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X-WR-CALDESC:"自社ニーズへのカスタマイズが重要"DX教育プ
 ラットフォームフル活用大全－DX人材戦略から実務成
 果まで打ち取るロードマップ
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 ラットフォームフル活用大全－DX人材戦略から実務成
 果まで打ち取るロードマップ
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SUMMARY:"自社ニーズへのカスタマイズが重要"DX教育プラッ
 トフォームフル活用大全－DX人材戦略から実務成果ま
 で打ち取るロードマップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/97662
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～セミナー
 概要～\n全従業員向けにDX教育プラットフォーム（Eラ
 ーニングやアセスメント）を展開する企業様が増える
 中、「学習は進んでいるが成果に結びつかない」「学
 習機会を提供することが目的化し効果が見えにくい」
 といったお悩みをよくお聞きします。\n本セミナーで
 はこれらの課題を解決する具体的なアプローチとして
 、DX教育プラットフォームの利活用による「DX人材戦略
 策定〜実務成果創出」の推進支援事例を3つのフェーズ
 に分けて解説します。\nDX教育プラットフォームの検討
 や現行施策の改善検討をしている企業様にとって有益
 となる、現状課題の整理と今後の施策を検討する際の
 主要論点をご紹介いたしますので、ぜひご参加くださ
 い。\n■セミナー内容フェーズ0：DX教育の前提　・DX推
 進における全従業員DX教育の役割　・教育施策におけ
 る成果の定義フェーズ1：DX人材戦略の具体化　・DX戦
 略と連動した全従業員教育KPIの設定方法　・DX戦略が
 未整備な場合に効果的な教育設計フェーズ2：個別カス
 タマイズされた学習機会の提供　・カリキュラムカス
 タマイズ　・受講者の学習負担軽減フェーズ3：実務成
 果創出へのロードマップ　・Office365や生成AIなどのツ
 ールを活用した学習成果の可視化　・各種DX教育プラ
 ットフォームの特性と活用方法 【こんな方におすす
 め】\n\nDX教育プラットフォームの新規導入を検討して
 いる方\n導入済みプラットフォームの効果を高めたい
 方\nDX教育を通じて具体的な成果を実現したい方\n現状
 の教育施策に課題を感じている方\nDX人材育成の最新ト
 レンドを知りたい方\n\n～主催会社～\n株式会社STANDARDht
 tps://standard-dx.com/
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