BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【AIエージェント開発】LLMアプリ開発の1stステ
 ップと論文キャッチアップ
X-WR-CALNAME:【AIエージェント開発】LLMアプリ開発の1stステ
 ップと論文キャッチアップ
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:976117@techplay.jp
SUMMARY:【AIエージェント開発】LLMアプリ開発の1stステッ
 プと論文キャッチアップ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250328T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250328T210000
DTSTAMP:20260528T051339Z
CREATED:20250314T140543Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97611
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n日時
 ：2025年3月28日(金) 19:00-21:00\n場所：オンライン（Zoomウ
 ェビナー）\nLLMの技術が急速に進化し、さまざまな分
 野でAI活用が注目されている。モデルの開発自体がフ
 ィーチャーされがちだが、実際のビジネス現場ではLLM
 を活用したアプリケーションが収益を生み出している
 。\nLLMを実装・運用し、評価・改善まで担うアプリケ
 ーションエンジニアの重要性は高まっているものの、
 「APIを叩くだけで簡単にできる」という誤解があり、
 評価指標や論文に基づく知見を活かした高度な取り組
 みが十分に認識されていないケースが多い。\nさらに
 、研究分野の進化は速く、最新の論文にキャッチアッ
 プできていないと、評価設計や実装レベルの競争力を
 維持するのは難しい。\nこうした状況を踏まえ、LLMア
 プリ開発の実践ノウハウと、論文リサーチによる最新
 動向の捉え方、さらに“論文を楽しむ”視点を合わせ
 て伝えます。\n\n▼タイムテーブル\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSp
 eaker (敬称略)\n\n\n\n\n19:00-19:10\nオープニング：LLMアプリ
 エンジニアになろう\n吉田真吾 (ジェネラティブエージ
 ェンツ)\n\n\n19:10-19:20\n論文を活用したAIエージェント開
 発の始めかた解説\n西見公宏 (ジェネラティブエージェ
 ンツ)\n\n\n19:20-19:30\nAIエージェントキャッチアップダイ
 ジェスト\n大嶋勇樹 (ジェネラティブエージェンツ)\n\n\
 n19:30-19:55\n論文を読む・楽しむときの観点\n水谷健 (Park
 s)\n\n\n19:55-20:20\nパネル（論文や研究成果をどのように
 アプリ開発へ落とし込むか、評価プロセスをどう設計
 するかを議論）\n西見公宏 (GA) & 水谷健 (Parks)\n\n\n20:20-2
 0:40\nキャリア・採用セッション\nGA x Parks\n\n\n20:40-20:55\n
 Q&Aセッション\nGA x Parks\n\n\n\nSpeakers\n西見公宏 (ジェネ
 ラティブエージェンツ)\n\n\nChatGPTの利活用を中心に大
 規模言語モデルを活用したアプリケーション開発なら
 びにアドバイザリーを提供する中で、吉田、大嶋と出
 会い、株式会社ジェネラティブエージェンツを共同創
 業。AIエージェントを経営に導入することにより、あ
 らゆる業種業態の生産性を高めるための活動に尽力し
 ている。『その仕事、AIエージェントがやっておきま
 した。――ChatGPTの次に来る自律型AI革命』（技術評論
 社）単著、Software Design『実践LLMアプリケーション開発
 』（技術評論社）連載。\n\n大嶋勇樹 (ジェネラティブ
 エージェンツ)\n\n\n株式会社ジェネラティブエージェン
 ツ取締役CTO/Co-founder。大規模言語モデルを組み込んだ
 アプリケーションやAIエージェントの開発を実施。個
 人ではエンジニア向けの勉強会開催や教材作成など。
 オンラインコースUdemyではベストセラー講座多数。勉
 強会コミュニティStudyCo運営。共著書「ChatGPT/LangChainに
 よるチャットシステム構築［実践］入門」「LangChainとL
 angGraphによるRAG・AIエージェント［実践］入門」。\n\nSN
 S: https://x.com/oshima_123\n水谷健 (Parks)\n\n\nAIDB運営の株式
 会社Parks代表取締役CEO。AIDBはAIの論文情報サイトで、
 「おもしろ助かる」と大人気。サイトはこちら。https:/
 /ai-data-base.com/　Xでも発信中。https://x.com/ai_database\n\nOrga
 nizer & Co-Chairs\n吉田真吾 (セクションナイン / ジェネラ
 ティブエージェンツ)\n\n\nCEO @ Section-9 / COO @ Generative Agen
 ts\nLLM大好き！\n\nアンチハラスメントポリシーについ
 て\n当コミュニティではすべての参加者(スピーカー、
 スタッフ、参加者、その他サポートしてくれるすべて
 の関係者)は以下の規範に同意する必要があります。わ
 れわれはかかわるすべての人に安全な環境が提供され
 るように参加者全員がこれに協力することを期待しま
 す。\nアンチハラスメントポリシー(短縮版)\n性別、性
 の同一性や表現、年齢、性的指向、身体障害、体型、
 体格、人種、または宗教(または逆に信仰を持たないこ
 と)にかかわらず、誰に対しても嫌がらせのない参加体
 験を提供することに努めます。参加者への嫌がらせは
 いかなる行為も容認しません。性的な表現や画像など
 は、講演、ワークショップ、パーティー、TwitterやFacebo
 okおよびその他すべてのオンラインメディアを含む、
 あらゆる場において不適切とみなします。これらの規
 則に違反した参加者は、たとえ有料イベントであって
 も開催者の裁量で返金することなく、これらの場所か
 ら追放され今後の参加の一切を断る可能性があります
 。\nアンチハラスメントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ
 」には、性別、年齢、性的指向、身体障害、体格、人
 種、宗教に関する不快な発言や、性的な画像の使用、
 意図的な脅迫、ストーキング行為、望まない写真撮影
 や録音・録画、議論の中断を招く不快な発言、不適切
 な身体的接触、歓迎すべきでない性的関心を引く行為
 が含まれます。\n嫌がらせ行為を中止するように求め
 られた参加者は、直ちに遵守することが求められます
 。\n参加者が嫌がらせ行為に関与している場合、主催
 者は、違反者への警告や(たとえ有料イベントであって
 も)返金なしでの即時退場など、適切と思われる行動を
 取ることができます。\nあなたが嫌がらせを受けてい
 る、あるいは他の誰かが嫌がらせを受けていたり、そ
 の懸念がある場合には、すぐにスタッフに連絡してく
 ださい。\nスタッフは、参加者が会場のセキュリティ
 または警察機関に連絡して護衛を提供したり、または
 その他の方法でイベントの開催中に当該参加者の安全
 が担保されることを支援します。つまりわれわれはあ
 なたの参加を心から歓迎しています。\nわれわれは、
 すべての参加者が勉強会、カンファレンス、ワークシ
 ョップといったイベントの会場やイベント関連のミー
 トアップにおいてこれらの規則に従うことを期待しま
 す。\n個人情報保護について\nconnpassの事前アンケート
 で頂いた個人情報は以下に定める内容にて取り扱いま
 す。\n個人情報の利用目的について\nご提供いただいた
 個人情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします
 。\n\n株式会社ジェネラティブエージェンツおよびParks
 社における営業活動\n\n個人情報の取扱\n取得した個人
 情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サ
 イト上での個人情報の取得にあたっては、提供時にお
 ける確認などのクリックによって本人の同意を得たも
 のとします。 当コミュニティでは、次のいずれかに該
 当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供い
 たしません。\n\n本人の同意がある場合\n本人の生命の
 保護などのために必要な場合であって、緊急を要する
 など、ご本人の同意を得ることが困難である場合\n\nプ
 ライバシーポリシー\n\n株式会社ジェネラティブエージ
 ェンツ\nParks\n
LOCATION:Zoom オンライン
URL:https://techplay.jp/event/976117?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
