化学
 材料の研究開発に従事。 その後、大手食品メーカーで
 機械学習を用いた食品パッケージに関する予測モデリ
 ングと最適化に取り組むなど、BtBとBtCいずれにも深い
 経験を有する。前職DataRobotでは製造顧客担当チームの
 リーダーとして国内数十社のAI導入を支援。国内で数
 十人程度のKaggle Grandmasterの一人。\n講演タイトル：LLM
 日本語評価の取り組みとその過程で得られたインサイ
 ト\nW&Bでは日経AIスコアの元になるLLMの日本語能力性能
 評価に継続的に取り組んでおり、Nejumi LLMリーダーボー
 ドとして公開している。リーダーボードの運営では、
 最新モデルの追加や評価系の改善などのアップデート
 を随時行っている。本講演では、これまでのLLM評価の
 取り組みの技術的な詳細と、その過程で得られた興味
 深いインサイトの数々について共有する。\n主催・運
 営\nこのイベントはWeights & Biases Japan によって運営され
 ています。
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