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X-WR-CALDESC:開発・運用の壁を乗り越え、DevSecOps でスピー
 ドとセキュリティの両立を実現
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 ドとセキュリティの両立を実現
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SUMMARY:開発・運用の壁を乗り越え、DevSecOps でスピードと
 セキュリティの両立を実現
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97652
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロダクト
 開発の壁を打破し、ソフトウェアのリリース ライフサ
 イクルを強化する\n概要\nソフトウェア開発において、
 開発部門とセキュリティ・運用部門が分かれている企
 業は少なくありません。しかし、これらの部門間の壁
 が顕在化し、開発・リリースの速度や品質に影響を与
 えるだけでなく、セキュリティ リスクの課題も生じて
 います。\n本ウェビナーでは、JFrog を活用し、品質を
 維持しながら高速な開発と強固なセキュリティを両立
 する方法をご紹介。Docker や GitHub とも連携可能な JFrog 
 は、フォーチュン 500 の 80% 以上の米国企業が採用する
 、注目の DevSecOps プラットフォームです。\n高速な開発
 とセキュリティ対策の両立に課題を抱えている方は、
 ぜひご参加ください！\n主な内容\n\nアーティファクト
 管理の一元化JFrog Artifactoryにより、すべてのアーティ
 ファクトを効率的に管理する方法\nCI/CD パイプライン
 の最適化JFrog Pipelines を使用した開発からデプロイまで
 の自動化\nセキュリティの強化JFrog Xrayによる脆弱性ス
 キャンを通じたリスク管理\n部門間のコラボレーショ
 ン促進可視化と透明性の向上による共同作業の強化\n\n
 主催\nJFrog Japan\n参加費\n無料\n備考\nオンライン受講希
 望で参加申請頂いた方は、随時 Zoom へ登録いたします
 。ご登録いただいたメールアドレスに Zoom リンクが送
 られますので、ご確認ください。\n直接 Zoom へ登録を
 ご希望の方はこちら。\n注意事項\n\nリクルーティング
 、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りして
 おります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参
 加いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
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