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X-WR-CALDESC:【スリーシェイク×NXワンビシアーカイブズ共
 催】個別開発からの脱却！電子契約とのシステム連携
 で業務を完全自動化！Salesforce、kintone、人事、ワーク
 フロー、基幹システムなどとの連携をノーコードで実
 現する方法とは？
X-WR-CALNAME:【スリーシェイク×NXワンビシアーカイブズ共
 催】個別開発からの脱却！電子契約とのシステム連携
 で業務を完全自動化！Salesforce、kintone、人事、ワーク
 フロー、基幹システムなどとの連携をノーコードで実
 現する方法とは？
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SUMMARY:【スリーシェイク×NXワンビシアーカイブズ共催】
 個別開発からの脱却！電子契約とのシステム連携で業
 務を完全自動化！Salesforce、kintone、人事、ワークフロ
 ー、基幹システムなどとの連携をノーコードで実現す
 る方法とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97654
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【スリーシ
 ェイク×NXワンビシアーカイブズ共催】個別開発からの
 脱却！電子契約とのシステム連携で業務を完全自動化
 ！Salesforce、kintone、人事、ワークフロー、基幹システ
 ムなどとの連携をノーコードで実現する方法とは？\n
 セミナー概要\n電子契約システムを導入しペーパーレ
 ス化やリモートワークは進んだものの、DX推進や業務
 効率化でこんなお悩みを抱えていませんか？\n\n電子契
 約システムの導入だけでは、まだまだ業務効率化は不
 十分…\n入退社や人事異動のたびに、電子契約システ
 ムを始めとする複数システムのアクセス権限変更が手
 間…\n契約フローは電子化できても、結局データは別
 管理や二重登録をしている…\n電子契約システムを導
 入したいけど、運用やシステムは増やしたくない…\n\n
 これらの課題を解決するカギは、電子契約システムと
 他システムとの「連携」です。\n本セミナーでは、電
 子契約・契約管理サービス「WAN-Sign」とシステム連携
 プラットフォーム「Reckoner（レコナー）」を組み合わ
 せることで、Salesforce、kintone、人事、ワークフロー、
 基幹システムなど様々なシステムとの連携をローコス
 トかつ少ないリソースで実現する、具体的なユースケ
 ースをご紹介します。\n「WAN-Sign」と様々なシステムと
 の連携が「これ1つ」で行えるため、アクセス権限変更
 や承認済みデータの一元管理、電子ファイルのアップ
 ロードなど、すべて自動化できます。\nエンジニア不
 足の時代に、もう高額な個別開発に頼る必要はありま
 せん。\nこれから電子契約システムの導入を検討予定
 の方も、今のうちに全体最適を見越した「連携術」を
 頭の片隅に置いておきませんか？\n皆様のご参加を心
 よりお待ち申し上げております。\nこんな方におすす
 め\n\nシステム連携の開発コストや運用負荷に頭を悩ま
 せている\n電子契約を導入したものの、想定していた
 業務効率化・自動化を実現できていない\n部署ごとに
 バラバラのシステムやデータを抱え、全体最適化が進
 められていない\n\nこんなことが分かります\n\n従業員
 の入退社や異動時に、自動でWAN-Signのアカウント付与
 やアクセス権限を更新し、手作業をゼロにする方法\nWA
 N-Signで締結した契約書をSalesforceやkintoneに自動連携さ
 せ、全社的な契約書一元管理の実現や二重登録を防ぐ
 方法\n\n注意事項\n\n本セミナーは法人のお客様限定と
 なります。また、フリーランスの方や同業者様のお申
 込みはお断りさせていただく場合がございます。\n本
 セミナーは2024年12月12日（木）に実施した内容の録画
 配信となります。\n視聴URLは別途メールにてお送りい
 たします。\n
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